アーツ前橋で絵本作家荒井良二の軌跡を辿る展覧会を開催。原画・イラスト・オブジェを多数展示し、市民参加プログラムや前橋こども図書館・前橋シネマハウスと連携した関連イベントを実施。夏休み期間の開催で家族連れを想定し、壁画制作や街頭パフォーマンスなどの体験機会を設け、巨大作品や舞台美術的演出による新しい鑑賞体験を提供します。
こども基本法の理念を踏まえ、生徒が学校や社会の一員として当事者意識を育むため、市長・教育長・教育委員と生徒が直接意見を交流する場を設ける。日時は6月27日、清和台中学校視聴覚室で3年生約170人を対象に実施。11月までに市内全中学校7カ所と特別支援学校1カ所で開催予定。
この施策は、小学6年生が市長を1日務める体験イベントで、市民参加や公共意識の醸成を図ることを目的とする。学校との連携で日程を設定し、子どもたちが市政の現場を体感する機会を提供する。市長は1日秘書として補佐する役割を担い、公開イベント・ニュース対応・学習資料の作成を支援する。学習効果と安全管理を評価し、継続実施の是非を検討する。
子規記念博物館常設展を7年ぶりにリニューアル。2階導入部を『生涯・業績・家族・松山との関係』の四テーマで紹介する年表形式へ変更、パネル4点をタッチパネル・映像展示へ更新。新設のクイズコーナーを2階・3階に設置し、3階の俳句体験を拡充。AR機能搭載の大型モニターを導入し、LED照明・洋式トイレ化・空調更新・外壁補修を実施。7月2日に内覧会、7月3日から一般公開、7月11日から新施策の割引開始、...
藤岡市制施行70周年記念の竹まつりとして、竹灯籠と和傘を用いた夜間のイルミネーションとライトアップを6月16日から23日まで実施します。竹灯籠づくり・竹トンボ・竹コースターづくりなどの特別体験、ローカルマーケット、観光PRを展開。入場無料、特別体験は有料で市民・観光客の交流を促進します。
5月31日から市公式LINEアカウント上で開始したデジタル避難訓練(震災編)は、LINE上で避難訓練を完結させ、いつ起きても自助を強化できるよう市民一人ひとりの備えを高めることを目的とします。友だち追加→防災→デジタル避難訓練(震災編)を選択するだけで訓練が開始され、避難行動の判断・避難所選択・情報共有を体験します。
避難所で起こりうる状況を理解・適切に対処する力を養うHUG研修を、区長・消防団員・市職員を対象に実施します。内容は避難所運営の意思決定プロセス、役割分担、情報伝達の円滑化、混乱回避の工夫などを模擬的に体験すること。地区調整のうえ開催地区を決定し、現場運営力の向上を図ります。
保育園児と地域の高齢者が一緒に体を動かす“つながリズム体操”を体験・地域交流する取組み。新型コロナ禍で園児の運動能力低下が懸念され、転倒によるケガの発生も課題として挙げられる。背景には、延べ約10万人が参加する“コツコツ貯筋体操”の実績(1万人以上の利用、183会場)があり、地域の健康づくりと世代交流を促進する。
栃ヶ原ダムの広大な敷地を活用したカヌーまつりを実施。対象は小学校5年生以上で親子参加も可能。新調カヌーを一部導入し最大25人を募集。自然体験・水資源の教育的機会を提供し、地域のスポーツ振興と教育的交流を促進する。
高柳町にある国指定名勝庭園・貞観園を特別公開。普段は建物内から庭を眺めるが、今回は実際に庭を歩きながらガイドの解説を聞く体験が可能。県内初の国指定名勝としての価値と苔の美しさを活かし、観光資源として新たな魅力を発信する。
松戸市の食育推進を目的として、松戸食育まつりを開催します。市民の栄養教育・健康増進を図るイベントで、学校・地域・企業との連携による食育啓発、試食・講演・体験コーナーの設置など、市民の生活習慣改善を促します。開催日程・会場・参加方法の詳細はPDF資料に記載されます。
6月9日9時30分から市コミュニティセンターで開催。大村東彼歯科医師会や保育会などのブース展示、歯科健診・口腔健康相談、親子で楽しむ体験イベントを実施。市民の口腔健康啓発と地域連携を促進する。
西大村地区9町内会が協力し、地域げんき交付金を活用してとうもろこしの作付けから収穫までを体験するイベント。同日にはとうもろこしの販売や福祉施設のバザー、協力農家の野菜販売なども実施され、地域・世代間交流を促進する。
丹波かめおか光秀物語の“ききょうの里”を紹介し、入園料・開園時間の案内を行う。地域の観光資源として、自然・歴史・文化を結びつけた体験型施設の魅力をPRし、来訪者の増加と地域活性化を目指す。
入梅イワシの脂が乗る時期を迎えるにあたり、安定的な供給と市場の活性化を図る政策が期待される。今回の新船披露を契機に、漁港産品のブランド化や地元市場・観光との連携による販路開拓、直売所の設置や体験型イベントの開催など、市民参加を促す取り組みを検討するべきだ。データに基づく漁獲量の管理と衛生・品質基準の向上を併用し、エビデンスベースの施策設計を進め、持続的な漁業振興を目指す。
夏休みの薬学教育の一環として『薬剤師体験 お薬教室~正しく薬を使うことを知ろう~』を開催。日程は令和6年8月4日(日)13:30-14:30、杵築市立図書館本館多目的室。対象は杵築市内の小学1年生~6年生、定員20名、参加費無料。申込は7月1日~7月31日。
燕市Dayを開催するほか、東京ヤクルトスワローズ応燕ツアーを7年ぶりに復活。新幹線移動と宿泊付きの1泊2日ツアーとして実施し、参加者は試合前の選手練習見学を特典として体験します。市民のスポーツ観戦機会を創出し、地域の活性化と交流を促進します。
6月15日・16日に第40回安曇野明科あやめまつりを開催。特設ステージでの発表、ラフティング体験、にじますのつかみどり、あやめ深緑ウォーキングなど多彩な催しを用意。15日には玉ねぎ祭りも同日開催、4地域・17会場で実施。玉ねぎはネット袋詰め直売と収穫体験販売の二方式で販売。天候等で日程が変更される場合あり。
補正予算では若い世代の定住促進を強化。新設する不妊治療補助と結婚新生活支援補助制度により、経済的負担の軽減と家庭形成を後押しします。加えて地域文化広場こども体験館の遊具・内装のリニューアル、地域の学校環境改善を含む教育関連の投資を実施。不登校対策を充実させ、多様な学びの受け皿を確保。別室登校の受け入れ体制拡充や学校外の受け入れ場所の増設(足助・保見)も進め、オンライン支援・フリースクール補助...