初台区民施設・初台敬老館の老朽化を踏まえ、基本計画の素案を作成。地域団体との意見交換、利用者・近隣の声を反映したパブリックコメントを実施し、基本計画として取りまとめる。将来の施設像と整備スケジュールを明確化します。
吉祥寺地域の病床数激減と診療休止の連続を受け、市は東京都など関係機関と調整を図りながら、地域医療体制の確保を目的とした『吉祥寺地域の医療体制の整備に関する支援方針』を策定した。市議会・地域住民・医師会・武蔵野赤十字病院を含むオール武蔵野の連携を軸に、情報共有を徹底し新病院の早期開設・事業継承手続きの円滑化を進め、災害拠点病院・二次救急医療機関としての機能確保を重視します。今後は関係者間の協議...
令和7年8月16日・19日に市民説明会と『むさしのどこでもミーティング』を実施。吉祥寺地域の医療体制の現状と見込みを市民に周知し、協定締結の経緯・今後の手続き・意見・要望への回答の概要を共有。情報共有と市民参加を促進する仕組みを整備します。
3月11日午前10時から、市内一斉のシェイクアウト訓練を実施。対象は市内の小中高校・保育園・幼稚園、民間企業、団体・自治会、家庭など全市民。地震の揺れを想定し約1分間、DROP(低く)、COVER(頭を守る)、HOLD-ON(動かない)を実践。その後、任意で避難・安否確認・情報収集・備蓄品保管場所の確認を行う。訓練登録は3月6日まで。
町制施行70周年を記念する事業の構想と実施計画が説明され、式典・記念イベント・歴史資料の整備・記念碑の建立・地域の観光振興と交流拠点の整備、広報・PR戦略、財源確保、民間連携・市民参加の推進、期間計画と評価指標、協力団体との連携体制などが示された。地域の誇り創出と新たなまちづくりの起点となる事業として位置づけられた。
竜王ライオンズクラブ主催のイベントについて、地域コミュニティの活性化・ボランティア活動の促進、参加者募集・会場運営・協賛企業の確保・安全対策・広報・財源の使途報告・市民還元の方針などが説明された。
森の状況を踏まえ、獣害対策と森林の生態系保全を統合した持続可能な森林管理を推進する。人材育成と地域参加を軸に、森の健全化・野生動物の適正管理・倒木リスク低減を図り、都市部との距離を活かした環境教育・地域コミュニティの形成を促す。
知多市制施行55周年を記念する事業を実施する計画を公表。式典・イベント・広報活動などを通じ、市民参加の機会創出と地域振興を図るとともに、財政・協賛・協働の方針を示す。関連資料として案内されている資料4の概要を紹介し、記念事業の実施体制と今後のスケジュールを説明している。
有馬-高槻断層帯を震源とする最大震度7の地震災害を想定した訓練を実施します。市民訓練は日頃の備えの確認、避難行動、受付・避難所生活の体験を3段階で実施。職員訓練では災害対策本部運営、道路応急復旧、救援物資拠点の設置、被災建築物の応急危険度判定などを想定し、災害時の対応力と市民の防災意識を高めます。
市内イベントの開催状況と今後の方針について。新型コロナ禍以降の回復を踏まえ、イベントの再開・拡充を進める一方、感染症対策や安全管理体制の整備、財源の確保、民間連携の推進を図る。イベントの開催スケジュールや会場整備、交通規制の情報発信を適時行い、地域経済の活性化と市民の文化交流の促進を目指す。市民参加型の企画やボランティア募集の窓口設置、災害時の対応マニュアル整備も進める。
茨木市は市民避難訓練と職員防災訓練を実施。日付は令和7年2月15日(土)、市内全32小学校で3段階の訓練を実施。震源は有馬-高槻断層帯・最大震度7を想定。市民対象の避難受付や避難所運営の体験、職員は災害対策本部運営・救援物資拠点設置・応急危険度判定などを想定した訓練を実施。取材呼びかけも行われた。
春の高校伊那駅伝の開催を案内。選手の活躍を通じ地域の活性化と学校間の連携を促進し、沿道警備・交通規制・交通機関運用への配慮を図ります。地域経済の活性化・観光振興にも寄与するイベントとして、市民参加を促進します。
3月議会の会期日程表案を提示します。審査日程・付議事項の整理・会議運営の基本方針を示し、市民への周知と傍聴環境の整備、オンライン中継の活用など、市民参加の促進を図る方針を盛り込みます。
大垣公園等再整備基本計画市民検討委員会の設置について、公園再整備の基本計画を市民の立場で検討する委員会を設置する趣旨・委員構成・任期・審議スケジュール・公開手続・合意形成の進め方・今後の公表方針を説明します。市民参加を通じた透明性・納得性の向上を目指す取り組みです。
公募市民・市内事業者で構成される検討部会を発足させ、令和8年度開始の第三次環境基本計画の策定に着手。気候変動への対応、区域施策の実行計画、熱中症対策実行計画、GX推進方針の考慮を含め、市民・事業者の声を反映した骨子案の作成とワークショップを実施することで、理解しやすく親しみやすい計画へとブラッシュアップする。
伊勢市消防団の広報促進と市民との情報共有を目的に、公式LINEスタンプを発売する。デザイン案と発売時期、販売方法、著作権・利用条件、今後の活用方針を説明。消防本部が担当し、デザイン資料も公開され、市民参加と防災啓発の一環として活用される。
富岡市DX推進計画(案)に対するパブリックコメントを実施。デジタル社会への対応と行政サービスの向上・業務効率化・地域活性化を目指す計画の周知と市民の意見反映を図る。公表場所は市役所1階エントランス、2階デジタル戦略課、地域づくりセンターなど。募集期間は2/20~3/21。
こども政策課と子育て支援課の若手職員が企画する子育て情報紙を窓口で配布。今後は随時改訂し、WEBフォームで市民の声を反映した紙面づくりを進めます。配布開始は令和7年2月19日、配布場所は子育て支援課窓口・保健センター窓口など。対象は子育て世帯。