藤岡まつりは8月30日〜31日に開催。宮神輿渡御・祇園山車行進・子供みこし・大人みこし・踊り大行進など多数のイベントを実施。まつり広場・物産市・世界遺産フェア等の出展もあり、群馬銀行駐車場・中央公園で開催。藤岡まつり運営委員会が主催し、地域の文化と観光振興を推進します。
耳取遺跡を軸とした夏祭りを開催し、地域の歴史・文化財を活用した観光振興と賑わいづくりを推進。地域資源の発信と交流の促進を通じ、地域経済の活性化と文化継承を図る。
全国的に増加する空家問題を踏まえ、新潟県弁護士会と連携して空家セミナーを初開催。空家対策の解決方法や事前準備のポイントを解説するほか、例年開催している見附不動産フェアでは空き地・空き家の利活用について宅建業者等が相談に対応し、空き家活用と地域のまちづくりの推進を図る。
アジアゾウのふじ子が7月末に永眠したことを受け、8月31日に『ありがとう ふじ子デー』を開催します。献花は8月19日時点で1万超が寄せられ、市民の思い出と愛情を形にする日として、終日屋内の部屋と放飼場を一般開放します。午前10時と午後1時30分の飼育員による思い出話付きのゾウ舎案内、ゾウ舎周辺のクイズラリー、メッセージコーナーの設置、グッズ販売を実施します。献花台は午後4時まで開設。40年以...
7月の日本スポーツ協会理事会で、令和10年の第82回国民スポーツ大会・第27回全国障害者スポーツ大会を長野県で開催する正式決定を受け、信州やまなみ国スポ・全障スポ安曇野市実行委員会設立総会・第1回通常総会を8月21日10時から開催します。長野県での開催は50年ぶり。国スポの正式競技には6人制バレーボール成年女子・ウエイトリフティング全種目、公開競技としてダンススポーツ、デモンストレーションと...
かめおか霧の芸術祭の一部として、緑化フェアを市民とともに考えるプログラムを実施。アップサイクル寄せ植え教室も併催し、1人1,500円で参加募集。講師は日本ハンギングバスケット協会京都支部が担当し、地域の緑化意識を高める教育的取り組みです。
戦後80年事業の一環として、8月22日から24日まで平和の祈念パネル展示を開催します。新たな取り組みとしてVRゴーグルによる原爆被害の疑似体験や、市内小学生が折った鶴を用いた鶴文字による表現を追加します。同期間には8月23日に市民文化会館小ホールで「戦後80年事業 平和のつどい」を開催。司会・演奏・作文表彰・被爆体験講話・合唱・書道パフォーマンスなどを通じ、平和の現在を伝えます。
出張!第1期エソール塾in東広島は、男女がともに地域と職場で活躍するためのリーダー育成を目的とする連続講座。県の外郭団体が主催し、東広島市で全5回を実施。8月21日開始、会場はシェアオフィス来音。市は地域と職場のジェンダー・ダイバーシティ推進を後押しする人材育成機会として位置づけ、若手リーダーの育成と地域課題解決につなげる。
8月6日午前10時30分からプラザおおむらとプラザおおむらで、「障がい者未来デザイン相談会」を開催します。県立虹の原特別支援学校と共催で、障がいのある人の働き方を障害福祉サービス事業所や一般企業へ直接相談できるマッチング支援を目的とした催しです。会場には相談ブースのほか、障がい者雇用に関する講演やこどもパン屋さん、喫茶コーナーも開設します。
8月6日午後1時から市議会議場で、市内の小中学生による「子ども議会」を開催します。市内の小学5・6年生と中学生の計12人の子ども議員が、市議会と同様の形式で登壇します。未来を担う世代に大村市の課題を議論させ、郷土愛を育み、政治や社会への関心を高め、選挙参加など市民参加の意義を学ぶ機会とします。
漁業体験教室を開催し、若年層・家族層を対象に漁具の使い方、浜の作業、魚の捕獲体験、漁業の現場の課題と地域資源を学ぶ機会を提供します。講師の確保、海上・陸上の安全対策、受入体制、体験料・募集期間・定員の設定、保険加入、修了証の発行など運営面の計画を明記。水産振興と地域教育の一体化を目指します。
地域づくりを担う若者・女性の参画促進を狙いとした講演会を開催します。ターゲット層のニーズ把握、講師選定、セミナー構成、交流機会の提供、情報発信・参加促進の方法を検討。地域の魅力発信と人材育成を通じた定住・移住促進、行政と市民の協働の在り方を考える場とします。
藤子不二雄AまんがワールドのPRを含む複数のイベントを開催します。Instagramでのフォトラリーと街歩きの連携、復刻版スタンプラリーの実施など、観光促進と市街地の回遊性向上を狙います。運営体制、参加店舗の協力、デジタル連携、景品・周知方法、著作権・安全対策、データ集計と効果検証を計画します。
わたSHIGA輝く国スポ・障スポに向け、ボランティア登録者1,000名超の機運を高める『草津市ボランティア決起集会』を開催します。大会開催50日前に実施し、運営サポートを担うボランティアへの従事者説明会のほか、アスリートによるトークショーなどを予定しています。
コスプレイベントと盆踊りを組み合わせた新企画『2025松戸ラストサマーフェス&盆踊り』を開催します。若者・ファミリー層の交流を促し、地域の賑わい創出と観光振興を目指します。コスプレパフォーマンス、伝統の盆踊り、飲食・物販ブース、交通・安全対策、広報活動などを通じ、地域参加を促すイベントとしての継続実施を見据えます。
燕市はシニア世代の社会参加と就労機会の拡大を図るため、9月1日にシニアNEXT人材バンクを燕市社会福祉協議会内に開設します。60歳以上を対象に専従コーディネーターを1名配置し、就労・ボランティア活動の情報提供と希望に沿った機会の紹介を行います。開設前には8月19日から3会場で登録説明会を開催し、バンクへの登録を進めます。
燕市は稲刈りイベント『スワローズ・ライスファーム』と、JERAの『CHALLENGEシティクリーンプロジェクト』を9月15日に同時開催します。当日は元監督やOBを招いたトークショーや街の清掃活動、稲刈り体験を実施。環境問題や食の大切さの理解を深め、市民同士の交流を促すとともに、稲刈りで得たお米を選手への応燕の気持ちとして届けます。
燕市は、燕市産農産物のPRと消費活性化を目的に「つばめ食べて応援キャンペーン2025」を8月1日から実施します。6回目となる今回も、豪華賞品を厳選し、飲食店等を対象としたLINEデジタルスタンプラリーを引き続き開催します。燕市産農産物の認知度向上と消費拡大を図っていきます。
燕市では原爆と人間パネル展を開催します。戦後80年の節目にあたり、8月1日から市内2か所で順次展示します。原爆に関するパネルやポスター、絵画のほか、広島に投下された原子爆弾の実物大ポスターや実際に原爆の熱線を浴びた瓦も展示します。戦争の悲惨さを伝え、平和の尊さを学ぶ機会を提供します。