藤岡市制70周年を記念して「藤岡地区子どもまつり」を開催します。子どもを対象とした全11箇所の体験型イベントブースを設置し、つきたてのお餅やお雑煮の配布、伝承遊び体験、クリスマスリース作り、折り紙、応急手当講習、パトカー・白バイ展示など多彩な催しを市民ホール内と駐車場で実施します。雨天時は市民ホール内イベントおよび餅つき体験・配布のみ実施します。主催は地域づくり協議会・藤岡中央児童館、問い合...
木育・地育推進事業の一環として、1歳6か月児を対象に木製玩具の贈呈を開始。森林環境譲与税を活用し、間伐材で製作したハンドメイド玩具は三島馬鈴薯を模した形状。不定形玩具の遊び方は転がす・積む等、創造性と五感の発達を促す。11月以降、市立保健センターの健康診査を受診した生まれ年対象児に贈呈。木と触れ合う機会を通じて地域の森林資源と産業への関心を高める。
区立の幼稚園・保育園双方を対象にネイティブティーチャーを派遣し、英語で遊ぶ体験を提供する事業です。日常遊びを通じた英語体験を通じて子どもの語学関心とコミュニケーション能力の基盤を育て、保護者への英語教育理解の促進と地域の国際理解の醸成を図ります。教育資源の活用方法・評価指標の設定など長期的な実施計画を想定します。
10月から公園4カ所でモデル事業として開催。大蔵海岸公園、明石公園東芝生広場、石ケ谷公園、上ケ池公園で、10時~15時の自由来場・無料。プレーワーカーが遊びをコーディネートし、禁止事項を緩和して子どもが自分の責任で自由に遊べる場を提供。7月〜8月のこども会議で出た意見を反映し、将来的な常設化や人材確保・地域連携を検討する。
守口市は、こども家庭センター(あえる)の開設を通じ、子育て家庭への総合的な支援と地域連携を強化します。保育・遊び場の提供、育児相談・発達支援、親子の交流機会、関係機関との情報連携、虐待予防・早期支援の体制を一元化します。利用対象は乳幼児と小学校低学年の家庭で、訪問・オンライン相談やイベント、情報発信を通じて就労・教育支援の窓口機能も担います。地域資源の活用と市民の声を反映する窓口運営を行い、...
三条市総合福祉センターの空き部屋を活用し、子どもが自由に遊べる場と自主学習の場を提供します。1階は午後5時〜夜10時の自主学習、3階は遊び場・保険指導室を日中9時〜17時に開放。対象は乳幼児〜小学・中学生以上、Wi-Fi完備、飲食可、ゴミは持ち帰り。休館日・健診日など利用不可の条件あり。
民間ビルの一部を活用し、“あっぴぃ高輪と”(仮称)子どもの屋内遊び場を整備。安全性の高い遊具・快適な空間設計・保護者の利便性を確保するとともに、地域資源の有効活用と公共空間の有効活用を推進。運営は民間と区の連携を基本とし、子育て支援と地域の賑わい創出を図る。
子どもが伸び伸び育つ自由な遊び場(プレイパーク)に関する講演会と外遊び体験会を開催。遊びを通じた発達支援や地域の子育て環境の向上を目指すイベント。
地域の子どもが安全に遊べる遊具空間を再整備する。年齢別の遊具配置・耐久性・安全基準の強化・日陰・ベンチ・トイレなど休憩設備の整備・管理運営の民間協力の導入・近隣住民参加の意見募集と長期的な維持計画の策定を通じ、地域コミュニティの交流促進と健康づくりを進める。
令和7年春オープン予定の子どもの遊び場整備イメージを公開。柏崎ショッピングモールフォンジェ内のキッズマジックを改修・拡張し、現在の868平方メートルを約1,585平方メートルへ拡大。柏崎産木材を活用した床材・遊具で温かい空間を目指す。利用者アンケートでは大型立体遊具・エアートランポリン・滑り台・ネットトランポリンが上位。予算は設計設置委託料約9,700万円と、屋上駐車場整備費・照明・空調修繕...
8月9日から9月1日まで、ボートレース大村で水遊びエリアとインドアリゾートエリアを組み合わせた『サマーキッズリゾート』を開催。水鉄砲・プールなどの体験とキックボード等のアクティビティを用意。参加は無料だがボートレース開催期間は大人のみ入場料100円が必要。家族での参加を呼び掛けます。
8月24日10時からプラットおおむらで開催。協力団体とともに実験・体験ブースを設け、発電の仕組みや万華鏡づくりなど光の反射を遊びながら学ぶ内容を多数用意します。来館を呼びかけ、科学教育の普及と地域交流を促進します。
子どもたちの英語力向上と異文化理解を促進するため、英語教員の指導の下で遊びを通じた実践的なコミュニケーション機会を提供します。対象年齢や期間、参加方法を追って公表し、安全対策と保護者への情報提供を徹底します。放課後・長期休暇を活用した教育機会の充実を図り、学習意欲の喚起を支援します。
教育資料館3階で8月1日から9月30日まで、学校カルタの世界をテーマに企画展を開催します。蔵書約7万8千点の中から、地域の学校カルタ30点を中心に、カルタの歴史・教育活動の実例を紹介。展示だけでなく、カルタ遊びコーナーを設置し、夏休みの自由研究にも活用可能。図書館本館にはカルタ書籍コーナーのコラボ企画も予定しています。
楽寿園開園72周年を記念する『開園記念感謝デー』を7月15日に開催。入園無料、旧小松宮別邸の特別公開、ハーブ&スパイシー出店、みしまコロッケのステージなどで園を盛り上げる。7月20日以降は子ども水遊び広場を期間限定開設し、夏のイベントを充実させる。
竹林公園を放課後の居場所づくり・こども・子育て支援の遊び・体験の場へと再整備する横断的取組を進めます。第1年度はたけのこ掘り・竹細工等のワークショップを4回実施し、車いす・ベビーカー利用の方のニーズを検討。令和7年度には公園灯・四阿整備を含む園路整備を進め、ノウハウ蓄積と地域の愛着醸成を図ります。
子育て広場を常設化することで、地域での子育て支援の拠点を増やし、遊びと学びの機会を提供します。利用しやすいスペース設計とサービス連携を進め、若年層の定住支援と転入促進、子育て環境の改善につなげます。
親子で楽しめる市内スポットを紹介する新しいPR冊子が完成。ご当地PR大使の鈴川絢子さんと次男・常磐くん親子が出演し、鉄道好きの視点も盛り込みつつ、家族で市内を遊び尽くすガイドブックとしてB5サイズで作成。市役所・公民館・鉄道駅ラック・商業施設などに無料配布します。