茨木市のダムパークいばきた湖畔エリアに吊り橋エリアをオープン。日本一の歩行者専用吊り橋となる420m級の『GODA BRIDGE』を民間が整備・運営。供用開始エリアは全体61.9haのうち約1.4ha。運用は午前9時から午後6時まで、JR茨木駅・阪急茨木市駅からのシャトルバスを活用可。市長は地域振興への寄与を期待。
安威川ダム周辺のダムパークいばきたの湖畔ゾーンに、長さ420mの日本一級の歩行者専用吊り橋を含む吊り橋エリアがオープン。管理は民間企業「Gravity Park Ibaraki」が担当。供用開始エリアは約1.4haで、平日・週末の来園動線を分散させ、周辺の観光集客と地域活性化を図る。
茨木市の安威川ダム周辺に民間が整備・運営する吊り橋エリア『GRAVITATE OSAKA』を含む供用開始。橋長420mの日本最長級歩行者専用吊り橋を核とするエリアで、供用開始は令和7年3月17日。来園時の混雑を避けるため、平日分散利用と公共交通機関の利用を来訪者へ呼びかけ、持続的な観光振興を図る。
茨木市はダムパークいばきた湖畔の公園内に『吊り橋エリア(GRAVITATE OSAKA)』をオープン。橋長420mの日本最長クラスの歩行者専用吊り橋『GODA BRIDGE』を民間事業者が整備・運営。3月17日オープンに合わせ、来園者の混雑対策として公共交通機関の利用を促すほか、ダム建設への協力者への感謝を示します。
茨木市はダムパークいばきた湖畔ゾーンに日本一クラスの長さを誇る420mの吊り橋エリアをオープン。管理はGravity Park Ibaraki。3月17日から供用開始、混雑対策として平日分散・公共交通利用を呼びかけ、地域の新たな観光拠点として整備を進めます。
神戸空港の新ターミナルビル整備と駐機スポットの拡張は、2025年春の供用開始を目指して進行中。延べ床1万8,700平方メートルの2階建てターミナルには開放感ある吹き抜けと木材・緑を活かした空間づくりを予定。駐機スポットは10から15へ拡張し、国際チャーター便の就航を見据えた受け入れ体制を強化します。新ターミナルは神戸の新たな玄関口として機能します。
熊本西環状道路 池上工区の新インターチェンジ名称を『池上熊本駅インターチェンジ』に決定。池上町と熊本駅を結ぶ重要な自動車専用道路の供用開始は令和7年度を見通す。名称は所在地と周辺の代表的施設を組み合わせた分かりやすい設計で、災害時のダブルネットワーク形成や交通の利便性向上に資する。今後の開通に向け周知と整備を進める。
草津市が整備する西日本初の室内温水プール3面を備えたインフロニア草津アクアティクスセンターが、8月1日から供用開始します。50m・25m・飛込プールを通年利用できるほか、国内の水泳競技拠点としての機能を備え、来年開催予定の国スポ・障スポの会場となる見通しです。これにより、市民の健康づくりとスポーツ環境の充実、地域のにぎわい創出を同時に進め、開業前の7月27日にオープニングイベントを実施して周...
オープニングイベントは7月27日に開催され、供用開始に先立つ広報活動の柱として機能します。新設施設の魅力と機能を市民に周知し、来夏の国スポ・障スポの盛り上げにつなげるとともに、施設利用案内と健全なスポーツ文化の醸成を図ります。
旧三条市立図書館本館の一部を改修して生まれた歴史民俗産業資料館別館の愛称が、2,911件の応募の中から『ほまれあ』に決定した。愛称は名誉市民を顕彰する施設の趣と、希少性を意味するrareを組み合わせた語源説明が付され、7月20日の供用開始を控えている。応募総数の経緯、選定は愛称選考委員会5名によって行われ、市長が最終決定。賞金は2名にそれぞれ15万円ずつ贈呈。準備は進み、文化芸術ギャラリーと...
本市は富士市総合体育館のネーミングライツパートナーを募集します。供用開始を令和7年4月に予定し、年間利用者は約30万人を見込み。メインアリーナはバスケットボールコート3面分、最大約3,000席、サブアリーナはコート2面分・110席を備え、大会・イベントと市民利用の両立を想定。ベルテックス静岡などプロスポーツの興行・合宿利用を積極推進し、パートナーには宣伝効果と地域貢献を期待。募集期間は6月5...
米子市民体育館は昭和44年開館で55年以上の歴史を経た後、5月26日をもって閉館。閉館に先立ち5月25日10時〜16時に無料開放を実施。器具・ボールの使用は不可で、館内の見学時間を確保。翌日5月26日にはボッチャ交流大会を開催。米子アリーナの整備は6月に解体着手、令和9年3月の供用開始を目指す。
梅小・畑野・青野・育親の4校を統合して義務教育学校「亀岡市立育親学園」を開校。新校舎の建設を令和6年度から開始し、令和8年度の供用開始、旧校舎の除却とグラウンド整備を順次進行。新入生はスクールバス・徒歩通学で安全を確保。開校式は令和6年4月8日。1年生〜6年生の児童が新体制で学ぶ。
3月7日新大村駅さくら口側で『サクラミライ新大村』がグランドオープンします。新大村駅前にはゆめマートを筆頭にスターバックスコーヒーや九州最大規模の無印良品がオープンし、駅前公園『森のみち公園』も同日供用開始。竣工式は2月20日10時から執り行われ、今後7店舗の出店が決定、3月下旬以降順次開業予定で、新たな都市拠点としての発展を期待しています。