燕市立図書館は人気絵本作家・はらぺこめがねさんの絵本原画展を10月10日から開催します。原田しんやさんと関かおりさんによる夫婦ユニットは『食べ物と人』をテーマに活動しており、今回『にくのくに』と『あける』、『かける』の絵本原画を展示します。会期中にはご本人によるワークショップも予定され、来館者に作品の魅力と食の文化を伝える機会となります。
本市長年の課題である市庁舎の整備に向け、本庁舎整備検討委員会を7月14日に第1回会合として設置。学識経験者・団体代表・市民の声を聴取し、アンケート・市民ワークショップ・説明会を通じて意見を幅広く収集。災害に強く、簡素で機能的な庁舎を目指し、方向性を定めて整備を進める。
昨年度のJR瀬高駅舎待合室リノベーションを契機として、駅周辺の魅力を一層高め、地域の賑わいを創出する取り組みを継続します。今年度は山門高校生と連携した駅を拠点としたまちづくりのワークショップを開催し、学生の視点と実務の知見を融合させたアイデアを市民に還元します。あわせて、取り組みを効果的に周知するためのチラシ作成も進め、広く市民の参加を促します。これらの進行計画や成果目標、役割分担などの詳細...
いのちの授業の協力者を募集し、学校教育の現場における命の教育を充実させる取り組み。専門家や地域住民が講義・ワークショップを提供する体制を整え、子どもたちの防災・健康・人間関係の知識を深める。オンライン配信や教材作成にも取り組み、地域協働の推進を図る。
伝統工芸の体験講座として、ミニ鵜籠の編み方を学ぶ機会を提供。市民協働課の主催で、地域の手仕事の継承と地域交流を目的とする。初心者でも楽しめるワークショップ形式で、体験を通じて観光資源の創出にもつなげる。講師の確保と安全管理を重視。
市内在住・在学のこどもたちが市の魅力を発見・取材し、広報紙・公式SNS等を通じて情報発信を行う『まちっこ広報部』を実施します。応募が多数寄せられ、抽選で12人のこどもたちが参加します。7月末には第1回のワークショップを開催し、広報活動の基本・取材方法を学習。2回目には市内で取材を実施し、10月号の広報紙・SNSでの情報発信に向けて作業を進めます。さらに試験的にインスタグラム運用も導入し、こど...
図書館を核とした地域文化の創出を目的に、2025年の図書館フェスティバルを企画・実施する取り組み。多世代が参加できる読み聞かせ・講演・ワークショップ・展示・ボランティア募集を含み、複数館の連携と市民・団体の協働による運営体制を整える。広報計画、開催時期・会場、予算配分、感染症対策、評価指標の設定、リスク管理などを検討し、地域の読書習慣の定着と交流人口の拡大を狙う。
KENTO MORI氏を招いたDREAM LIVESHOPを通じて、心のままに動く力と未来への行動を促す体験型イベントを開催する。講演・対話・実演・ワークショップを組み合わせ、地域の創造性と産業振興を刺激する場とする。イベント運営の体制、協力団体の連携、集客・広報計画、会場設営、デジタル配信方法、評価指標、リスク管理を明記し、参加型の学びと交流を促進する。
かめおか霧の芸術祭の一部として、緑化フェアを市民とともに考えるプログラムを実施。アップサイクル寄せ植え教室も併催し、1人1,500円で参加募集。講師は日本ハンギングバスケット協会京都支部が担当し、地域の緑化意識を高める教育的取り組みです。
渋谷区とホノルル市との姉妹都市協定の深化を目指す政策。昨年の交流実績を踏まえ、文化・教育・観光分野の交流プログラムの拡充、相互派遣・オンライン交流、双方のイベント協力を推進する枠組みを整備する。子ども・若者・市民を対象にした共同ワークショップ、留学・インターン機会の創出、観光プロモーションの相互活用を図り、長期的な友好関係の形成と地域ブランドの向上を狙う。
8月10日午前11時からミライonで開催。ペンキ画家SHOGENさんのトークライブとシンガーソングライターKeycoさんの歌のワークショップ・ミニライブを組み合わせた、アートと音楽が夏の市民をつなぐ特別な日。作品制作や体験を通じて表現と地域の風景を語る場を創出します。
8月19日から9月1日まで、まちかど市民ギャラリーで“アートでつながる2025in大村市”を開催。平和や大村の風景をテーマに、作品制作やワークショップを通じた参加型アートイベントを展開し、地域の人々と芸術を通じた交流を促進します。
令和7年4月に開始した川西市のこども・若者参加条例の周知を目的に、こども・若者を主役として企画から運営までを市が伴走する新しい市民参加の取り組みを紹介する。11月1日には仮称「川西未来フェス」を川西能勢口駅周辺で開催予定。対象は市内在住・在学・在勤の小学4年生〜29歳で、イベントづくりを5回のワークショップを通じて進める。質疑応答では、現状の運営メンバーが1桁であることや、若者の多様なアイデ...
夏休み期間中の郷土資料館夏季イベント『夏休みは、にしはくであそぼう!』を開催。子ども・家族を対象に郷土の歴史・自然・文化を体験型で学べる催しを展開し、夏休みの学習機会と地域交流の場を提供する。ワークショップ・展示・ミニイベントの連携を通じ、市内の観光振興と郷土愛の醸成を図る。
夏休みの英語活動としてALTと協働するFunglish事業を、小学4年生~中学3年生向けに2形式で実施。Funglishチャレンジはビデオメッセージ作成等、ワークショップは英語での簡単な会話・ゲームを通じた体験。日程・場所・対象・申込み等を案内。
親子環境セミナー 玉ねぎの皮を使ってハンカチを染めよう!は、親子で参加する環境教育ワークショップです。自然素材を用いた染色を体験し、資源の再利用と廃棄物削減の観点を学びます。参加者には環境配慮の生活実践を促し、子どもに環境リテラシーを身につけさせる機会を提供します。
関市所蔵作品展Ⅱは、市が所有する美術・工芸などの所蔵作品を紹介する展覧会の第Ⅱ期です。地域の芸術家・団体との協力を深め、過去の収蔵品を公開することで市民の文化的教養を高めます。新規作品の追加紹介や解説パネルの設置、ワークショップなどを通じ、観覧者の関心と創作意欲を刺激します。
本日より3日間、前橋七夕まつりを開催。中心商店街の七夕飾り・イベント広場・広瀬川河畔・馬川通りなどでワークショップ・マルシェ・カラオケ大会(昨年まで駅で実施していた高校・大学生の大会は中央イベント広場へ)など多彩な企画を実施。暑さ対策を徹底し、天候に応じた安全運用を案内。地域企業の協力で夏の風物詩を盛り上げます。
群馬県立女子大学の学生による夏休みワークショップを開催し、小さなお子様でも気軽にアートを体験できる場を提供します。日程は7月26日、午前10時から正午、午後1時から3時。場所は美術博物館・福沢一郎記念美術館1階の市民ギャラリー・視聴覚室・創作室。対象は幼児から小学生、保護者同伴。費用は無料、定員は各回約100名、申込不要。内容はかき氷作り、シャカシャカ水族館、動物お面づくり、カラフル動物園づ...
生糸を使ってフランス伝統工芸のタッセルを作るワークショップを開催します。生糸は春の企画展示『生糸ってなに?』の座繰体験で作成されたものを使用します。期日は7月23日・24日・29日・31日、時間は午後1時30分から3時、最終受付は午後2時30分。場所は東置繭所1階南側、費用は100円。市民以外は入場料が別に必要。定員は各日20人、先着順。申込み不要。