人権週間の取り組みとして、昨年度の人権啓発講演会を名称変更した「みやま人権デー」を開催。シンガーソングライターmonさんのトーク&ライブを軸に、小中学生による合唱や人権作文発表を組み合わせ、学校と地域の協働で人権意識の啓発と共生の実感を高める取組。社会教育課が主導。
優勝戦終了後の大晦日、午後10時ごろから『OMURA COUNTDOWN LIVE2025→2026』と題し年越しイベントを開催。競走水面でのドローンショーのほか、グルメイベント、カウントダウンライブにはET-KINGとFUNKISTが出演。新年を迎える特別な演出で市内外の観光客の誘致を図るが、入場は18歳未満不可の規制があります。
アニソン界のレジェンド影山ヒロノブを招待し、但東の魅力をPRするライブイベントを実施する。しぼ・モンゴル宝まつりと赤花そばの郷のPRを結びつけ、昼過ぎのステージを中心に、但東のそば振興と地域間交流を促進。豊岡市・京都側の観光振興にも寄与することを期待する。
藤岡エコフェス2025は2050年を見据えた脱炭素社会の実現を目指す体験型イベント。10月5日、総合学習センターで開催され、エコカー・EV展示、フリーマーケット、脱炭素まちづくりカレッジ、フードドライブ、小型家電回収、環境クイズラリー、出展企業の体験ブースなど多彩な内容を用意。参加は無料で、環境意識の啓発と資源循環を促進します。
市と民間提案事業者の共創による地域産品のTikTokライブコマースを実施。出品は公募で地場産品・地域農産品を中心に設定し、豊岡市のPRと販促を同時に図る。費用は事業者が負担する共創方式。開催は9月23日・24日の2日間。視聴者規模は未定だが、インフルエンサー「まさかず」等の活用とTikTokの露出機能を活用して効果を狙う。会場は天候等を踏まえ屋外候補地を検討し、前後の取材対応も計画する。
ながさきピース文化祭2025は国民文化祭と全国障害者芸術・文化祭を統一した県共同イベントで、9月14日から11月30日まで県内各地で開催されます。大村市ではOMURA室内合奏団のコンサートや画家・太田宏介さんのライブペイントなど、文化・芸術の多様な催しを展開。公式情報を確認して多彩な機会を楽しめます。
8月10日午前11時からミライonで開催。ペンキ画家SHOGENさんのトークライブとシンガーソングライターKeycoさんの歌のワークショップ・ミニライブを組み合わせた、アートと音楽が夏の市民をつなぐ特別な日。作品制作や体験を通じて表現と地域の風景を語る場を創出します。
生涯学習のきっかけづくりとして、大学・研究機関の講師による専門講座の受講生募集を実施。対象は15歳以上の市民。場所はアステ市民プラザでの開講と明峰公民館・北陵公民館でのライブ配信。講座名は日本の生物多様性の今を知る、および院政期説話を学ぶ。応募期限は10月3日まで、開講は10月8日(水)皆の学びを促進する。
円形デッキのライトアップ演出を計画。8月1日20時から30分間、8種演出を2回試験点灯し、ライブ配信。翌日8月2日には大四日市まつり会場で“こにゅうどうくん”カラーの演出を実施。基本は毎日点灯し、夜間の景観発信を強化。直線デッキ工事の影響で北半分が見えにくくなるため、今回が最後の機会となる見込み。
7月15日から20日までボートレース大村で開催。発祥地としてのG2競走に全国トップレーサーが集結。武田修宏氏のトークショーやネルソンズ・みやぞんのライブなど、盛り上がるイベントが多数実施されます。
7月18日・19日に上映会『今日も咲く花のように』と監督のトーク・ミニライブ、7月26日に『忘れられないきみへ』の上映とシェア会を実施。平和を考える夏休みのイベントとして、サクラミライ新大村で開催されます。
8月1日午前9時から、大村湾フェスタをボートレース大村で開催。マリンスポーツ体験・サンセットライブのほか、夜には幻想的なレーザーと花火のスペクタクルショーを楽しめます。
前橋市は株式会社マイナビ群馬支社と協定を締結し、高校生の進学・就職先の選択を広げるイベント「マイナビ進学ライブ×ミライバシ2025」を7月に開催します。市内の企業・団体がブースを出展し、仕事内容や社会課題への取り組みを直接紹介します。高校生が地域の企業を知る機会を増やし、将来の人材確保とUターン促進を図るのが目的です。全国展開では地元企業を知ることがUターン率を高めるとのデータがあり、今回も...
宝くじ助成による文化公演として、ものまねタレントによるスペシャルライブを開催します。日程は令和7年9月14日、会場はかぶら文化ホール。全席指定で一般・高校生以下2,000円、未就学児不可。午後1時15分開場・午後2時開演。チケットは7月6日発売。地域の芸能・エンタメを通じた活力創出と文化振興を図ります。問い合わせは文化課。
わたSHIGA輝く国スポ・障スポ100日前に合わせ、大会開催や草津市で行われる競技の啓発を目的としたイベントをイオンモール草津で開催します。当日にはスポーツ関連のお笑いライブ、無料体験・展示ブースが設けられ、滋賀レイクスの選手も協力します。市民の機運醸成と競技普及、地域活性化を図るとともに、広報情報の充実と今後のPR戦略の一環として位置づけます。
市民窓口のデジタル化を推進し、行政手続きのオンライン化を689件から1,160件へ大幅に拡大。公金納付の口座振替申込みは運用開始から半年で4,081件の申請を記録。キャッシュレス決済は窓口・スポーツ施設・公民館・公立保育所などを追加計19件?で合計103カ所へ拡大。スマートフォンの個別相談窓口を新設し、位置情報サービスで通学車両運行状況を把握。道路パトロール支援システムを導入して道路維持・管...
本のまちビジョンを完成させ、図書館を核とする居場所づくりを推進。二見図書館を新たに開館させ、リビング&ライブラリー機能を地域に広げるとともに、ユースポート・ロフト設置など市民の意見を反映した空間づくりを進め、対話と共創を通じてまちづくりを進展させている。
大阪・関西万博2025の開幕直前に開催される地方創生プロジェクトステージ「Made in JAPAN STAGE supported by REGIONAL SUPPORTER」では、尾州の衣装を軸に地域の伝統工芸・産業をPRします。参加自治体は一宮市・蒲郡市・鯖江市で、地域が守ってきた伝統を現代ファッションと結びつけ、観光振興・雇用創出・産業振興へ波及させることを目指します。ファッションシ...
同ステージは自治体が描く未来社会の実現をテーマに、豊田市・山梨県甲府市などが参加します。地域のエネルギー・循環型社会・教育・医療などの課題解決をデザイン・ファッションと結びつけ、若手クリエイターの発信機会を提供して地域ブランドの強化を図ります。ステージのファッションショー・アーティストライブ・スポンサーステージを通じ、自治体間の連携と観光振興の新たな創出を目指します。