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BUCK-TICK藤岡桜まつりのパネル・マンホール展示

BUCK-TICK藤岡桜まつりの一環として、みかぼみらい館で手形パネルと5人の姿を描いたマンホールを展示。期間は4月5日~5月11日。藤岡の魅力・歴史と市民参加を促進する文化イベントとして位置付けられています。

エビデンス: ★★☆☆☆
インパクト: ★★★☆☆
導入容易さ: ★★★☆☆
藤岡デジタル博物館 新コンテンツ「藤岡地域の温泉と人々の暮らし」の追加

藤岡デジタル博物館に新コンテンツ「藤岡地域の温泉と人々の暮らし」を追加。塩化物泉の仕組み・温泉と塩作り・塩と人の歴史を、縄文時代以前から戦国時代の塩の流通に至るまで解説します。公開日3月31日から、トップページの関連サイトから閲覧可能。問い合わせは文化財保護課。

エビデンス: ★★★☆☆
インパクト: ★★★☆☆
導入容易さ: ★★★★
Restaurant Cafe CARO藤岡店の新規オープン

藤岡市みかぼみらい館内にRestaurant Cafe CARO藤岡店がオープン。オープン日4月19日、11時開店。ランチ11時~14時、カフェ14時~17時、ディナーはイベント時のみ17時30分~21時。定休日は火曜日(祝日の場合は翌日・館休館日と併せる)。地元食材を使い、キングオブパスタ優勝メニュー3品を提供。オープン記念はセット料金割引期間を設定。

エビデンス: ★★☆☆☆
インパクト: ★★★☆☆
導入容易さ: ★★★☆☆
藤岡市制施行70周年記念事業 クロージングパネル展の開催

藤岡市制施行70周年を記念して、令和5年度・6年度に実施した記念事業や市民企画イベントを写真で振り返るクロージングパネル展を開催します。会期は4月19日~5月6日、会場はみかぼみらい館ギャラリー、入場無料。展示は全175枚のパネル・書道展の揮毫・手形アート等を含み、70周年冠事業114件・市民自主企画17件・計131事業・約54万人の参加を紹介。関連イベントとして桜まつり等も併催・紹介します。

エビデンス: ★★☆☆☆
インパクト: ★★★☆☆
導入容易さ: ★★★☆☆
藤岡市成年後見制度中核機関の設置・機能強化

藤岡市は成年後見制度の中核機関を担う機関として、藤岡市社会福祉協議会が設置した成年後見支援センターの機能を強化します。4月1日開設、広報・相談・利用促進・後見人支援を統括し、市民が制度を理解・活用できる体制を整備。相談は無料。窓口は市福祉課・元気長寿課・地域包括支援センター。問い合わせ先は各窓口。

エビデンス: ★★★☆☆
インパクト: ★★★★
導入容易さ: ★★★☆☆
ふるさとの木で家づくり補助金の拡充とリフォーム対象追加

地域材の活用を促進する「ふるさとの木で家づくり補助金」を、令和7年度から居宅のリフォームを補助対象に追加し、補助単価を1立方メートルあたり3万円(上限45万円)に引き上げます。新築は延床80~280㎡、地域材8立方メートル以上使用、上棟14日前まで申請。リフォームは地域材1立方メートル以上使用、工事着工10日前まで申請。共通条件は市内伐採木材・ぐんま優良木材認証工場製材・加工品の使用。予算5...

