昨年度のモデル事業を踏まえ、10月〜12月に大蔵海岸公園・明石公園の計6回を開催。子どもの自由な遊びをプレーリーダーとサポーターが支える場づくりで、県立大学と連携したリーダー養成講座を実施。20代〜70代の約10名が実践を担い、地域の身近な公園で日常的に開くことを目指す。
出張!第1期エソール塾in東広島は、男女がともに地域と職場で活躍するためのリーダー育成を目的とする連続講座。県の外郭団体が主催し、東広島市で全5回を実施。8月21日開始、会場はシェアオフィス来音。市は地域と職場のジェンダー・ダイバーシティ推進を後押しする人材育成機会として位置づけ、若手リーダーの育成と地域課題解決につなげる。
防災士の養成を進め、資格取得後のスキルアップを支援するフォローアッププログラムを2024年から開始。全国1万人達成の機運のもと、地域・企業の防災力を高める取組みを継続。4月には内閣総理大臣賞を松山市と松山防災リーダー育成センターが受賞しました。
日程は12月8日(日)午前11時から日清プラザ・イトーヨーカドー三島店で開催。テーマは『まちづくりにつながる、ふるさと納税』で、市内・近隣の高校生13名が討論。事前研修としてまちづくり・ふるさと納税の講義を受講し、討論やファシリテーション方法を学んだ高校生が、当日ファシリテーター役として討論をまとめます。次世代のリーダー育成と市民参加の促進を目的とします。
地域の防災力向上を目的とした防災リーダー育成講座。11月9–10日に市役所で実施、受講者50名程度。受講料7000円、最終日に資格取得試験を実施。講座後は防災士ネットワークへ登録し、市内の自主防災会・災害時要配慮者支援施設での活動に参加します。履修課題の事前提出・試験対策は個人対応。
防災スポーツフェスタは、災害に備える意識を高めつつ市民交流を促進するイベントの案内です。開催目的・日程・会場・種目・参加対象・申込方法・参加費・ボランティア募集・安全管理・医療・救護体制・新型コロナ対策などを詳述。災害時の行動指針と避難経路の周知、地域の協力組織・防災リーダー育成の取り組み、地域防災力の向上につながる効果を伝えます。