令和7年4月1日採用予定の一般事務職員採用試験を実施。第1次試験は令和7年1月19日(日)、受付9時00分〜9時30分、試験10時00分〜14時00分、会場はきつき生涯学習館。申込期間は12月5日から翌年1月6日まで、電子申請のみ受付。募集職種は一般事務(障がい者、社会人経験者を含む)で、幅広い人材を対象にした採用となる。
来月22日、西野公園体育館で本市出身の日高結衣選手らが参加する読売ジャイツ女子チームの野球教室「ベースボールキャラバン」を開催。第一部は年中・年長児と保護者24組、第二部は小学1・2年生24人を対象。未経験者にも対応する用具を使用し、キャッチボール・バッティング・ミニゲームを実施。市内のジュニアスポーツ活動を活性化し、競技力の向上を図る。参加費無料。申込期限は11月29日。申込は健康政策課ス...
市は文化年2024の一環として、令和5年度に文化庁長官賞受賞の俳人・夏井いつき氏を講師に招き、句会ライブを開催。未就学児を除く市内居住・在勤・在学者を対象とし、講師と対話を交えながら俳句を作る参加型プログラム。定員930人、全席指定・参加費無料。申込は12月4日まで。講演に先立ち、広報かめやま句会「みんなの俳句」作品募集を11月29日まで実施。
明治記念大磯邸園に所在する旧大隈重信別邸および陸奥宗光別邸跡の邸宅内部を暫定公開することを記念する公開事業。11月23日12:30–15:00、受付12:00–。会場は国土交通省関東地方整備局国営昭和記念公園事務所・大磯町の共催。一般参加は申込制(定員約200名、入場無料)、申込は別紙1参照。公開を通じ歴史資産の活用と地域振興を図る行政の連携モデルを示す。
11月23日勤労感謝の日にプラザおおむらで講演会『せやろがい おじさんと笑って一緒に考えようで!』を開催します。お笑い芸人・榎森耕助さんを迎え、ジェンダーの課題や自己肯定感の高め方について語っていただきます。参加は無料ですが事前申込が必要で、11月8日まで市ホームページ等で受付中。市民の理解と参画を深める機会として位置づけられます。
12月1日11時からプラザおおむらで『クッキング婚活inプラザおおむら』を開催します。長崎市の人気中華店「四川菜 Rinrin」のシェフを迎え、気軽に作れる中華料理を学びながら交流を深めます。対象は本市とゆかりがあり結婚を希望する独身男女で、専用フォームから申込みを受け付け、締切は11月20日です。
令和7年4月12日に開催予定の第36回燕さくらマラソンの参加申込を11月8日から開始します。本大会は信濃川大河津分水の桜並木を舞台に、ウォーキングからハーフマラソンまで全5種目を用意。36回大会のゲストランナーにはオリンピック4大会連続出場の福士加代子氏を招き、会場を盛り上げて地域のスポーツ関心と参加を促進します。
市民文化会館の大ホールを活用し、世界的ピアノメーカーのスタインウェイとヤマハのグランドピアノを比較演奏できる自主事業を拡大します。9月の試行で好評だったため、日数と枠を拡大し、計4日間・計5枠/日で実施します。申込は公式LINEの電子申請を原則とし、応募多数時は抽選を実施。市内在住者用の枠も設定し、多くの市民が貴重な音色を体感できる機会を提供します。今後も市民文化会館の魅力を発信する施策を検...
出雲市の図柄入りナンバープレートの申込数が10,000台を突破したことを公表し、地方自治体の商品化・ブランド戦略の一環として取り組みの効果を評価します。背景には地域ブランドの認知度向上、観光客誘致・市民のふるさと意識醸成、窓口の利便性強化があると分析します。今後は追加デザインの検討、申込手続きの周知、窓口体制の充実、普及状況の定期公表を進め、プレートの普及拡大と財源確保を図ります。
町立図書館が主催するフルートコンサートについて、開催の目的・演目・出演者・来場者層・協力機関を紹介しました。読書と音楽の融合による文化振興、地域の高齢者・子どもを対象とした音楽教育イベント、無料開放・事前申込の運用、会場設備・交通アクセス、PR活動・参加者の反響、次回開催の見通しと財源計画が説明されました。
円形デッキの工事現場を市民に開放する歩行体験会を開催し、まちづくりへの市民参加と情報共有を促進します。日程は令和6年11月9日(土)に第1部10:00–10:45、第2部11:00–11:45の2部構成で、各部約40名程度を募集。内容は円形デッキの先取り歩行体験、中央通り再編事業と工事の紹介、クイズ大会・写真撮影など。対象は在住・通勤・通学の小学生以上(小学生は保護者同伴)、申込は先着順。雨...
寄贈本募集は10月9日から11月30日まで実施され、絵本・物語・図鑑など幅広い分野の新しくきれいな本を対象に、4千〜5千冊を坂の上の雲ミュージアムへ送付または直接持ち込んで受け付けます。申込書は市のホームページ等で入手可能。合わせて、運営費用を賄うため10月1日から12月31日までふるさと納税型クラウドファンディングを実施します。寄贈本は未来の児童を育む「お気に入りの場所」づくりの基盤となる...
杵築市立図書館の「シン・ゴーリュー塾」シリーズNo.3として、麻田剛立に関する講演会を開催。講師は鹿毛敏夫名古屋学院大学教授。演題は「麻田剛立の歴史的意義とその魅力」。日時11月30日(土)13:30~15:00、場所多目的室、対象は大人、参加費無料、定員50名。申込期間は10月30日~11月29日、申し込みは図書館窓口または電話(0978-62-4362)。
教育長と県立ぐんま天文台の専門職員を招き、コミュニティースクールと天文分野の講演を実施。親子で教育の機会を共有し、地域教育の理解と家庭教育の推進を図る。参加は無料、申込不要。
オンライン申請のキャッシュレス決済対応を第1弾として実装します。粗大ごみ収集申込を対象に、スマートフォン・パソコンからの申込みとクレジット決済・電子マネー等の導入を開始します。市民の申請手続きの利便性向上と行政事務の効率化を図り、段階的拡大を予定します。
2025年開催予定の刃物のまち関シティマラソンの申込受付を開始します。大会概要・コース情報・参加資格・参加費・案内事務・安全対策・大会運営体制などを案内。地域のスポーツ振興・観光・地域連携を促進するとともに、関市のブランド価値を高める催しとして位置づけます。
物価高騰対策として独り暮らしの大学生を支援する『神戸ゆかりの食品お届け・KOBE EATS』を開始します。市内在住・在学の学生を対象に5種類以上の食品セットを用意、10月8日〜11月30日の申込みをBEKOBE学生ナビ経由で受け付け、2〜3週間程度で配布。約7万人の学生のうち独り暮らし推定4割、2万8千パックを想定。地元食品の活用と将来市内就職・インターン情報の提供も狙います。
健康寿命の延伸を目指し、ノルディックウォーキングの普及を推進。市民を対象にポールの無料貸出、年3回の教室(全6回)、体験会を実施。貸出は市保健センターと地域づくりセンターで、対象は原則小学生以上の藤岡市民。申込みは健康づくり課へ。
13回目となる「三条スポGOMI大会」を開催。市内で生産されたごみ拾い専用トング「MAGIP」で、競技エリアのごみを60分内に拾い、種類と量を競います。会場はまちやま周辺、定員は50チーム(最大200人)。賞品はMAGIPトングと三条産農作物。申込は専用フォームまたは申込書、期限は9月17日。