2月12日と18時30分からさくらホールで、おおむら暮らしまちづくり講演会を開催。未来をつくるSDGsマガジン『ソトコト』編集長の指出一正氏を招き、市民参加型のまちづくりについて講演し、指出氏と森一峻氏のトークセッションも開催します。参加は無料で、現在市ホームページから申込みを受け付け。市民の参画意識を高め、公共空間の利活用を促進します。
臨時会提出議案の一つとして、蕨市物価高騰緊急対策第4弾の提出が予定されています。内容は、生活必需品の安定供給を確保する取組み、困窮世帯を対象とする給付・助成の拡充、光熱費・生活費の負担軽減を図る支援策の導入、公共施設・学校給食等の提供体制の維持・拡充、相談窓口の強化と周知活動の充実、財源の確保と実施期間・対象要件・評価指標の明示を含むものです。配布資料A/B/Cには説明資料・附属資料・総括表...
臨時会提出議案の整理・公表を通じ、提出予定の議案の透明性向上と審査体制の強化を図る方針です。配布資料B・C、説明資料の内容を活用して議案の趣旨・財源・影響範囲・実施時期などを市民が分かるよう整理し、市議会ホームページで個々の議案内容を公表します。これにより市民の情報アクセスが改善され、審査プロセスの周知・参加機会の拡大を促進します。
市は地域ぐるみで子どもを育む取組みとして「三条キャリア教育バンク」を開設します。教育活動に協力いただける事業者を登録する制度で、登録事業者は出前授業・職業講話・職場見学・職場体験などの協力内容を専用フォームに登録します。市のホームページで紹介され、学校と事業者が相互のニーズに応じてマッチングを行います。登録料・紹介料は不要。学校側は登録事業者の情報を閲覧して協力依頼を出します。開始日1月15日。
町内会への加入促進と活動参加の促進を目的とする仮称条例案について、市民の意見を募集するパブリックコメントを現在実施しています。市役所・各出張所のほか、市の公式ホームページでも案を閲覧可能。意見募集の締切は1月15日(水)です。寄せられた意見は審査・反映のうえ公表され、条例案の内容の透明性と市民参加の機会拡大を図ることを狙いとしています。
練馬区との災害時ホームページ代行発信訓練を実施。大規模地震を想定し、本市の被災状況を練馬区のサイトへ掲載してもらう訓練を1月18日9–12時に実施。第1報は防災電話、第2報はファクス、第3報はメールによる代行発信を想定。自治体間の連携と初動対応能力の向上を図り、災害時の情報伝達体制を強化。昨年に続く第6回訓練。
来年を『上越アニバーサリーイヤー』と位置づけ、共通ロゴを活用して周年事業の一体感・連続性を確保します。ロゴは市の木である桜をモチーフに、上越の歴史・文化の花が咲き誇るデザイン。市のホームページから無償ダウンロード可能で、多様な活用を促します。公共施設への掲示・ポスター掲示・新年祝賀会での周知を通じ、周年事業の一体感と連携を促進します。
日本経済新聞系の調査で松阪市が全国総合15位へ上昇した。要因として、4月に設置した子ども家庭センターによる妊産婦・子育て家庭への一体的相談支援、松阪市公式ホームページの子育て情報サイト、孤立を防ぐ一人親登録LINE、東海4県では初となるAI午睡監視システムの導入などが挙げられる。市はこの流れを受け、子育て一番宣言を引き続き推進し、制度の拡充とサービスの質向上を図っていく。
令和7年1月10日から、税金や料金の口座振替手続きがWeb上で完結できるようになります。従来は窓口での手続きが必要でしたが、オンラインでの申し込みから開始までを市民が24時間いつでも実施可能に。申込書や届出印は不要となり、利用科目は11科目と県内最多。市ホームページから手続きでき、オンライン申請の利便性向上と窓口業務の効率化を図り、住民の負担を軽減します。将来的にはマイナンバー連携等の検討も...
市民が24時間365日、ホームページ上で市政情報を入手できる環境を整備するため、生成AIを活用したチャットボットを導入します。AIは問い合わせに自動回答し、利用実績から継続的に学習して質問の趣旨に適したページへ高精度に誘導します。特長は“やよいひめさん”といういちごPRキャラクターの回答、運用開始日11月22日8:30、LINE公式アカウントのリッチメニューにもチャットボットアイコンを追加し...
