港区は子どもたちの声を区政に反映させる取り組みを推進します。港区こども月間を軸に、みなと子ども会議や子ども版広聴の場を設け、学校・地域・家庭で寄せられる意見を整理・検証して、教育・子育て・まちづくりといった区政課題の検討材料とします。配布資料とスライド資料の公開を通じて透明性を高め、児童・生徒の意見を行政計画や施策へ反映する仕組みづくりを強化します。今後は地域・学校・家庭が連携し、寄せられた...
群馬医療福祉大学看護学部の学生9名を『学生レポーター』として委嘱し、市内の店舗・施設を取材した情報誌Vol.3を発行する。令和5年7月に事業参加依頼、同年12月に委嘱式、令和6年1月~2月に取材を実施。計16施設を訪問(飲食店14、施設2)。店舗選定は学生自らが行い、新たな魅力を引き出す内容で、10,000部を配布予定。市民・市外の方へ市の魅力を伝える地域連携の取り組み。
道後温泉本館全館営業再開を記念して、立川志の輔独演会を7月12日松山市民会館で開催します。落語の伝統を重視しつつ新作も生み出す志の輔さんを招くことで、言葉のまち松山の魅力を発信。来場者にはパンフレットと神の湯階下の無料入浴券をセットで配布。入場料4,500円、5月10日から販売予定です。
オープンガーデンかめおか2024は、市民が庭を巡り花と緑を楽しみ、出会いやまちの活性化につなげるイベント。期間は令和6年5月11日〜19日で、計38庭が参加。寄せ植え教室・押し花・レカンフラワー作品展・体験会・バラ鑑賞案内などを同時開催。実施期間中はパンフレット配布や広報で周知。天候等の悪条件時には中止判断を役員が決定する。
省エネ家電買替え促進事業の周知用チラシの制作・配布に関する事項。チラシは市民への制度概要・対象機器・申込み窓口・問い合わせ先などを伝える情報媒体であり、公式広報の一環として印刷物・デジタル媒体を通じて周知を図る。周知の適切なタイミングで公開・配布することで、事業の認知度を高め、申請・導入の促進を狙う。
新しい射水市観光PRポスターが完成しました。市の魅力を分かりやすく伝え、国内外からの訪問者誘致を強化する狙いです。デザインを刷新し、主要観光資源や季節イベントを訴求するコピーを盛り込み、公式サイト・SNS・観光案内所での配布を想定しています。今後の観光プロモーションの基盤として活用し、周知期間中のイベント連携や物販の販促にも寄与します。
親子で楽しめる市内スポットを紹介する新しいPR冊子が完成。ご当地PR大使の鈴川絢子さんと次男・常磐くん親子が出演し、鉄道好きの視点も盛り込みつつ、家族で市内を遊び尽くすガイドブックとしてB5サイズで作成。市役所・公民館・鉄道駅ラック・商業施設などに無料配布します。
亀山市は「亀山市文化芸術推進基本計画」に基づき、3年に1度の『かめやま文化年』を実施。2024年は“まちがにぎわい こどもがわらう”をキャッチコピーに、コロナ禍で減少した子どもの文化芸術活動の機会を充実させつつ、文化の継承と創造を育む事業を展開します。実行委員会、市、文化芸術活動団体等の三主体が連携し、市民参加型イベントや亀山市文化大使講座、俳句講演など市ならではの機会を創出します。前後1カ...
4月1日から市役所市民課窓口で、三島市限定のオリジナル婚姻届を配布します。源兵衛川を背景にしたデザイン、記載例・提出用紙・記念保管用紙を一冊にまとめた冊子形式で提供。広告を活用した無償提供、ジェンダーバイアス配慮の記載例を盛り込み、婚姻の門出と市の魅力発信を両立させます。
4月1日より、葉酸サプリメントを婚姻届・妊娠届けを提出した方へ無償配布します。胎児の神経管閉鎖障害リスク低減に有効とされ、厚労省の推奨に沿い、プレコンセプションケアの一環として実施。大塚製薬との包括連携協定に基づき、将来の妊娠を見据えた健康管理を促進します。
4月5日の中郷小学校入学式で、黄色いヘルメット・ワッペンなど交通安全用品と防犯ブザーを、市内14小学校の新入生798人へ配布します。黄色いワッペンには傷害保険が付随。4社の寄贈により実施され、地域の見守りと新入生の安全確保を支援します。
書籍『堀金の宝』は堀金地域の歴史・自然・民俗を紹介する市のシリーズの5地域分の完結編として刊行され、4月6日から市内施設で無料配布します。配布先は豊科郷土博物館・穂高郷土資料館・貞享義民記念館・文書館・堀金公民館・本庁舎文化課窓口・交流学習センター等です。在庫限定のため早期入手を案内します。
令和6年度は地域防災計画の付属業務継続計画・受援計画の見直しを行い、区民防災マニュアルの改訂版を各戸配布して震災時の自助・共助を強化します。防災訓練「渋谷防災キャラバン」を継続するとともに、発災時の避難所運営を円滑にするため避難所DXを導入し、備蓄品の利便性向上など総合的な防災力の向上を図ります。
令和6年度から緑道の再整備工事を開始。笹塚緑道・大山緑道・幡ヶ谷緑道を優先して整備を進め、広報紙配布・説明会・ワークショップ・仮設FARMの取り組みなどを通じて区民理解を深め、地域に愛される緑道として早期の実現を目指します。
道の駅まえばし赤城は1周年を迎え、3月20日から24日まで感謝祭を開催します。23日にはパンサー尾形さんと尾形軍団、24日には群馬・前橋を代表するキャラクターショーを実施。マーケット広場でマルシェ・巨大ガチャ・1周年記念切符配布など多彩な企画を展開。来場者400万人超の実績を踏まえ、観光振興と地域経済活性化を狙い、テナントの限定メニュー・クーポンで周遊を促します。
春季火災予防運動の実施について。市は防火キャンペーンを通じ、火災予防の普及啓発活動を展開し、家庭・事業所の防火対策強化を促す。消防本部と連携し、ポスター・リーフレットの配布、広報番組の放送、学校・自治会・高齢者支援団体を通じた啓発活動を実施。避難経路の確認・避難訓練の周知、敏感世帯への配慮、問い合わせ窓口の案内を行い、火災の未然防止と市民の安全意識向上を目指す。
本市では、大規模災害時の復旧・復興を妨げる災害廃棄物を適正かつ迅速に処理するため、災害廃棄物ハンドブックを作成します。内容は災害廃棄物の出し方、仮置場での分別の必要性、今から準備できること等を掲載。3月15日号の広報みしまと同時期に全戸配布を予定し、冊子完成後は改めてプレスリリースで案内します。市民一人ひとりが日常から意識づけを進め、災害時の円滑な対応を図る狙いです。
「こだいら食べきり協力店」登録を市民へ呼びかけ、食品ロス削減を店舗と市民が協力して進める取り組み。登録制度の案内・啓発ポスターの配布・イベント連携を通じ、地産地消と持続可能な消費の促進を図る。店舗側の協力促進と市民参加の機会創出を重視する。
その他配布資料・町イベントについては、町イベントの開催予定・実施内容・参加方法・会場案内・安全対策・ボランティア募集などの情報を整理し、竜王町地域振興事業団が提供するイベント情報の最新状況を周知します。市民参加の促進・商工団体との連携・地域資源の活用方法、開催時期・会場・問い合わせ先の案内を含み、観光・地域振興の効果測定に資する情報公開を進めます。