現在、市内加盟店で「ゆでぴ」で支払うと、40%が還元されるお得なキャンペーンを実施しています。期間は10月1日(水曜日)から31日(金曜日)までで、最大4千ポイントを還元します。還元されたポイントは12月1日(月曜日)まで使用できます。市内での飲食やお買い物の際は、便利でお得な「ゆでぴ」をぜひご利用ください。これにより地域経済の回復とキャッシュレス普及を促進します。
本プロジェクトは、市外で生活する本市出身の学生が故郷とつながり続けられるよう支援します。 Omuraつながるギフトは、加工食品や布製品など3千円相当の大村産品をお届け。応募は本人のみ、事前に「おむすび。」と「ゆでぴ」アプリをダウンロードし、公式LINE友だち登録後、専用ページから申込み。受付期間は10月1日~11月28日で、予定数量に達し次第終了。 Omuraつながるトークは10月31日17...
デジタル地域通貨「ゆでぴ」を使うと支払額の20%が還元される夏得キャンペーンを、市内加盟店で実施します。期間は8月1日から9月30日、月あたり最大2,000ポイント、期間中最大4,000ポイントを還元。新規アカウント登録者には総決済額の20%、最大2,000ポイントを還元し、還元分は12月1日まで使用可能。換金手数料無料キャンペーンは10月まで延長。加盟店登録も歓迎。
ながさき健康づくりアプリ「歩こーで」を活用した抽選事業。ポイントを抽選チケットに交換し、10枚集めて応募すると300人にデジタル地域通貨「ゆでぴ」千円分が当たります。チケット交換期間7/8–7/21、応募期間7/23–8/5。
特定健診の受診率向上と生活習慣病予防を目的に、従来の健康食品提供に加え、デジタル地域通貨「ゆでぴ」ポイントの付与を開始します。新たに40代未満の健診(フォーティ健診)受診者にもポイント付与を適用。健診結果通知時に引換券を同封し、ポイント入手にはアプリのダウンロードが必要です。年1回の健診機会を促進します。
市内で利用されるデジタル地域通貨「ゆでぴ」を使って支払うと40%が還元される年末年始キャンペーンを実施します。期間は12月1日から1月31日まで。個人は最大8,000ポイントまで還元され、還元ポイントは令和7年2月末まで使用可能です。併せて市内加盟店を対象とした「ゆでぴ換金手数料無料」キャンペーンも実施し、加盟拡大と地域経済の活性化を図ります。飲食・買い物の利用促進と生活利便性の向上を目指します。
本市は、子育てと就労の両立を地域で支える施策として、11月1日からファミリー・サポート・センターを開設します。おねがい会員は市内在住または市内勤務で生後4カ月から小学6年生までの子を育てる方、まかせて会員は18歳以上の市内在住者で研修を受けて援助活動を行います。センターは両者をつなぎ、地域内の子育てを応援します。登録・研修・利用方法は市のホームページで案内します。事業開始に合わせ、初回の利用...
デジタル地域通貨「ゆでぴ」の普及を進める取り組みとして、アプリのダウンロード数が11月末までに1万人に近づく見込みです。第1弾キャンペーンでは2500ポイント付与、ダウンロードを促進します。さらにコネクト株式会社による紹介キャンペーンも11月末まで実施中で、紹介者・被紹介者ともに1000ポイント獲得の機会を提供します。
本キャンペーンは、ながさき健康づくりアプリ『歩こーで』と大村市デジタル地域通貨『ゆでぴ』を活用した健康づくり推進の取り組みです。期間は10月1日から11月30日までで、歩く、体重・血圧を測る、健診受診を記録する、健康イベントへ参加する等の“健康を意識した活動”で獲得したチケットを応募フォームへ入力することで、抽選で400人に『ゆでぴ』2千円分のポイントを付与します。対象は15歳以上の市民で、...
