11月24日(日)午前9時から、第一中学校を除く市立小中学校と習志野高校、県立津田沼高校、実籾高校の25会場で総合防災訓練を実施します。想定は北西部を震源とする深さ30km・マグニチュード7.3の大地震、震度6強を想定。目的は災害時の行動習得、自助・共助・公助の確認、地域住民間の顔見知り関係の構築。町会・自治会・自主防災組織と連携し、実践的訓練を行い、ペット同行避難、ヘリコプター救出訓練、地...
食とくらしの祭典についてご案内します。例年開催の農業祭・ガスフェスタ・消防・救急フェアの3イベントを同時開催し、11月9日(土)・10日(日)の2日間、午前10時から午後3時まで市役所を会場とします。3イベント連携の福引も実施します。多くの来場者に楽しんでいただけるよう、準備を進めています。
関宿保存地区40周年を記念し、令和6年11月2日に市文化会館でシンポジウムを開催。基調講演(菅原洋一氏)やパネルディスカッション、保存団体の芸能披露、功労者への感謝状贈呈、子どもワークショップ成果発表、関宿かるた大会表彰などを実施。今後も地域と連携して伝統的建造物の保存・活用を進め、東海道の宿場町としての歴史的風致を後世へ継承する。
BKC開設30周年と市制施行70周年のコラボ企画として、元JAXA宇宙飛行士・野口聡一氏の講演会を開催します。講演は宇宙開発・科学の魅力を市民へ伝え、立命館大学の支援体制と地域連携を深める機会とします。講演に併せて、宇宙や科学に関する学習機会を提供します。
認定NPO法人くさつ未来プロジェクトが主催する子どもロケット体験教室を開催します。手作りロケットの制作・打ち上げを通じてSTEM教育の実体験機会を提供し、創造性・探究心を育成するとともに、地域の子育て支援・科学教育の普及を図ります。
昭和29年10月施行の70周年を記念する式典を開催します。これまでの歩みを振り返りつつ、今後のまちづくりと市民生活の向上につながる機運を醸成する機会とします。式典は地域の文化・歴史の継承と、関連イベントとの連携を推進します。
北摂自治体10市町が協力し、食・歴史・スポーツ・文化など北摂エリアの魅力を一冊に凝縮した冊子『まるごとぜんぶ北摂の本』を刊行します。発行部数は11,000部、定価1,100円。本日刊行、関西圏の書店・コンビニで販売開始。大阪・関西万博2025の開幕時期に合わせ、北摂エリアへの観光来訪を促進する狙いです。推しスポット・ご当地グルメ・スポーツ・歴史文化などを掲載し、北摂エリアの魅力を広くPRしま...
北摂7市3町と学校法人村川学園が共同で『北摂弁当』を完成。北摂の食材を組み合わせた9品を高校生・大学生らが募集・選定し、万博のテーマに合わせてPR。1月21日にお披露目会を開催。地域の食材と若手のアイデアを結集して、観光振興と地域連携を促進する取り組みです。
茨木市はダムパークいばきた湖畔ゾーンに日本一クラスの長さを誇る420mの吊り橋エリアをオープン。管理はGravity Park Ibaraki。3月17日から供用開始、混雑対策として平日分散・公共交通利用を呼びかけ、地域の新たな観光拠点として整備を進めます。
茨木市はトランス・コスモス株式会社と『自治体DX』連携協定を締結。保活アプリの実証、保育所入所業務の改善、フロントヤード改革、DX人材育成などを通じ、窓口業務の効率化と市民サービスの向上を目指します。デジタルを活用した地域課題の解決と地方創生を推進します。
本キャンペーンは、ながさき健康づくりアプリ『歩こーで』と大村市デジタル地域通貨『ゆでぴ』を活用した健康づくり推進の取り組みです。期間は10月1日から11月30日までで、歩く、体重・血圧を測る、健診受診を記録する、健康イベントへ参加する等の“健康を意識した活動”で獲得したチケットを応募フォームへ入力することで、抽選で400人に『ゆでぴ』2千円分のポイントを付与します。対象は15歳以上の市民で、...
ミライonの開館5周年を記念したイベントを10月5日に開催します。本の譲渡会やミニコンサートなど図書館ボランティアによる催しを多目的ホールで実施。来館者にはミライonオリジナルトートバッグを先着1000人に配布します。地域の読書・学習機会を拡充し、交流を促進する機会として位置づけています。
同日開催の展覧会とマルシェでは、障害者の社会参加促進・工賃向上を目指す農福連携の取り組みをパネル展示で紹介します。芝生広場ではパールハイムなどの作品・食品の販売や、青年農業者会・ながさき農業女子が生産する農産物・加工品も並び、多様な市民の参加と地域産業の振興を促進します。
10月26日・27日の2日間、ボートレース大村で『ボートレースマルシェ』を開催します。滋賀の近江牛すじ煮込みや徳島のなると金時芋けんぴなど、全国24カ所のボートレース場の地元特産品57品目・1630点を特価で販売。12時開始・売り切れ次第終了で、地域の特産品PRと来場促進を狙います。
令和6年度の姉妹都市スポーツ交流事業の実施方針と概要。友好関係の強化を目的に、相手都市とのスポーツ交流試合・合宿・文化交流イベントを計画。開催時期・参加校・費用負担・安全対策・通訳の確保・成果指標・事後評価の方法を示す。地域経済・観光振興や児童生徒の国際理解の促進を期待する。
県立病院・厚生連の財政課題を超え、市民が安心して受診できる医療体制づくりに向け、医療構想の協議に市として積極的に関与する。
北信越5県69市の市長が秋に一堂に会する総会を上越市で開催。総会を通じ国への要望の一本化や69市の連携を強化し、全国市長会へつなぐ意義を高める。地域間の協力体制を実務的に強化する機会として位置づける。
能登半島地震を踏まえ、地域別津波避難計画を見直し、ハザードマップに応じた避難方針を新たに設定。要支援者の車による避難を一部認める訓練を検証し、避難行動の明確化と実効性の向上を図る。
今回で15回目となる100kmマラソンは全国から1,982人のランナーが参加。 ボランティアの協力と沿道応援が地域活性化と市民の一体感を生み出し、観光振興へ寄与するイベントとなる。