横須賀市との友好都市提携10周年を記念し、富岡製糸場で両市の交流・横須賀の日本遺産紹介を行うパネル展を開催します。期間は12月15日〜翌年1月9日、9時〜17時(最終入場16:30)。無料。ただし富岡製糸場の見学料は別途必要。パネル展示・映像放映・記念フォトブースを設置。12月20日・21日来場者には勝守りを模した携帯クリーナーをプレゼント。
住民の写真・動画の提供を受け、市公式の記録映像集を編纂・来年度中の完成を目指す。記録映像を教育・防災啓発に活用し、世代を超えて災害の教訓を伝える。素材は提供者の状況を尊重しつつ、事実に基づく記憶の伝承を促進。若い世代にも震災のリアルを伝える機会とする。
令和7年12月補正予算案では、地域経済の活性化を狙い、来年2月に中四国で初となるアジアテレビドラマカンファレンスを開催。国・地域を問わず映像産業関係者の参加を促し、セミナーやビジネスマッチング、ロケ候補地視察ツアーを実施して松山の魅力を国内外へ発信する。加えて、外国船の寄港増加へ対応するため受入経費を追加補正し、来年4月・5月の寄港を見据えた債務負担行為を設定。市道改修工事等で債務負担行為を...
ゴジラ新宿観光特使10周年記念イベントを12月13日、歌舞伎町シネシティ広場で開催。ゴジラへ感謝状を贈呈し、なだぎ武さんのトークショー・東急歌舞伎町タワー外ビジョンでの過去作品予告映像、映画小道具・ポスターの展示、区内学生ブラスバンド部の演奏など多彩な企画を実施。記念カードを配布し、12月15日以降は特別出張所でも配布。飲食店等でカード提示でノベルティが貰えるキャンペーンも展開。ゴジラとのコ...
志摩市PRキャラクター「しまこさん」着ぐるみを最新エアータイプにリニューアルします。涼快性・快適性を向上させ、イベント・観光PRでの活用頻度を高め、来訪者の記憶に残るブランド発信を強化します。キャラクターを核とした広報戦略の見直しと配布物・映像素材の一体化を進め、地域イメージの向上と観光振興の波及効果を狙います。
『あつぎイルミネーション2025』は、冬季の街の魅力を高めるライトアップイベントとして、地域の商店街・施設と連携した演出・体験を展開します。イルミネーションと音楽・映像のコラボレーション、周辺イベントの連携、来訪者の滞在時間延長と消費拡大を狙います。省エネ照明の導入・地元企業の協賛を促進し、サステナブルな地域づくりと年末の観光振興に寄与します。
市制70周年記念事業として『あつぎのあゆみ展』を開催し、厚木市の歴史・発展の歩みを市民と共有します。過去の自治体施策・産業振興の軌跡、地域文化・風土・人材の蓄積を紹介し、現在の施策と未来の展望をつなぐ展示・映像・対話セッションを組み合わせます。歴史と現代の連携を深め、地域アイデンティティの醸成と行政認識の共有を促進します。
こどもの権利尊重と人権教育の推進を目的に、東広島市がこども家庭庁と共催でシンポジウムを開催。令和7年11月7日、くらら大ホール定員600名、託児付き。事前申込みは市公式サイト。シンポ前後には市民100人へのインタビュー映像をオープンムービーとして上映、キンタロー。・キムラミチタのスペシャルトーク、こども家庭庁支援局企画官の基調講演、仕事と子育てをテーマにしたパネルディスカッションを実施。人権...