エビデンス: ★★★☆☆
インパクト: ★★★★
導入容易さ: ★★★☆☆
藤岡インターチェンジ周辺農園団地の経営者募集(イチゴ農園団地)

藤岡インター周辺の農地を活用し、やよいひめのブランド化を目指すイチゴ農園団地の経営者を募集します。1区画約30アール、募集総面積1.1ヘクタール、賃貸借料は10アールあたり年間40,000円、経営開始年から10年間。応募要件は直近3年内の生産実績または研修修了、認定農業者/認定新規就農者、市内販売出荷、伐採・転用規制順守など。申請は上棟日の14日前まで。問い合わせは農政課へ。

エビデンス: ★★★☆☆
インパクト: ★★★★
導入容易さ: ★★★☆☆
赤城の恵ブランド新認証品の決定

赤城の恵ブランドの新認証品を決定。認証品は市の販売会・PR冊子への掲載・販促を通じて全国展開を目指す。苺屋たくみのいちごや有限会社中川漬物の梅系商品などが例示され、梅シロップやジェラートなどの展開が期待される。認証取得は地域産品のブランド力向上と販路拡大の機会を提供する。

エビデンス: ★★★☆☆
インパクト: ★★★★
導入容易さ: ★★★☆☆
南スーダン共和国へスポーツ用具を寄贈・支援(ふるさと納税活用)

南スーダンとのスポーツ交流を継続するため、ふるさと納税を活用してジュバ市内の公立小中学校26校に計260個のサッカーボール等を寄贈。JICAの協力で現地へ配布を実施し、国際協力の輪を広げる取り組みとして報告。令和4年度までの交流に続き、令和5年度以降も海外交流を寄付金事業と連携して推進。PR動画も制作。

エビデンス: ★★★☆☆
インパクト: ★★★★
導入容易さ: ★★★☆☆
聴覚障害者向け防災マニュアルの作成

自立支援協議会手話施策検討部会が聴覚障害者向け防災マニュアル「みんなで学ぼう!聞こえない人のための防災ガイド」を作成。日頃の備えと災害時の行動を中心に、情報伝達の遅れや誤解を減らす内容をまとめ、協会経由で会員へ配布、障害福祉課・ボランティアセンター経由で会員以外へも配布、前橋市のHPで閲覧可能としています。災害時の共生を実現する一助を目指します。

エビデンス: ★★★★
インパクト: ★★★★
導入容易さ: ★★★☆☆
生活協同組合コープぐんまとの包括連携協定の締結

令和7年3月24日、前橋市は生活協同組合コープぐんまとの包括連携協定を締結しました。相互連携と協働による活動を推進し、市内の一層の活性化と市民サービスの向上を図ることを目的としており、連携協力事項として資料にある7項目の協力を実施します。これまで災害時支援協定やこどもフードパントリー等の連携実績を踏まえ、今後は住みやすさ・安心安全のまちづくりを一段と進めることを目指します。

エビデンス: ★★★☆☆
インパクト: ★★★★
導入容易さ: ★★★★
いちごバルサミコジャムを活用した新商品開発と発売(藤岡市内2事業者)

藤岡市が群馬県内随一のやよいひめ産地であることを活かし、いちごバルサミコジャムを活用した新商品を2事業者が開発・発売。虎屋本店のふじおか苺バルサミコどら(350円)と丸エイ食品のFUJIOKA ICHIGO CHOCO(490円)を3月21日から発売。地域ブランドの向上と「藤岡市産やよいひめ」の知名度向上、観光振興と産品流通の促進を目的とする。地元企業の新商品開発を支援する取り組みの一環。

エビデンス: ★★★☆☆
インパクト: ★★★★
導入容易さ: ★★★☆☆
第3期藤岡市まち・ひと・しごと創生総合戦略の策定

本市の地方創生の将来像と今後5年間の施策の方向性を定める第3期戦略を策定。第2期戦略は令和6年度末で満了。国のデジタル田園都市国家戦略を踏まえ、地方版総合戦略として人口ビジョン・4つの基本目標・長期目標(2060年に人口4万8千人の維持)を設定。移住・交流人口の拡大、雇用創出、結婚・子育て支援、住みやすさの維持を柱とし、目標人口の達成を図る。