新宿のルール・マナー啓発情報を新宿観光振興協会のホームページで発信。ゴジラをモチーフとした観光特使バナーを掲載し、分かりやすいピクトグラムでゴミの出し方や民泊利用方法を案内します。周知を図るため、オリジナルステッカーを令和6年12月1日から新宿観光案内所などで配布します。
食べ残し・飲み残しを減らす『三条3010運動』を市内飲食店に広げるべく、卓上ポップを作成。宴会の最初の30分と最後の10分は自席で食事を楽しむ啓発を促進します。12月から市内飲食店に設置し、三条商工会議所のホームページからデザインを無料ダウンロード可能とします。地域の食文化とSDGsの推進につなげます。
本市は、子育てと就労の両立を地域で支える施策として、11月1日からファミリー・サポート・センターを開設します。おねがい会員は市内在住または市内勤務で生後4カ月から小学6年生までの子を育てる方、まかせて会員は18歳以上の市内在住者で研修を受けて援助活動を行います。センターは両者をつなぎ、地域内の子育てを応援します。登録・研修・利用方法は市のホームページで案内します。事業開始に合わせ、初回の利用...
11月23日勤労感謝の日にプラザおおむらで講演会『せやろがい おじさんと笑って一緒に考えようで!』を開催します。お笑い芸人・榎森耕助さんを迎え、ジェンダーの課題や自己肯定感の高め方について語っていただきます。参加は無料ですが事前申込が必要で、11月8日まで市ホームページ等で受付中。市民の理解と参画を深める機会として位置づけられます。
市は、誰一人取り残さない地域共生社会の実現を目指して、トップページに『まつどの居場所』と呼ぶ地域資源・居場所情報を一元化した新たなコンテンツを公開しました。高齢者・子育て世代・外国人住民など多様な市民が利用できる場所・サービスを分かりやすく紹介し、地域参加を促進する機能を強化します。オンラインとオフラインの連携、地域のボランティア・福祉団体との連携、情報発信の透明性向上を図り、安心して暮らせ...
寄贈本募集は10月9日から11月30日まで実施され、絵本・物語・図鑑など幅広い分野の新しくきれいな本を対象に、4千〜5千冊を坂の上の雲ミュージアムへ送付または直接持ち込んで受け付けます。申込書は市のホームページ等で入手可能。合わせて、運営費用を賄うため10月1日から12月31日までふるさと納税型クラウドファンディングを実施します。寄贈本は未来の児童を育む「お気に入りの場所」づくりの基盤となる...
70周年記念事業として、12月8日(日)に元プロ野球選手を中心とするメンバーが参加するドリーム・ベースボールを開催します。当日は習志野市選抜との親善試合や「プロに挑戦、ホームラン競争」、少年少女野球教室、ドリーム抽選会を行います。観戦は無料ですが、入場整理券が必要となります。整理券は11月1日より市ホームページ等と生涯スポーツ課窓口、スポーツ施設、公民館等で配布します。事業は宝くじ社会貢献広...
2025年に本市と天津市の友好都市提携45周年を迎えるにあたり、両市の友情のシンボルとなるロゴマーク案を募集します。審査で高評価を得た作品は、さまざまな媒体で使用可能な加工を施して「四日市市・天津市友好都市ロゴマーク」として今後の交流活動に活用します。テーマは両市に関するもので自由ですが、四日市市のマスコット「こにゅうどうくん」の登場は必須です。応募は市ホームページの募集要項を確認の上、電子...
本市は台風第10号の進路予測を踏まえ、市民の生命・財産を守るため避難体制を整えます。会見終了後の15時30分頃に高齢者等避難の発令準備を整え、準備が整い次第、午後4時から5時の間に順次避難場所を開設のお知らせを行います。避難場所は安全確認済みの2箇所をペット同伴対応で開設予定とし、場所の詳細は市のホームページ・公式LINE・防災ポータルで公表します。事前にはハザードマップで避難場所・避難方法...