防災月間の特別企画として、防災関連資料展示・防災グッズ展示・防災講話・地震体験車ユレルンダーの体験を実施。期間は9月4日〜9月30日、場所は杵築市立図書館知識の広場。9月7日には講話(13時〜)と地震体験(14時〜16時)を実施。対象は7歳以上、無料・申込不要。協力は防災士協議会・危機管理課。
8月24日、燕市産業史料館で「つばめこども社長塾」を開催。小4–6年生と保護者を対象に、スプーン製作を題材に誰のために商品を作るか等を考え、市内企業と交流。子どもの創造力・企画力・提案力の3点を育むとともに、地域連携を強化する。 SDGsの一環。
東京ヤクルトスワローズとの連携イベント「燕市Day」を8月17日明治神宮球場で実施。コラボ商品販売やスプーン磨き体験の復活、燕市DAY限定クラフトビールの販売などイベント盛りだくさん。始球式・開会の挨拶には燕市PR大使が登場し、燕市の魅力を発信。
非核平和宣言推進事業の一環として中学生5名を広島平和記念式典へ派遣。被爆体験講話聴講・資料館見学などを通じ、国際的視点で命の尊厳と平和の尊さを学ぶ。式典派遣後は9月1日に市内で報告会を開催予定。
学校給食センターの業務を体感する“調理員になりきる”体験イベントを初開催します。生徒や地域の子どもたちに給食の現場を知ってもらい、食品衛生・栄養の意識向上、チームワークや仕事理解を深める教育的機会を提供します。保護者・教員との連携を図り、給食への関心喚起を促進します。
夏休み期間中、学校給食センターの裏側を見学する探検ツアーを実施します。給食の献立づくり、食材の選定・衛生管理、配膳の工夫など普段見られない現場を案内。子どもたちの食育・職業理解を深め、学校と家庭の連携を強化するとともに、地域の食の安全と教育的資源をPRします。
板取川沿いを巡るサイクリングイベントの申込受付を開始します。健康増進・自然景観の楽しみ方を提案し、地域の観光資源の周知を図ります。安全運行・交通確保・イベント運営体制の整備が課題となるものの、参加者同士の交流と地域経済の活性化に寄与します。
小学校高学年を対象に、考古学の体験学習と船頭体験を組み合わせた夏休み講座を実施します。地域の文化財や歴史を実体験を通じて学ぶことで、学習意欲の喚起と地域愛着の醸成を図ります。講座は実習・観察・質疑応答を含む総合的な教育プログラムとして展開します。
中学生を対象に将来の目標設定や進路選択を支援するワークショップを開催します。自己認識の促進・キャリア情報の提供・将来設計の体験を通じて、学習・進路選択への動機づけを高め、地域の人材育成につなげることを目指します。教育機関との連携も強化します。
ネイチャーランドかみのほで昆虫イベントと、彫刻家による公開制作を組み合わせた取り組み。自然体験を通じた環境教育と、アートの公開制作による地域の創造性の発信を目指します。子どもから大人まで参加しやすい体験型イベントとして、自然と文化の両面から地域の魅力を伝えます。
認知症啓発を目的とした講演会とVR体験会を9月17日~30日に市内7会場で実施。認知症の本人インタビュー視聴とVR体験を組み合わせ、認知症を“自分ごと”として考える機会を提供する。主催は市、朝日新聞の協力により講師派遣を受ける。近隣自治体の取り組みと比較して広報と啓発の強化を図る。
デジタル化の推進として、中小企業のDX支援、農業分野のアルバイト確保にマッチングアプリ活用、遠隔操作できる草刈機の実証、介護現場のロボット・ソフトの説明・体験会を開催。Web会議・SNSの活用を伴走型で支援し、スマートフォンを活用した高齢者向け健康アプリ導入も進めます。
イチカレは職員の能力向上を目的とする勤務時間外の任意参加勉強会。第19回は8月6日17:45–19:15、市役所本庁舎14階大会議室で『能登のホントのところ』と題する講演とパネルディスカッションを実施。講師は山野之義氏。第1部は能登半島支援の取り組みと自治体の備え、第2部は被災地派遣体験を語るパネルディスカッション。進行は市長、コメンテーター6名、被災地派遣職員6名。対象は一宮市職員・市議会...
見附市は、スポーツや芸術活動の合宿・大会等を契機に市外からの来訪者をもてなし、観光消費を喚起することで地域経済を活性化するだけでなく、観光体験を通じて見附市の魅力を発見・体験してもらい、地域と来訪者の関係を長期的につなぐ“関係人口”の拡大を目指します。市が主体となり、施設・店舗の協力を得て宿泊・飲食・交通・観光資源の発信を強化します。具体的には宿泊プランの創出・イベント情報の提供・受入体制の...
尾道市は介護人材不足を背景に、介護職の魅力を若年層へ伝えるイベント「かいごとそばに。」を8月17日に開催します。オリーブ広場と尾道U2で、尾道福祉専門学校・尾商デパート・尾道市立大学の学生が運営するブースで介護体験・展示・似顔絵などを実施。最新の電動シニアカーの試乗やコミュニケーションロボットとの対話コーナーも設置。費用は県の地域医療介護総合確保事業の補助を活用した約426万円。出張講座を含...
くまもとアプリのダウンロード数が1万を超える見込みを受け、7月20日から8月31日まで新規ダウンロード者へ初回200ポイントに加え200ポイントをプレゼント。10月の抽選会では300ポイント以上の利用者約100名にプレミアム体験等を提供。8月からは『熊本謎旅』スタンプラリーを開始し、ボランティア等の参加促進と市民参加を活性化する。
総合基本計画の策定を新たなステージへ。基本構想は12月決定を目指し、7月21日までパブリックコメントを実施。ウェブアンケート、エリア別ワークショップ、児童生徒の端末アンケート等により市民意見を反映。11月まで体験型ワークショップを10回程度実施、三宮再整備など現地見学後、10年後の視点を含むコンテスト(手紙・写真・デジタルアート)を経て、2035年度の基本計画素案を作成。市民協働での広報・協...
ほまれあ開館に合わせ、昭和期にゆかりのある名誉市民の活躍をテーマにしたレトロ市場『三条ふるいもの市』を開催します。約40店舗の出店、古着・古本・縁日・ワークショップ・キッチンカーなどを展開。子ども向け縁日、縁日体験、三条っぽスタンプラリーを実施。スタンプ3個を会場本部で交換すると500円クーポンなど景品を進呈します。
第90回を迎える三条マルシェを市民の力で開催。会場は三条ものづくり学校。第1部では吹奏楽・ダンス・ランタン作りのワークショップ・飲食・雑貨の出店、第2部には肝試し『学校の怪談』を実施。参加費300円。会場へのアクセス、駐車場とシャトルバスの運行、旧校舎を活用した催事。これまでの来場者数、出店数、売上の実績なども紹介。