上越市は昨日、上越商工会議所と第四北越フィナンシャルグループとの包括連携協定を締結。銀行の経営統合報道があったが、市としての対応は変わらず、今後も商工会議所と連携して地域経済の支援を推進。協力体制の強化を図り、商工業の活性化と市民生活の安定を目指します。
教育分野の専門的知見活用を目的とした連携協定を新たに締結。相手は愛知教育大学・ベネッセコーポレーション・認定NPO法人カタリバの3団体。愛知教育大学とは教職員研修・学生の実践機会の提供、ベネッセとはICT教育・教育データの利活用と共同検証、カタリバとは不登校対策としてメタバースを活用する学びの場の提供を目指す。締結式は愛知教育大学4/30、ベネッセ4/30〜5/1、カタリバは既締結。対象は小...
茨木市は日本生命保険相互会社と包括連携協定を締結。同社の強力な営業ネットワークを活用し、市政情報の発信、特殊詐欺警戒・交通安全啓発、がん検診受診勧奨などを市民生活の向上に結びつけます。日本生命野球部による野球教室など実績もあり、今後も多分野で連携を拡大します。
茨木市はトランス・コスモス株式会社と「自治体DXに関する連携協定」を締結。保活アプリの実証、保育所入所業務の改善、フロントヤード改革、DX人材育成などを共同で推進。地方創生を目指し、相互の資源を活用して市民サービスの向上と業務効率化を図ります。
災害時における市民ボランティアの活用を最大化するため、災害ボランティア本部の組織体制を強化する。指揮系統の明確化、派遣・調整機能の拡充、訓練計画の整備、非常時の情報共有・連携手順の標準化、備蓄・資機材の確保、自治体・民間団体との連携協定の見直しを含み、平時の準備と極端事態への対応力を向上させる。
茨木市は令和7年2月21日、包括連携協定に基づく連携事業としてエキスポロード沿道にコラボフラッグを掲出。『いばらき童子(ガンバ大阪版)』とマスコット『モフレム』がデザインされ、ダムパークいばきた吊り橋エリアのPRも併せて実施。設置箇所はJR茨木駅〜スタジアム間の沿道の街路灯7本。3月17日の吊り橋エリア開業と連携したプロモーション。
茨木市は日本生命保険と包括連携協定を締結。同社の約400名の営業職員ネットワークを活用し、市政情報の発信や防災啓発、がん検診受診勧奨、交通安全啓発などを市民へ周知。野球教室などの市後援事業も継続予定。連携を通じて多様な分野で地域課題の解決を目指す。
茨木市はトランス・コスモスと自治体DXに関する連携協定を締結。保活アプリの実証、保育所入所業務の改善、フロントヤード改革、DX人材育成などを通じて住民サービスの向上と窓口業務の効率化を図る。自治体DXの推進を強化する取り組みの第一歩。
アサヒ飲料株式会社との包括連携協定を締結し、郷土愛の醸成を図るとともに、『三ツ矢サイダー』を通じた地域振興を促進。郷土情報の発信、イベント・商品連携を活用して地域産業と観光の相乗効果を高めることを目的とする。
阪急バス連携協定を締結。バス運行の人材確保・路線維持の観点から、市職員の再就職希望者を同社へ紹介する制度を構築。財政的な補助は伴わないが、行政と民間の人材活用・運輸維持の連携を強化することを狙いとする。
有害鳥獣・特定外来生物の被害増加を受け、LINEを使った通報を導入します。対象はイノシシ、アライグマ、ヌートリア、外来カミキリ類、ツヤハダゴマダラカミキリ、ナガエツルノゲイトウ等で、写真と位置情報を投稿可能。公園・道路の通報機能も統合します。兵庫県立大学との連携協定を締結し、野生動物調査・データ分析・対策技術の共同研究を推進。鳥獣対策専門員を係長級1名・担当者1名の計2名を4月以降募集します...
日本生命茨木支社と茨木市が包括連携協定を締結。ネットワークを活用した市政情報の発信、特殊詐欺多発警報時の啓発、交通安全啓発、がん検診促進などを推進。市民アンケート結果の共有や市民向けイベントの支援、野球教室の開催など、広範囲な協力関係を構築する。
茨木市はトランス・コスモス株式会社と自治体DX連携協定を締結。保活アプリの実証、保育所入所の業務改善、フロントヤード改革、DX人材育成などを協議。窓口のデジタル化を含む市民サービスの利便性向上と業務効率化を目指す。
令和7年3月24日、前橋市は生活協同組合コープぐんまとの包括連携協定を締結しました。相互連携と協働による活動を推進し、市内の一層の活性化と市民サービスの向上を図ることを目的としており、連携協力事項として資料にある7項目の協力を実施します。これまで災害時支援協定やこどもフードパントリー等の連携実績を踏まえ、今後は住みやすさ・安心安全のまちづくりを一段と進めることを目指します。
複数機関・団体との連携協定の締結に関する報告。協定の目的・分野・実施体制・相互の役割・情報共有・秘密保持などの主要事項を説明。地域活性化、産学官連携、災害時の協力体制など、協働による課題解決を図る。
茨木市は日本生命保険相互会社と包括連携協定を締結。営業網約400名・契約約15万件を活用した市政情報の発信、特殊詐欺警戒情報の共有、交通安全啓発、がん検診受診促進、野球教室の開催など、多分野での連携を推進。市民の安全・安心・健康の向上を図るとともに、民間ネットワークを活用した広報力の強化を目指します。
茨木市はトランス・コスモス株式会社と自治体DXに関する連携協定を締結。保活アプリの実証、保育所入所の業務改善、フロントヤード改革、DX人材育成などを通じ、窓口業務の簡素化と市民サービスの向上を目指します。相互の資源を活用して地域課題の解決と地方創生を促進し、行政事務のデジタル化を加速します。
茨木市が日本生命茨木支社と包括連携協定を締結。市民生活の向上を目指し、同社のネットワーク力を市政情報の発信や啓発活動に活用。がん検診受診勧奨・交通安全啓発などを含む連携を推進。実績として特殊詐欺警戒情報の発信、交通安全・がん検診に関する市民アンケート結果の共有、野球教室の開催等を挙げる。
茨木市がトランス・コスモスと『自治体DXに関する連携協定』を締結。ICT活用による市民サービスの向上と行政効率化を目指す。主な連携内容は保活アプリの実証、保育所入所業務の改善、フロントヤード改革、DX人材の育成など。市民の QoL 向上と地方創生を実現することを目標に、資源の有効活用を図る。
対話と共創のまちづくりを第2ステージへ。市民ファシリテーターの活用拡大、(仮称)共創プラットフォームの構築、(仮称)対話と共創のウィークの開催を進め、産官学民の共創による課題解決を促進。民間提案制度の継続・包括連携協定の推進も併せ、地域課題の解決を迅速化する横展開を目指す。