9月から出張所等において、マイナンバーカードの出張申請に合わせ「おむすび。」「ゆでぴ」サポートブースを設置し、アプリ登録完了まで全面的に支援します。サポート内容は、アプリのダウンロード案内・登録手続きの補助・操作困りごとへの対応を含み、地域助け合いサービスの利用案内も同時に実施します。住民のデジタル利活用を促進し、顔の見える地域づくりを推進します。
本市出身の学生を応援する『大村からつながるプロジェクト』第5弾を実施。対象を市外在住者へ拡大し、大村産品(米・加工食品など)3千円相当を送付します。申し込み期間は9月17日〜10月15日で、LINE公式アカウント経由で申込み。事前にアプリ「おむすび。」「ゆでぴ」ダウンロードが必要で、申込みは本人のみ。予定件数に達し次第終了します。
企業・地域団体を対象に「おむすび。」「ゆでぴ」のアプリを出張でダウンロード支援する取り組みを実施。参加条件は3名以上の希望法人・団体で、会場・機材を市が準備。昼食時間帯などを活用して現場でのアプリ導入を促進し、市ホームページから申込受付を行います。
本庁舎1階のアプリダウンロードサポートブースを7月から土曜에도開設。平日9時〜16時、土曜8時30分〜12時まで利用可能。ダウンロード・設定が難しい人を支援し、ID登録にはマイナンバーカードと電子証明書発行時の利用者証明用4桁パスワード、署名用パスワードが必要。未設定者は窓口で設定可。ゆでぴポイント最大2500円分のキャンペーン継続。
デジタル地域通貨「ゆでぴ」リリースを記念し、市民ポータルアプリ「おむすび。」を活用したポイントGETキャンペーンを実施。最大2500円分のポイントを1万人到達まで付与するほか、平日9時から16時に市役所本庁舎1階へアプリサポート窓口を設置。プレミアム商品券のポイント付与とは別枠で、デジタル通貨の利用促進と地域経済の活性化を狙う施策。
昭和50年から市内一斉で行われる環境美化イベントの50回目の節目。熱中症対策のため、従来6月開催の空きかん等回収キャンペーンを統合し、6月最終日曜を実施日とする。参加者にはデジタル地域通貨「ゆでぴ」100ポイントを付与。地域の自主性と環境美化の推進を図る取り組み。
4月26日の発表で案内された第1弾キャンペーンは、3月25日から運用を開始した大村市ポータルアプリ「おむすび。」とデジタル地域通貨「ゆでぴ」連携のポイント獲得施策です。対象者が3つの条件を全て満たし「ゆでぴ」にチャージすると、最大で2500円分のポイントが付与されます。参加条件の詳細・手続き・注意点は市のホームページおよび広報おおむら5月号に掲載されています。
第2弾はデジタル商品券と紙の商品券の2種類をプレミアム付きで発行する事業です。デジタル商品券は「ゆでぴ」経由で40%のプレミアム、1万円チャージで4000円分のプレミアムポイント、紙商品券は30%のプレミアム、1万円分購入で13000円分が発行されます。対象は大村市民で、案内はがきの通知を受けた方のみ申込可能。申込方法・支援窓口・5月上旬の案内到着を確認してください。
令和6年3月25日から運用を開始した市のポータルアプリ「おむすび。」とデジタル地域通貨「ゆでぴ」の連携キャンペーンを実施。3つのアプリのダウンロードと「ゆでぴ」へのチャージで、抽選で10,000人にチャージ額の25%(最大2,500円分)のポイントが付与される。期間は5月末まで。窓口9–16時、市役所本庁舎2階でサポート、マイナンバーカードの2種類のパスワードを確認の上、カードとスマホを持参...
3月に市民向けポータルアプリ「おむすび。」とデジタル地域通貨「ゆでぴ」を同時リリースします。まずは「子育て支援アプリ」「地域助け合いアプリ」「デジタル通貨」の3機能をスタートし、順次拡張予定です。利用にはマイナンバーカードと2種の電子証明書パスワードが必要。アプリは3月中旬以降、App Store/Google Playから入手可能です。