男女共同参画週間に合わせ、性別平等をテーマとした講演会を開催。自分の中に潜む思い込みを認識・見直す機会を提供し、参加者の理解促進と行動変容を促す内容。
市職員を対象に、富岡市で活動する地域おこし協力隊3名の活動報告会と制度概要・任用時の留意点を学ぶ講演会を開催します。活動の実例を共有し、職員の制度理解を深め、隊員の積極的な任用を促進します。日程は令和7年6月13日(金)午後3時から5時、富岡市役所水道会館3階会議室。報告者は養蚕業・観光振興・シルク製品PRの3名。問い合わせは地域づくり課。
市民夏期大学講座は俳優・市毛良枝の『心豊かに生きる』、お笑いタレント・山田邦子の『笑顔で免疫力を!』をテーマに講演します。開催は7月25日と8月2日、みかぼみらい館大ホールで、文化・教養の向上を目的とした市民向けの講座です。チケットは2回券2,000円、1回券1,500円(当日券含む)で、5月15日から販売開始。撮影条件あり。
高齢者の難聴に対する普及啓発・相談会・受診勧奨・補聴器購入助成を組み合わせた一体的支援事業を実施。地域での活躍を継続させるため、早期発見と介入を通じてコミュニケーション機会の確保と社会参加の促進を図る。 started with聴こえの講演会と相談会を5月21日に開催。
市内企業が一堂に会するビジネスプラス展 in SEKI 2025を開催します。地元企業のPR・新規受注・販路開拓を支援する場として、展示・商談・セミナーを一つの場に集約します。企業間の連携促進や創出される新たなビジネス機会を引き出すことを狙い、来場者には地域経済の現況が見える機会を提供します。出展企業の成長戦略や地域資源の活用方法を紹介する講演・相談コーナー、商工課の窓口案内なども予定しています。
関の刀剣・刃物の歴史を紹介する“鍛冶神図”をテーマにしたヒストリーイベントです。地域の伝統産業と技術の継承を学べる講演・展示・現地見学を通じ、刀剣・刃物に対する理解を深め、観光資源としての活用を促進します。文化財保護センター・観光課が連携して歴史的背景・製作技術・地域経済への影響を解説し、学校教育・一般向けの学習機会を提供します。
歴博カフェの開催を通じて、歴史学習の場を提供し、地域交流を促進します。講演・対話・ワークショップを組み合わせ、若者から高齢者まで参加を促進し、地域文化の継承と世代間のつながりを深めます。
震災30年を見据えた事業として『震災と未来のこうべ博』と『グローバルカンファレンス』を実施します。前者はKIITOでヒューマノイドレスキューロボット操作・AR/VR/METAVERSEを活用した災害対応展示やフォーラム、みなとまちのイベント、海上のデモなどを分散会場で展開します。後者は4月28日神戸ポートピアでU7都市を招致する基調講演・セッションを開催します。
文化財講演会『仏像の見方』は、仏教美術の理解を深める学術的な講演会です。講師による仏像の制作・修復史、鑑賞の視点、文化財の保存方法、展示解説の技法などを紹介します。参加者の質問や地域の文化財の保全意識を高める場として、文化財保護センターが主催する教育的イベントであり、歴史教育の普及にも寄与します。
地域共生社会推進計画の実現に向け、地域住民や多様な主体が世代・分野を超えてつながり、支え手・受け手の関係を超えた学びと協働を促す機運を高めるフォーラムを2件開催。地域共生フォーラム「頼るスキルの磨き方」は受援力を高め、地域活動の連携を実践報告を交えて促進。講演会「ひきこもり支援~共にあること~」は不登校・ひきこもり理解の促進と支援者の連携を図る。対象は地域活動関係者・当事者・家族・支援者等。...
拉致問題の教育推進として、荒浜小に続き北鯖石小でも児童が学習に取り組み、手紙を林官房長官へ提出。協議会と連携し、中学生中心だった取り組みを小学生にも拡大。蓮池さんの講演を活用し、来年度は他校にも展開予定。被害者家族の思いを忘れない啓発活動の継続を目指す。
牛田廃寺跡が県指定史跡に指定されたことを記念して、藤岡市教育委員会主催の春季企画展を開催。展示資料は教育委員会所蔵品を中心に、必要に応じて周辺遺跡の資料を借用して構成。神流川流域に点在する古代寺院の成立と地域との関係を、実資料を用いて解説します。会場は藤岡歴史館企画展示室、会期は3月8日(土)〜5月25日(日)、開館時間は9:00〜17:00、入館は16:30まで、観覧無料。関連イベントとし...
恒久平和への取組は、教育・広報・国際交流を通じて市民の平和意識を高め、戦争体験の継承と核廃絶の取り組みを市政の柱に据えます。平和イベント・講演会・学校での平和学習を連携させ、地域間の交流を深め、海外の自治体との友好・人的交流を促進します。市民が平和を実現する具体的行動を引き出す仕組みを整えます。
3月8日(土)と9日(日)の2日間、ボートレース大村およびグルーンおおむらを会場に『大村市民感謝祭』を開催します。パラスポーツフェスティバルとして車いすバスケットボール日本代表・鳥海連志選手のエキシビションやトークショーを実施。ほかに元日本代表の古賀紗理那さんのトークショーやお笑いライブ、野菜市・肉直売市・マルシェなど、多彩な催しを予定しています。
この市民公開講座は、包括連携協定の締結を記念して開催され、講演・パネルディスカッションを通じて協定の趣旨と今後の医療・介護・予防の連携の具体的な取り組みを市民に丁寧に周知する機会となる。講座では自治体と病院が連携して提供する医療サービスの最新情報、受診の窓口、健康づくりの取り組み、地域の医療資源の活用方法などについて説明され、参加者からの質問にも対応する。
令和6年度 関市女性が働きやすい職場認定証授与式について、実績のある企業・組織を表彰します。市民協働課が主催し、認定要件の説明・受賞事例の紹介・女性の活躍推進の取り組みを地域に周知。式典は市民参加型で開催し、認定の効果を示す事例パネル・講演・相談窓口の案内を設けます。受賞企業の人材育成・職場環境改善のモデルケースを示すとともに、他企業の取り組みを促す環境整備・普及啓発の効果を期待します。
2月12日と18時30分からさくらホールで、おおむら暮らしまちづくり講演会を開催。未来をつくるSDGsマガジン『ソトコト』編集長の指出一正氏を招き、市民参加型のまちづくりについて講演し、指出氏と森一峻氏のトークセッションも開催します。参加は無料で、現在市ホームページから申込みを受け付け。市民の参画意識を高め、公共空間の利活用を促進します。
高齢者・子育て世帯を中心とした住宅確保と円滑な居住移行を支援する居住支援協議会を、行政と民間が一体となって設立します。設立総会は3月19日午後1時、尾西庁舎講堂で行い、会員には不動産団体・住宅関連団体・公的機関などが参加予定。講演は日本大学・白川泰之教授。申込は電子申請、会員以外の聴講には事前申込が必要です。尾張西部地区で初の設立です。
1月25日からアーツ前橋・良品計画・DDAA LABの共催で「MUJI for Public Space in Maebashi〈うすい店〉展」を開催。中心市街地の再開発で仮囲い・シャッターが増える中、軒先1m程度の薄い建築を示す展示を行い、商店街の賑わい創出を模索します。期間中にはイベントも実施され、2月8日には藤本壮介氏の講演が予定されています。