9月23日の手話言語の国際デーを記念して、ららん藤岡のミニ観覧車を青色にライトアップします。手話コーラスやミニ手話講座を開催し、屋外イベント広場では関連イベントを実施。天候等で中止・時間変更の可能性あり。主催は藤岡市ブルーライトアップ実行委員会。
ハロウィン時期の路上飲酒を制限する条例を制定。実施期間は10月31日午後5時から11月1日午前5時までで、区職員のパトロールと委託警備の滞留対策を展開。路上飲酒の区域内のコンビニや酒類販売店へ自粛を要請し、来街者が法令を遵守したうえで安全・楽しく過ごせる環境を整えます。
新宿区内の地域センター10か所で秋から春にかけさまざまなお祭りを開催。戸塚地域センターまつりや神田川親水テラス開放によるイベント、開館30周年を迎える新宿かしわまつりなどを紹介。地域団体・PTA・ボランティア・大学との連携で、発表会・物産展・ワークショップ・模擬店を実施し、子どもから大人まで楽しめる場を提供します。
第43回となる大新宿区まつりは、戸山公園のふれあいフェスタ(10/20)と新宿駅周辺の新宿まちフェス(10/26–31)を中心に、区内32の協賛イベントを同時開催。世界と新宿のグルメフェア、ミニSL、友好都市・長野県伊那市・福島の特産品販売などを展開し、子どもから大人まで楽しめる多彩な企画で街の賑わいを創出します。
板橋区は第53回板橋区民まつりの一環として、絵本のまちひろばを2024年版にバージョンアップして10月19日・20日に開催します。区にゆかりのある絵本作家・企業・大学生等と協力し、読んで・作って・遊べる体験型イベントを展開。段ボール迷路や会場全体を舞台とした「ものさがしゲーム」、静かな空間で絵本に触れられるコーナー、工作系ワークショップなど、子どもから大人まで楽しめるプログラムを用意します。...
第28回いたばし産業見本市を11月14日から16日の三日間開催します。テーマは「過去と未来をつなぐ三日間」で、1日目・2日目は製造・加工技術展としてビジネスデーを実施。3日目は区民向けパブリックデーとして「テクノロジープレイパーク」を新設します。宇宙線研究資料の展示や東京大学宇宙線研究所の協力による「スーパーカミオカンデ」の光電子増倍管などの展示も予定。史跡公園見学ツアー、ワークショップ、ミ...
ユニバーサルスポーツ体験会を初めて開催します。10月13日には区立上板橋体育館でユニバーサル野球・デフサッカー・シッティングバレーボールなど約15種の競技を体験でき、11月24日には都立城北中央公園陸上競技場で体力測定を行うスポーツマッチングテストを実施します。パラリンピアンを中心とした板橋区スポーツ大使や現役アスリートが参加し、選手と交流しながら競技を体験できる場を提供します。誰もが使いや...
守口市は、こども家庭センター(あえる)の開設を通じ、子育て家庭への総合的な支援と地域連携を強化します。保育・遊び場の提供、育児相談・発達支援、親子の交流機会、関係機関との情報連携、虐待予防・早期支援の体制を一元化します。利用対象は乳幼児と小学校低学年の家庭で、訪問・オンライン相談やイベント、情報発信を通じて就労・教育支援の窓口機能も担います。地域資源の活用と市民の声を反映する窓口運営を行い、...
源氏物語ゆかりの地・明石の魅力を発信する横断的なまちおこしプロジェクト。大河ドラマの関連施策として、文化博物館と天文科学館が連携して展開する企画展やプラネタリウム、観光のツアー等を実施。パンフレットには市出身のイラストレーターを起用し、縦割りの行政を横串で結ぶ連携を象徴する取り組みとして進める。
2024年10月5日に栄庁舎前駐車場等で「栄ふるさと祭り」を開催。ステージパフォーマンスや模擬店の他、花火がクライマックスを飾る。天候不良時は花火を10月6日以降に順延、その他は中止。時間は11時〜19時、内容には消防団体験、ダンス、吹奏楽、マジックショー、花火など多彩な催しが予定される。
13回目となる「三条スポGOMI大会」を開催。市内で生産されたごみ拾い専用トング「MAGIP」で、競技エリアのごみを60分内に拾い、種類と量を競います。会場はまちやま周辺、定員は50チーム(最大200人)。賞品はMAGIPトングと三条産農作物。申込は専用フォームまたは申込書、期限は9月17日。
200年以上の伝承を誇る三条神楽を鑑賞する「第52回三条かぐら鑑賞会」を10月6日、中央公民館大ホールで開催。演目は九舞で、定員500人・入場無料。市内6社の神社に伝承される神楽を地域住民と観光客へ伝え、保存・継承を目的とする。
今年の百歳は男性12人・女性35人の計47名。知事・市長などと共に祝い状と記念品を贈呈。市独自で80歳を祝う第二次成人式を9月21日に開催。体力測定会や福祉相談の場を設け、じょんのび村・雪割草の湯の共通入浴券を贈呈するなど、長寿を称える地域文化の促進施策。
海水浴場の入込は昨年度比20%減。7月3.6万人、8月は回復傾向。東の輪・石地・番神などで来場が多い。ライフセーバー配置など安全対策を周知。海の観光を「柏崎の海」として再活性化するための施策を検討。
IAEA総会のサイドイベントに出席。パネル討論「from local to global」で、原子力発電所の位置づけ・住民の認識・再稼働と法規制・自治体の役割などを議論。国際的視点の共有と地元の意見反映の機会と位置づけ。
杵築市民スポーツ大会第17回と同日開催の杵築市民スポーツフェスタ2024を開催します。主催は杵築市スポーツ協会・教育委員会。第17回大会の競技は軟式野球(市営野球場)、ソフトボール(健康福祉センター)、卓球(文化体育館)、ゲートボール(若宮ゲートボール場)、グラウンドゴルフ(旧山香中学校グラウンド)、ミニバレー(杵築小学校体育館)です。フェスタは文化体育館を主会場に、体力測定、モルック・ボッ...
観月祭は江戸時代の風情が残る城下町杵築で開催され、10月19日(土)18時00分~21時00分(雨天時は翌日に順延)。場所は杵築城下町一帯で、お茶会は大原邸・一松邸で行われ、約8千本の行灯・竹灯籠が石畳の坂道や武家屋敷を照らします。杵築城ライトアップは18時~21時、野上家庭園も灯籠でライトアップ。酢屋の坂下広場では天体望遠鏡工作と天体観測ツアー、着物レンタル和楽庵の利用時間延長も実施。
読書週間はイベントが盛りだくさんです。Autumn Concertは5日15時~16時、エントランスで開催。推し本は10月12日~11月24日、ティーンズエリア・児童コーナー・山香図書室で司書・ボランティアが選んだ本を2冊ずつセットにして包装貸出。親子でLEDランタンを作る教室は26日11時~12時、対象は市内在住の小中学生、定員15名、申込期限は10月6日。その他図書館SONGのお披露目、...
2025年開催のわたSHIGA輝く国スポ・障スポに向け、啓発用の草津市オリジナルポロシャツを市執行部と市議会全員が一斉に着用。スポーツ振興と障がいスポーツ理解の普及を目的とし、イベントの機運醸成と市民の関心喚起を図る。ポロシャツは広報素材としての役割を果たし、市政とスポーツ振興の連携を市民に伝える。