1月26日14時からミライonで「おおむら未来ワークショップ」を開催。ミライon図書館窓口や公式サイトで申し込みを受け付け、定員20名に達し次第締切。地域おこし協力隊の里隊員と松浦隊員の活動を振り返りつつ、大村を盛り上げるアイデアを参加者と共に検討します。
伊勢市制施行20周年を記念する冠事業・イベントの公募を実施する案内。市民・団体・企業が記念事業を提案・応募できる公募を設け、応募要項・選考基準・補助制度の有無・実施時期・開催場所の目安などの詳細を公表する。採択事業は市のPRや財政支援の対象となり得、記念イベントの円滑な実施と地域活性化・市民参加の促進を図る。
おりもの感謝祭一宮七夕まつりの企画運営を担う『学生サポーター』を2025年度に向けて新たに募集します。対象は2025年4月1日時点で専門学校・短大・大学・大学院に在学する学生で、打ち合わせや七夕まつり等の各種行事へ参加できる方。募集人数は若干名、2024年度から継続予定の5名を含め計数名。活動内容は祭の企画運営・PR活動に加え、担当課の依頼に基づく啓発活動への参加など新規任務を含みます。報償...
燕市観光協会が旅行業の登録を完了し、市内外の募集型・受注型企画旅行の販売を主体として実施可能に。観光ナビゲーターのノウハウを活かし、着地型商品を開発して産業観光を活性化。第一弾は第36回さくらマラソン大会参加者を対象にしたツアーと、翌日開催の「おいらん道中」の観覧を組み込む商品を、12月25日から販売開始。
燕市は新春の読書促進施策として、市内3図書館で130袋の福袋と20冊の福箱を用意。各袋に130のテーマを設定し5冊ずつ貸出、福箱は職員選定の20冊を詰める。貸出冊数倍増キャンペーンを同時開催し、市民の読書活動を活性化する取り組み。
守口市は守口ロータリークラブと協働し、子ども議会を開催する計画を公表する。本イベントは児童・生徒が地方自治の仕組みを体験的に学び、地域課題の審議・提案を行う場を提供することを目的とする。市民参加と地域連携の推進を図り、学校・地域団体・企業などと連携した教育プログラムの一環として実施する。開催時期や運営体制、参加条件などの詳細は今後調整され、自治意識の醸成と協働まちづくりの理解を深めることを目指す。
市立の2高校の在り方検討の開始に関する方針が示されました。統廃合、統合、配置・通学負担、学校運営の効率化、施設活用の最適化、地域ニーズと進学・就職の連携など、多角的な視点で教育環境の質向上を図る議題を公表。市民・保護者の意見聴取の枠組みや今後のスケジュールも合わせて示されました。
部活動の在り方を見直し、仮称「しずおか地域クラブ活動」への転換を進める方針が示されました。地域と学校の連携強化、指導者育成、資金・運営体制の見直し、活動の場の確保、参加機会の拡大、地域コミュニティの活性化を図る。実施時期・対象校・評価指標・保護者説明など、今後の計画が整理されました。
静岡市観光基本計画の策定に向けた取り組みが公表されました。市の資源を活用した観光戦略、エリア別の観光ルート整備、イベントの連携、民間・自治体・観光事業者との協働、財源確保・推進体制の整備、デジタル化・情報発信の強化、市民参加の仕組みを通じ、観光による地域振興と持続可能性の実現を目指します。
移住者の住宅確保を支援する補助金の開始が公表されました。対象者要件・補助額・申請窓口・手続き・条件、住宅確保の具体的な支援メニュー、自治体・民間団体との連携、移住定住の促進を通じた地域活性化を狙います。
介護予防・健康ポイント事業「笑顔ミライちょきん」は、市民の介護予防や健康づくりの関心を高め、参加を促進することを目的とした新しいポイント制度です。対象は40歳以上の市民で、介護予防活動への参加や歩行などの活動でポイントを獲得し、キャッシュレスポイントや金券に交換可能です。開始日は1月15日(水)で、事業開始に合わせてアプリ操作説明会を実施します。ポイント獲得の具体的な活動は今後検討され、生活...
三市の郷土料理を給食に活用する交流を実施する。津山市・諫早市・出雲市の給食献立に郷土料理を取り入れ、食育・地域理解の促進と郷土文化の継承を狙う。試食イベント・レシピ共有・衛生管理・栄養バランスの調整・学校間交流の機会創出を計画し、教員・栄養士・学校運営の協力体制を整える。費用は教育予算で賄い、児童生徒の参加意欲を高める広報も実施する。
大磯町は新庁舎整備事業を設計施工一括発注方式(DB方式)で実施するため、公募型プロポーザル方式により事業者を募集していました。しかし、2者から参加表明書の提出があったものの、その後双方とも参加辞退届を提出したため、現在実施中の事業者募集手続を中止します。今後は辞退の原因を調査し、改めて対応を検討します。事業の概要として、事業名・場所・期間・提案上限額は4,363,180,000円(消費税・地...
こども基本法に基づく市町村こども計画の策定を進め、こどもの意見表明・社会参加の機会確保を盛り込みます。8月の市長と中学生の対話で提案された外遊びの充実やボランティア協力の実現などを、認定NPO等の協力を得て具体化します。
対話と協働を通じて“こどもまんなか”を推進する取り組み。市長と中学生の対話で生まれたアイデアを、認定NPO等の協力を得て実現します。昔遊びや新聞紙基地づくり、鬼ごっこ、ダンスなど、複数の遊び案を大人数で楽しめる形で地域に根づかせることを目指します。
市民の健康づくりと地域交流を促進するマラソン大会の開催。スポーツイベントを通じた地域活性化・観光振興の推進を図り、参加者・観客双方に健康意識とまちへの帰属意識を高める機会とする。
イベント関連の施策について、地域イベントの開催支援・開催経費の配分見直し、規制緩和や誘致施策、警備・防災対応の強化などが審議対象となる。地域活性化と市民参加の促進を目的とする施策の枠組みや財源計画、効果測定の指標設定、関係部局間の連携体制が説明され、今後の実施スケジュールと周知計画が示される。
尾道市の山波のアサリ再生を目的とした里海再生プロジェクトは、干潟の再生と資源回復を図る地域連携の取り組みです。環境省の里海づくりモデル事業として昨年度500万円、今年度200万円の支援を受けましたが、来年度以降の公的補助は見込めません。現在はクラウドファンディングで3,000,000円を目標に募り、支援者は124名・総額約2,800,000円に達しています。資金はアサリ再生、アマモ繁茂・水質...
尾道市中学校リーダー研修会の共同制作「尾道かるた」は、16校の生徒会執行部が参加し、それぞれの校区の自慢を紹介する絵札・読み札を3枚ずつ、計48枚作成しました。制作費は21万円で100セットを作成・配布し、販売予定はなく各校が活用方法を決定します。郷土尾道の自然・伝統・文化・産業・観光の魅力を伝える教材として活用され、地域愛と生徒会の連携強化を目的に全市的な啓発を図ります。
今年9月に実施した、まちづくり市民アンケートの集計が完了しました。速報として結果を公表し、今後のまちづくり施策の検討材料として活用します。回答内容の分野別傾向や満足度、要望事項を市民に共有することで、地方自治体としての透明性を高め、住民参加型のまちづくりを推進します。報道資料としてPDFで公表され、今後2年ごとの実施を継続予定。施策の優先度決定、財政配分、公共サービスの改善につなげ、世代間の...