歩く、せき市 in 鮎之瀬は関の歴史・地誌を体感できるウォーキングイベントで、八幡神社跡・古道・遺構などを巡るコースを案内します。解説員の案内とスマホのAR映像を併用し、史跡の魅力を学びながら健康づくりにもつなげます。参加者には地元飲食店の割引や観光案内を提供し、地区間の回遊性を高めるとともに地域の連携協力を深めます。
令和7年度の平和都市宣言40周年を迎え、戦争の惨禍を繰り返さない社会を目指す取組を進めます。今年は、戦争を知らない世代にも平和の尊さを伝え、考え、行動につなげる教育・啓発事業を実施。ピアノコンサートや映像制作を通じた平和学習の機会の提供や、過去の教訓を次世代へ継承するプログラムを予定しています。地域参加型のイベントや広報活動も行い、平和の理念を日常生活で実感できる場を拡充します。
アーツ前橋の企画展『ゴースト 見えないものが見えるとき』を9月20日~12月21日開催。国内16組・海外4組の計約100点を展示。絵画・彫刻・写真・映像・インスタレーションなどを「ゴースト」という視点で紹介。会期中のギャラリーツアーや市中心部の展示も実施。観覧料は一般1000円。尾花・石倉の2名が出品、来年の前橋国際芸術祭にも参加予定。プレイベントとして位置づけられ、来年秋の国際芸術祭の準備...
みかぼみらい館に最新の通信演奏機器を導入することで、地域の交流イベントや発表会など多様な用途に対応できる環境を整えます。導入機器は歌唱用モニター、専用スピーカー、プロジェクター(2台)などで、歌唱映像と映像を2画面で同時投影する機能が特徴です。常設貸出として県内初の取り組みとなり、予約開始日・料金体系・披露会の開催案内も併せて案内します。利用者満足度の向上と新規利用の増加を目指します。
8月20日に神戸市内のマンションで女性が殺害される事件を契機に、防犯対策を強化する。市は警察からの要請に迅速に対応できるよう、直営の防犯カメラを追加で100台設置する。経費は補正予算5,000万円を計上し、9月議会に提出する。加えて、警察へ提供する映像をオンライン化するシステム改修にも1,500万円を計上。これにより、駅前・通学路等の防犯体制を強化し、早期逮捕・抑止効果を高め、市民の安心感を...
燕市は部落差別をテーマにした人権講演会を11月29日に開催します。人権週間に先立つこの講演では、映像プロデュースやライターとして部落差別を取り上げた経験を持つ鎮目博道氏を講師に迎え、「ちゃんと知らないこと」が生み出す差別問題の現状と課題について語っていただきます。講演会を通じて差別や偏見のない社会の実現を目指し、市民の理解と協働を促進します。
映像通報システム(Live119)の運用を10月に開始する。現場と指令室の連携を強化し、現場映像の共有による早期判断・適切な指示を実現する取り組み。導入スケジュール、技術要件、運用マニュアル・職員研修、一般市民への周知方法、緊急時の運用フロー、関連予算、評価指標を定め、救急体制の迅速化と安全性の向上を図る。
大阪・関西万博を活用した四日市市のシティプロモーションを実施。関西パビリオン内の三重県ブース「美し国みえ体験広場」に「四日市STYLE2025in大阪・関西万博」を設置。AR体験で工場夜景・大入道・こにゅうどうくんの映像を提供し、国籍を問わず視覚的・直感的に楽しめる内容を目指す。1つは約1分30秒の映像、スマホで完結するAR体験も用意。来場者には5000枚のポストカードを配布。後日閲覧可能な...
安曇野市はシンガポールを対象に産品PRを進め、7月28日・29日にモニターツアーを実施。シンガポールのメディア2名・インフルエンサー1名・旅行会社3社を招致し、収穫体験・観光地巡り・水アクティビティ・そば打ち・農家民泊を組み合わせる。現地発信とSNS拡散で安曇野の魅力を伝え、パッケージツアー販売を促進。さらに10月のThe Japan Rail Fair 2025に出展し、わさびと水をテーマ...
四日市の特産・かぶせ茶PRのため、ソング&ダンスのプロモーション動画『茶ッ茶ッ茶ッの四日市 かぶせ茶パラダイス』を製作。プロデュース日下、作曲FUMA、歌唱はCOCO(いちのせここ)、ダンスは四日市農芸高校ダンス部、映像ディレクター山田義郎、ポスター・ロゴは四日市デザイン等。8月2日大四日市まつり開幕時に公開、公式YouTube・SNS・デジタルサイネージで展開。
昭和100年展はネーブルみつけで開催。写真や年表、地域のエピソードをとおして昭和の歩みをたどり、高度経済成長期のにぎわいと暮らしの変化を来場者が体感できる内容とします。懐かし映像の鑑賞コーナーも設け、地域史の伝承と教育・観光の連携を促進します。