エビデンス: ★★★☆☆
インパクト: ★★★★★
導入容易さ: ★★★☆☆
令和7年4月1日付人事異動について

今回の内示は3月21日付で173人。部長0人、参事1人、課長12人、課長補佐11人、係長16人、一般職89人などの内訳。昇任14人、退職20人、再任用終了3人、役職定年4人、他の人事交流終了など。実質的な異動は125人。女性管理職は係長以上の昇任で33人となり、女性管理職割合は21.3%へ0.1ポイント上昇。図書館の市長部局移行など組織改正の影響も含む。

エビデンス: ★★★★
インパクト: ★★★☆☆
導入容易さ: ★★☆☆☆
林業地域おこし協力隊員の任用(新任)

森林資源の有効活用と担い手不足解消を図るため、地域おこし協力隊員を新たに任用。横尾幹氏(23歳・埼玉県本庄市出身)が4月1日から任用期間最長3年間。市内で研修・作業を通じ林業技術を習得するとともに林業の魅力を発信。辞令交付は4月1日午前11時20分、市長着任あいさつは第二応接室で実施。

エビデンス: ★★★☆☆
インパクト: ★★★★
導入容易さ: ★★★☆☆
BUCK-TICK x 藤岡市観光協会コラボ企画2025『春のBUCK-TICK藤岡桜まつり』

藤岡市ゆかりのロックバンドBUCK-TICKと観光協会のコラボ企画。期間は4月5日から5月11日。花壇の特別設置(藤岡市総合学習センター)、特別記念グッズ販売(みかぼみらい館)、手形・マンホールの展示、限定グッズ販売を実施。シャトルバス運行を予定し、地域の観光活性化と文化交流を促進。

エビデンス: ★★★☆☆
インパクト: ★★★★
導入容易さ: ★★★☆☆
桜山公園 樹上遊具オープン

桜山公園にForest Adventureの樹上遊具を設置。高さ約2m~8mの区間でワイヤー・ネットなどを使用。身長90cm以上・体重100kg以下の人はハーネス不要で利用可能。オープニングは4月6日、一般開園は4月12日、土日祝日中心の運用、冬季は休止。料金は1人1回1,000円、未就学児は保護者同伴。予約は電子申請または電話で受付。

エビデンス: ★★★☆☆
インパクト: ★★★★
導入容易さ: ★★★☆☆
令和7年度人事異動内示

市は令和7年度の人事異動内示を公表しました。職員数は396人、異動規模132人(33.3%)、実質異動132人(112人)で前年同等比△19(△4)となります。役職別では部長5名、課長12名、課長補佐21名、係長18名、一般職76名が新体制となります。昇任は部長3名、課長6名、課長補佐7名、係長10名、計26名。女性管理職は課長以上5名、課長補佐以上23名、係長以上42名。退職22名、定年6...

エビデンス: ★★☆☆☆
インパクト: ★★☆☆☆
導入容易さ: ★★★☆☆
赤城の恵ブランド新認証品の決定

新たに赤城の恵ブランド認証品として「まえばし麦豚」「苺屋たくみのいちご」「漬物屋がこだわった。梅シロップ」が追加されました。まえばし麦豚は前橋市内で生産、契約農家による麦多含有飼料、臭みの少ない肉質が特徴。苺屋たくみのいちごは県品評会最高金賞などを受賞、ふるさと納税返礼品としても人気。梅シロップは前橋産梅を100%使用。今後は新たな返礼品の展開や販路拡大を進めます。

エビデンス: ★★★☆☆
インパクト: ★★★★
導入容易さ: ★★★★
前橋工科大学次期理事長任命と就任に向けた方針

公立大学法人前橋工科大学の次期理事長に西薗大実さんを任命することを報告します。現理事長の福田尚久さんは令和7年3月31日で任期満了。西薗さんは群馬大学名誉教授で、気候変動・環境対策の研究・教育の実績があり、前橋市の設置者として大学運営の改革と知名度向上、産学連携の促進、学生支援の強化を目指します。就任後は学長と副理事長を含む組織体制を活用し、市の部局と連携した成果還元を進める考えです。

エビデンス: ★★★★
インパクト: ★★★★
導入容易さ: ★★★☆☆