本キャンペーンは、ながさき健康づくりアプリ『歩こーで』と大村市デジタル地域通貨『ゆでぴ』を活用した健康づくり推進の取り組みです。期間は10月1日から11月30日までで、歩く、体重・血圧を測る、健診受診を記録する、健康イベントへ参加する等の“健康を意識した活動”で獲得したチケットを応募フォームへ入力することで、抽選で400人に『ゆでぴ』2千円分のポイントを付与します。対象は15歳以上の市民で、...
本市とソラシドエアの包括連携協定締結10周年を記念する citizen参加型動画コンテストを開催します。市の魅力をテーマに、15秒~1分程度のショート動画を作成し、投稿時にはインスタグラムへ動画タイトルとハッシュタグ『おおむらの魅力2024』を添付します。市と同社の公式アカウントをフォローのうえ応募期間は10月1日から11月30日まで。選考後賞品を授与し、PR動画制作やSNS等にも活用します...
ミライonの開館5周年を記念したイベントを10月5日に開催します。本の譲渡会やミニコンサートなど図書館ボランティアによる催しを多目的ホールで実施。来館者にはミライonオリジナルトートバッグを先着1000人に配布します。地域の読書・学習機会を拡充し、交流を促進する機会として位置づけています。
10月20日にシーハットおおむらで開催される『おおむら健康・福祉まつり』は、健康チェックやスポーツ体験、クイズラリー、飲食・バザーコーナーなどを通じ、市民の健康・福祉意識を高めることを目的としたイベントです。幅広い世代が楽しみながら参加できる内容となっています。
今回で15回目となる100kmマラソンは全国から1,982人のランナーが参加。 ボランティアの協力と沿道応援が地域活性化と市民の一体感を生み出し、観光振興へ寄与するイベントとなる。
秋の市展を開催し、地域の美術・文化の振興と市民の参加を促す。地域文化の発信と芸術振興を通じたまちの魅力づくりが狙い。
志摩市の誕生20周年を記念する今期の取り組みとして、市民参加型のイベント・プロモーション、記念事業の企画運営、財源確保の方針、観光・文化面の連携促進が示されています。具体的には、過去の実績を踏まえた市民招待イベントの開催、若者・子育て世代を対象とした魅力発信、市内外のパートナーとの協働による広報物の作成・配布、財政運用の透明化・効率化を図ることで、20周年を契機とした定住促進・観光振興・地域...
大王美術ギャラリーで全日本写真連盟志摩支部の写真展を企画展として開催します。地域の写真作家の作品展示を通じた芸術文化の振興・観光誘客・市民の創造性の促進を図ります。会期中の解説会・関連イベント・ワークショップの開催、作品募集・市民参加型の企画などを通じ、地域の文化資産の継承と新たな人材育成を目指します。
志摩市が主催・共催する各種イベント情報の発信を強化し、イベントの周知と参加機会の拡大を図ります。市制20周年記念事業や季節のイベント、ライトアップ、旅客半額キャンペーン、SDGs連携イベントなど多岐にわたる情報を住民・訪問者へ的確に提供することで、地域活性化・観光振興・地域ブランドの浸透を促進します。
県内初となる市民がつながる×行政サービスを実現する「松戸市メタバース基盤」を市職員で実証実験開始。仮想空間上で市民と職員が手続案内・窓口相談・イベント情報を提供することで、対面窓口の負荷軽減とサービス利便性の向上を目指します。セキュリティ・プライバシーの検証も併せて進行します。
“音楽のまち松戸”を体験できる「まつど音楽フェスティバル」は、地域の音楽文化の振興・若手アーティストの発掘・市民参加型イベントの拡大を目指す取り組みです。学校・団体との連携による演奏会・ワークショップ・街頭パフォーマンスを通じ、観光振興と地域アイデンティティの形成を支援します。
日程10月10日から14日まで、日清プラザ・イトーヨーカドー三島店で『みしま子育て支援フェア』を開催。市・イトーヨーカドー・日清プラザ・ママとねの連携で、ステージイベントや子ども向けワークショップを実施。最終日にはこども家庭庁の『こどもまんなか応援サポーター』宣言を行い、フェアを通じて子育て施策を市全体のウェルビーイングへ拡大する意思を示します。
南二日町多目的グラウンドほかで今年度の総合防災訓練を実施。大地震を想定した実動訓練として、消防・自衛隊の救出訓練、道路・水道・ガス・電気の復旧訓練、建設団体による道路啓開訓練、北上文化プラザでの遺体措置訓練、山田小の避難所開設訓練を各会場で展開します。啓発・体験ブースや車両・装備品の展示、スタンプラリーを通じ市民参加を促し、防災力を高めます。
『水の都三島で子育て』をPRする初の試みとして開催したフォトコンテストの結果を発表。市内外から110人・220点の応募から最優秀賞を含む部門賞を選出。入賞作は市役所玄関ホールほかで展示され、ポスター・チラシ・公式サイトなどの広報素材として今後活用し、三島の魅力と市民参加を広く発信します。
総合政策部は、令和6年度神在月文化振興月間における取り組みを市民参加と観光振興の両面から展開する。伝統行事・講演会・展覧会・地域連携イベントの開催、郷土芸能の継承・地域間交流の促進、学校・団体との連携プログラム、外国人観光客向け情報発信の強化などを計画。資源の発信力を高め、文化財の保護と活用を両立させ、地域ブランドの向上と長期的な文化戦略との整合性を図る。
第3回定例会で市庁舎の整備設計関連予算が可決され、移転・建替えが現実化。耐震性・機能性を踏まえた将来像を市民へ分かりやすく伝えるため、動画・報道協力による情報発信や基本計画の市民参加手法を検討。ワークショップ・シンポジウムを通じて市民意見を反映させ、将来の庁舎像を具体化する。
安曇野環境フェア2024は、10月12日と13日の2日間、堀金総合体育館で開催。17回目となる本年のキャッチフレーズは『環境にやさしい安曇野ぐらし 身近なライフスタイルを変えてみよう!』。環境取り組みを行う企業・団体のパネル展示、リサイクル自転車販売、体育館サブアリーナのフリーマーケット、体験コーナー・人形劇を実施。SdGs未来都市・自治体SdGsモデル事業に選定された安曇野市として、来場を...
3周年を祝う安曇野市マウンテンバイクコースフェスティバルを10月5日に開催。9時〜15時まで、タイムトライアル最終戦・E-マウンテンバイク体験・キッズレース・レジェンドライダーのデモ走行・初心者教室を実施。予約が必要な教室もあり、ワークショップ・キッチンカーのフード販売も行う。市外からの来場者にも楽しんでもらえる内容で、今後もアウトドアスポーツ拠点として育成を目指す。
関市は国民文化祭の関連ガイドを2種同時に完成させ、イベントの趣旨・日程・会場・参加方法・連絡先・ボランティア情報などを網羅した冊子版と、スマホ・PCで閲覧できるデジタル版を作成しました。文化課が主導し、市民・来訪者双方の利便性を高め、参加の機会拡大と情報共有の透明性を図ることを目的とします。自治体広報・イベント運営の連携強化にも寄与する見込みです。