消費生活センターは、悪質商法による被害の未然防止を目的として、市民が自ら危険を察知しトラブルを回避できる“かしこい消費者”になる啓発を行います。くさつブースターズと人気漫画『極主夫道』の作者おおのこうすけ氏とのコラボポスターを作成。市制施行70周年関連イベントの消費者被害防止キャンペーンで活用し、注意喚起を強化して消費生活の安全意識を高めます。
市制施行70周年を記念し、テレビ東京系列で放送されている人気番組『開運!なんでも鑑定団』を草津市へ招致します。番組の名物コーナー「出張!なんでも鑑定団in草津」を開催し、市民とともに宝物を紹介しつつ草津市を全国へ発信します。第1弾としてのテレビ番組誘致企画で、申込書(PDF460KB)を公表。観光振興と広報の推進を図ります。
令和4年7月のリニューアルオープン以降、SORAIRO国上の来館者数が累計1,000,000人を突破しました。自然を活かした拠点として、「自然と遊ぶ、道の駅。」を基本に新鮮な産直野菜の販売、バーベキュー、デイキャンプ、足湯、天然温泉などを提供。子どもから大人まで楽しめる環境を整え、今年度は5月のキッズフェスタをはじめとするイベントを実施し、来館者のさらなる増加を目指します。
東京ヤクルトスワローズとの交流イベントを今年度も実施します。5月17日に元監督の真中満氏による講演会で幕を開け、翌日にはスワローズ・ライスファーム田植え体験やトークショーを開催。つばみとダンスチームの来燕も予定され、花火大会の会場演出としてステージイベントとメディア露出を通じた地域振興を図ります。
燕市夏まつりのポスターデザインを公募で選出。完成ポスターは広報つばめ5月号と自治会へ配布。燕大花火大会は河川敷から打ち上げられ、打ち上げ時にはメッセージ花火の募集も実施します。夏を彩るイベントと市内外へ発信するPRを一体で推進します。
燕図書館で新設される絵本と花の体験型イベント。絵本の読み聞かせと連動した花の解説・花言葉の説明、花を使ったガーランド作りのワークショップを実施。講師には『小さな花屋Tette』水沼いすず氏を招き、絵本と花が織りなす新しい体験を提供します。
ファッションデザイナー山縣良和の初の個展をアーツ前橋全館で開催。絵画・彫刻を超えたファッション表現を軸に、ストーリー性のある展示と講演・トークイベントを充実。春季企画展として、4月27日から6月16日まで開催。内覧会は4月26日。学生ボランティアの設営支援を通じた人材育成も重要な要素。
安曇野の春を告げる第41回早春賦まつりを4月29日10時から穂高川右岸早春賦歌碑前で開催。昨年は新型コロナで規模を縮小したが、今年は通常規模で実施。市内小学生・文化協会コーラスグループの合唱のほか、ふるさと観光大使の上松美香さんによるミニハープ・アルパの演奏、会場全体で安曇野市歌と早春賦の大合唱が予定される。駐車場の不便や交通規制のため無料シャトルバスを運行し、周辺住民や来場者には協力をお願...
5月は安曇野市内の美術関連イベントが集中。豊科近代美術館では「貌(かたち)&(と)象(かたち) SILVA MATER -森は母- 木下五郎彫鍛金展」を開催(5月1日~6月2日)で、木下五郎さんの金工作品の展示とアーティストトーク、銅板表札のワークショップを実施。安曇野高橋節郎記念美術館では「美術館友の会 会員展」(5月18日~6月9日)。田淵行男記念館では「細密画の蝶とその生態」をテーマに...
ホワイトホース市と連携したグリーン・ツリー・デーを松戸市立高木第二小学校で開催します。樹木の日のイベントを通じ環境教育を推進し、児童・保護者・地域が参加する緑地づくりの機運を高めます。植樹・生態系保全・学校施設の緑化推進・地域団体との協働、公共空間の美観向上を組み合わせ、次年度以降の継続計画も示します。
松戸の醸造所をはじめとするクラフトビールの集結イベントを開催します。地元産業の振興・観光誘致・地域ブランドの発信を目的とし、適正な酒類取扱い・安全管理を徹底します。複数会場の同時開催・イベントルートの周知・商店街との連携・飲酒運転防止の啓発も実施。地域経済の波及効果と観光の長期的な定着を狙います。
2024年の松戸子育てフェスティバルは、子育ての輪をつなぎ広げることを目的とします。保育所・教育機関・自治会・民間団体が協力し、子育て支援の情報提供・相談窓口・体験イベント・地域間交流を促進します。誰もが参加しやすい多世代の場づくりと、子育て家庭の孤立・過重負担の軽減を目指し、地域の支援資源を結ぶネットワークの強化を図ります。
地域協働型・スタート応援型・テーマ設定型・課題解決型・総合計画提案枠を組み合わせた補助金制度の新たな運用方針を説明。採択件数は32件、内訳・新規提案は12件。スタート応援型の学生枠は昨年度の1件から4件へ拡充。河川敷のイベント活用や堤防沿いの施設誘致などのハード整備と、地域の団体支援を同時進行。議会で予算を承認後、4月から実行開始。
熊本城ホール5周年記念事業の一環として、バックステージツアーの継続実施を検討。夏休み期間の実施日程は現時点で未定で、担当部局が利用予約状況を踏まえ第2回以降の詳細を決定する。決定次第報道機関へ周知し、ツアーを通じて施設の魅力向上と地域観光の活性化を図る。動画配信等の情報提供も検討中。
熊本城ホールの経済波及効果と防災拠点機能について、開業後の実績を評価。イベント増加、指定管理料0円での運営、災害時にはサクラマチ・熊本城ホールエリアで1万1000人が3日間過ごせる備蓄体制を整備するなど、地域活性化と防災力の両立を推進。音漏れ課題は運用改善で対応。
昨年大会の成功を受け、2025年2月16日に熊本城マラソンの開催を決定。定員回復と沿道応援の規模拡大により、完走率の高さと地域の応援体験を維持・向上させることを目指す。観光振興・スポーツ振興の相乗効果を高め、来場者の満足度を高める。
高校生世代の自己肯定感を高め、将来の自己実現を支援するため居場所づくりの取組を区が推進します。学習・進路相談・就労支援を統合した居場所の提供、同世代の仲間づくりや地域連携イベントを通じ、自己効力感と社会参画意欲を高めます。家庭・学校・地域の連携を強化し、メンタルヘルスを含む総合的な支援資源の案内と相談窓口の整備を進め、青春期の不安や孤立の予防につなげます。
認知症を知ろう・語ろう・考えようをテーマに「みなとオレンジフォーラム」を開催します。認知症に関する正しい知識の普及、地域での理解の促進、介護者・家族の支援ネットワークづくりを目指します。専門家の講演・体験型コーナー・地域の当事者の声を集約する場を設け、偏見の解消と地域共生の推進を図ります。
川西市出身で元プロ女子テニス選手の奈良くるみさんが、本市の魅力PRを担う『かわにしふるさと大使』に就任。市制70周年記念のテニスイベント(5月18日)に併せ就任式を実施。プロフィールは全仏出場(平成22年)、世界ランキング32位(平成26年)、令和4年に現役を引退後はジュニア育成・日本代表コーチを務める。3人目のふるさと大使として紹介。