9月23日の手話言語の国際デーを記念して、ららん藤岡のミニ観覧車を青色にライトアップします。手話コーラスやミニ手話講座を開催し、屋外イベント広場では関連イベントを実施。天候等で中止・時間変更の可能性あり。主催は藤岡市ブルーライトアップ実行委員会。
2025年に本市と天津市の友好都市提携45周年を迎えるにあたり、両市の友情のシンボルとなるロゴマーク案を募集します。審査で高評価を得た作品は、さまざまな媒体で使用可能な加工を施して「四日市市・天津市友好都市ロゴマーク」として今後の交流活動に活用します。テーマは両市に関するもので自由ですが、四日市市のマスコット「こにゅうどうくん」の登場は必須です。応募は市ホームページの募集要項を確認の上、電子...
ギリシャ・レフカダ市と結ぶ友好協定を活かし、10月にはレフカダ市長らを招待。小泉八雲ゆかりの機会を共有し、日本文化に触れていただく場を設けつつ、風情ある街並みと繁華街の魅力を体感してもらうことで、両市の交流を深め、相互理解と絆を強化します。
IAEA総会のサイドイベントに出席。パネル討論「from local to global」で、原子力発電所の位置づけ・住民の認識・再稼働と法規制・自治体の役割などを議論。国際的視点の共有と地元の意見反映の機会と位置づけ。
大磯町は「子育てでみんなわくわく大磯」を掲げ、こども大綱に基づく「(仮称)大磯町こども計画(五か年計画)」の策定を進める。子どもが主体的に意見を発信し、今後何をすべきかを地域とともに考える場を創出。保育・教育環境の整備、健全な成長を支える施策、 ICT・学習機会の充実を段階的に推進する。さらに万博を活用して国際感覚を育み、国際交流プログラム等の枠組みで地域課題の解決と活性化を図る。
大阪・関西万博を契機に、大磯町は万博国際交流プログラムへ登録(7月)し、令和6年度内閣官房事業へ選定(8月)された。住民が万博参加国・地域と継続的に交流できる枠組みを活用し、国際理解を深め地域課題の解決と活性化を促進する。今後は交流事業を支援・実施し、万博を起点とした地域の未来像を具体化する。
企業の会議・研修・国際会議の誘致を強化し、旅行商品開発で集客と交流人口を拡大。松山空港の国際線増便(釜山・台北)を活用し、無料送迎バス運行など航空・旅行会社の支援を継続。国際線利用の促進と地域経済の活性化を目指す。
手話言語の国際デーを記念して、手話で発表する個人・団体を一般から公募。手話劇・歌・手話体験など子どもから大人まで楽しめるプログラムを実施。
県内初となるネパール文化交流フェスティバルを開催することで、国際交流・異文化理解を推進し、地域の観光促進と多様性の受容を高める。
国際・地域の平和理念を市政の中核に据え、平和教育の推進と国際理解教育、若者の国際交流・地域防災協力を促進する施策を組み立てる。戦争の記憶継承や平和イベントの開催を通じて市民の非暴力・共生意識を育て、行政・教育委員会・市民団体が連携して長期的な財源確保と実施体制を整える。
国連経済社会局が主催する『国際首長フォーラム』を豊田市で2025年10月中旬に開催することを決定しました。世界各都市の代表が都市運営の知見を共有し、SDGsや気候変動対策などの課題解決に向け協力を深める国際会議です。日本での開催は初めてで、豊田市のSDGs推進を世界へ発信するとともに、地域企業・市民の参画を促進します。狙いは存在感・競争力の向上、国際協力の拡大、地域課題の解決を加速させることです。
伊那市と猪苗代町の親善交流20周年を記念する事業として、姉妹都市関係の歴史を振り返りつつ、今後の協力分野を拡大する取組みを説明します。文化・教育・産業・観光・災害協力などの連携プログラム、相互訪問・学校交流・企業連携・観光イベントの実施計画、財政・人材の協力体制、地域間ネットワークの強化を具体化します。
姉妹都市スドウェスト・フリースラン市の訪問団を招請する方針の決定。受入れ体制の整備、歓迎行事の企画、日程調整、技術・文化交流の機会創出など、交流の深化を目的とした具体的準備を示す。相互理解と友好関係の強化を図るための連携手順を整備する。
中国遼寧省大連市への訪問計画に関する詰めと調整事項。訪問の目的・期間・訪問先の確定、技術・文化交流の機会検討、関係機関との連携体制の確認を含み、国際交流の一環として都市の国際化や観光・産業振興につなぐことを目指す。
黒部市国際文化センターコラーレのテナント出店者を決定したことを公表する案内。募集要件の適用、基準に基づく選定、契約手続きの進行、今後の施設活用による文化・経済の振興効果を見込む。
大阪市と飯山市の姉妹都市提携50周年を祝う記念事業を大阪市会場で開催する計画。式典・記念講演・交流プログラム・学生・市民の相互派遣、文化・産業分野の交流拡大、記録映像の作成・発信、今後の協力分野の新たな枠組み検討、財源確保・運営体制・関係団体の連携などを説明。歴史・成果の紹介と今後の友好関係深化を図る。
英語に親しむ3日間の英語チャレンジ。8月21日(水)~23日(金)の午前9:00-正午、市内小学校5・6年生希望者(46名)を対象に開催。ALT9名と小中学校教員が指導。総合学習センター北棟204・307・308を使用し、開会・閉会は南棟403で実施。ActivityはEnglish Activities・English Games・Art & Craftsなどを通じ、英語でのコミュニケーシ...
人間将棋は黒田官兵衛の思想「人は殺さず活かすべき」にちなんだ人間駒をプロ棋士が指す対局で、5年ぶりの開催。11月2日・3日、姫路城三の丸広場で無料観覧。谷川浩司名人ら12名の現役棋士と、つるの剛士さんをゲストに迎え、トークショー・対局・影武者将棋・指導対局等のほか、子供将棋大会・教室・外国人向け将棋教室・甲冑体験ブースも予定。特設HPで参加者募集。