市内飲食店5店舗で、幻の高級魚アラを使った試食会を開催。参加費1,000円、3,000円相当のランチを含む。定員は各店舗10名、合計50名。新潟漁協柏崎支所の協力で地元漁師が獲る旬のアラを市民に味わってもらう取組み。地域の食品イベントと観光振興を連携させる施策。
telematicsを活用した市民参加型の安全運転体験で、車載の電子タグにより急ブレーキ・急ハンドル・速度超過などを記録・分析し、終了後にスコアとしてフィードバック。走行データを地図上にマッピングして危険箇所を特定し、交通安全マップ作成等の施策に活用する。対象は亀岡市内在住・在勤の運転者で、期間は令和6年9月1日〜30日、200名募集。
自然豊かな亀岡の魅力を発信するハーフマラソンを含む各種距離の大会を開催。定員3,500人のハーフマラソン他、5km・3km・1.6kmファンラン・900mファンランを設定。募集期間を7月1日〜9月1日とし、沿道応援やボランティア参加を市民力で支える。
健康づくりの啓発と生活習慣病予防を目的に、睡眠講座・測定コーナー・啓発・相談コーナー等を組み合わせたイベントを同日開催。薬剤師体験、介護予防塾、クイズラリー、血管年齢・骨密度・血圧等の測定など市民の健康意識を高める多様な体験プログラムを実施。
自治会・町会の市民消火隊を対象に、ポンプ操法発表と点検整備教養の講座を新設・会場を拡充します。訓練を通じて各隊の技術理解を深め、地域防災力の向上と参加促進を図ります。OTA防災トライアル週間の各イベントと連携し、訓練の周知・定着を進めます。
おおた教育ビジョン第4期の方針のもと、自閉症・情緒障害特別支援学級を大森東小に開設。5名が入級し、将来的に小学校3校・中学校1校への拡設を段階的に進め、学習機会の格差是正と情緒安定・社会参加の資質育成を図ります。
令和6年8月3日(土)10時00分~11時40分、山香庁舎3階多目的ホールで講演会を開催します。題目は『そうだったのか!部落の歴史』~同対審答申から部落差別解消推進法まで~。講師は橋垣秀則さん(嘉麻市隣保館館長)。参加料は無料で、差別の起源と歴史、関連法制度について解説します。担当は人権啓発・部落差別解消推進課、電話0978-62-4799。
令和6年8月9日(金)10時00分~11時30分、大田中央公民館2階ホールで講演会を開催します。題目は『生きる』~人権とつながり~。講師は安藤千恵美さん。参加料は無料で、日常生活の中で感じる人権問題を音楽を通じて表現し、人と人のつながりの大切さを伝えます。担当は人権啓発・部落差別解消推進課、電話0978-62-4799。
絵手紙教室では、車いすの絵手紙講師・原野彰子氏を迎え、障がいのある人もない人もともに学べる場を提供します。日時は令和6年8月24日(土)14時00分~16時00分、場所は杵築市立図書館本館多目的室。対象は大人、定員20名、参加費無料。申込期間は8月1日~21日、申込方法は図書館カウンターまたは電話(0978-62-4362)。関連イベントとして10月バリアフリー上映会、12月ワークショップを...
習志野市制施行70周年記念のタイムカプセル開封式について。市制施行50周年時に市営ガスの街としてガス管を密閉したタイムカプセルには、保育所・幼稚園児のほか市役所・JR津田沼駅南口のダイエーで預かっていた記録・写真など約5千点が封入されており、20年を超えて今回8月4日に開封します。作業は午前8時30分に掘り起こし、開封式は午前11時から市役所グランドフロア・ハミング階段で実施。参加は自由で、...
燕市は毎年7月第一日曜日に市民参加による燕市総合防災訓練を、今年は震度6強を想定して実施。安否確認・避難訓練を市民と自治会が協力して行い、燕市はつばめNaviを活用して避難所開設状況の共有を行う。市民協働訓練とデジタル技術を通じて地域防災力の向上を目指す。問い合わせ先は総務部防災課。
見附未来検討WGを設置します。今後の見附市を自らの視点で考え、政策を企画・立案できる職員を育成することを目的に設置し、課題解決に向けた政策提案に取り組みます。参加職員には日常業務と異なる政策提案の検討を通じ、自己実現機会と業務モチベーションの向上を期待します。昨年度の職員提案を契機とし、本WGには新潟大学工学部のインターン生2名が参加。部署間の交流・意見交換を重ね、9月末に報告会を開催する予...
見附市内企業のみが参加する『みつけ就職ガイダンス』を、見附商工会と共催で開催します。対象は高校卒業予定者。企業担当者と高校生が直接顔を合わせ、市内企業の仕事や取り組みを理解してもらい、市内企業への就職を促進して人材不足を解消することを目的としています。今回が市内企業のみを対象としたガイダンスとしては平成以降初の取り組みで、今後は大学生等への展開も検討します。
2004年度に市制施行50周年事業として募集した『未来への手紙』を、今年の70周年記念の年に返送します。夏に、当時の思いや伝えたいことを20年の時を経て宛名の方へ届けます。市の節目に合わせ、当時の状況・市民の想いを振り返るとともに、市民参加型の市史的意義を見つめ直す機会とします。
第56回見附まつりは、市制施行70周年記念の節目として開催します。伝統の民踊流し・樽はやしをはじめ、地域や世代を問わず誰もが参加できるよう準備を進めます。今回の初の試みとして、子どもたちの発想を生かしてデザインする市民花火を打上げ、花火大会を盛り上げます。花火講演会ちらし等の情報提供も行います。
健幸フェスタ2024は、健康づくりを体験型で推進するイベントです。体験を通じて“健幸”(ウェルネス)を実感してもらうことを目指し、食生活・運動・生きがい・健診の4本柱を軸に、年齢を問わず楽しめる31のブースを準備します。新規イベントも実施予定で、市が推進する健康施策の総合的な普及・定着を図ります。
志摩市の市制20周年を節目に、記念事業の総括的推進方針を示す。地域の歴史・文化の継承と活性化を図るとともに、市民参加を促すイベントの企画・実施、観光振興と地域産業の結びつき強化、公共空間の整備などを柱とする。関係部局・志摩観光協会等と連携し、年度計画・予算配分・広報活動の役割分担を明確化する。
地域文化の振興と青少年の創作意欲を喚起する事業。コマヤスカンさんのトークイベントを開催し、絵本づくりワークショップを通じて児童・保護者の参加を促進。学校・図書館との連携、会場運営・安全管理・費用負担などの実施体制を整える。
産学官連携の促進を目的に、学生を対象とする企業見学バスツアーの参加募集を実施。受入企業の紹介・就業体験機会の提供・キャリア教育の推進・交通・安全対策・学校との連携・評価指標の設定を含む。