着地型観光プログラム「つきなみ旅」を清水地区で開催。田植え体験を通じ地域の歴史と風土を体感し、体験後には清水地区産米のおにぎりを提供。商工観光課が本件の趣旨と運営方針を説明します。
穂高鐘の鳴る丘集会所をリニューアルし、地域の歴史・文化学習や青少年育成、芸術作品の創作・発表にも活用。市が連携する東京藝術大学・京都芸術大学の拠点としての機能を強化。6月8日オープニングセレモニー、同日13時30分からパネリストを招いてセミナーを開催。
大阪・関西万博の会場内EXPOメッセWASSで三島市ブースを出展します。万博首長連合参加自治体が主催するLOCALJAPAN展で、神奈川県箱根町・大阪府枚方市・和泉市の3自治体と合同出展。企画テーマは「古き良き、江戸時代へタイムスリップ」。駕籠の乗車体験や三嶋暦の印刷体験、デジタルサイネージでの歴史・観光情報PRを実施予定。江戸時代の東海道の宿場・街道をイメージした展示を3市1町で連携して行...
市内ロケを全面活用したBEYOOOOONDSのフォトブックが本日発売。2019年の三島スカイウォークでの取材以降、三島駅・三島スカイウォーク・三嶋大社・楽寿園などを撮影ポイントに、特製のオリジナルマンホール設置スポットも紹介。聖地巡礼的な内容で、市の魅力ある歴史・自然・観光資源をPR。多くの人に市を訪れてもらい、観光振興と地域ブランドの発信力向上を狙います。
燕市産業史料館で、企画展『メッキの世界展』を開催。金属洋食器をはじめ、表面処理技術としてのメッキの歴史・現代の活用を紹介。劣化・錆防止や抗菌効果などの機能だけでなく、文化財分野など多様な分野での応用を、燕の企業の製品を通じて展示。地域産業と技術の結びつきを伝える機会となる。
恒久平和への取組は、公民協働による防災・安全教育、国際理解・地域交流の機会の創出、平和教育の推進を柱に、歴史認識の継承と市民の政治参加を促す取り組みです。教育機関・自治会・NPO・学校間で情報共有と連携を深め、青少年のグローバルな視野を育てるプログラムや記録・発信の機会を設け、地域社会の安定と長期的な平和資産の形成を図ります。
謙信公祭100回記念の特別展示として、山鳥毛が里帰りする国宝太刀の特別展を8月13日〜24日の12日間、歴史博物館で実施。事前申込み制で、まず市民を対象に申込みを開始し、後日一般販売を実施。観覧料金・申込方法等は配布資料参照。観覧は文化財の貴重性を考慮し、事前申込み・郵送による代金引換での受け渡しを基本とする転売対策が設けられています。
世界遺産登録10周年を記念して、富岡製糸場と関連する「明治日本の産業革命遺産 製鉄・製鋼・造船・石炭産業」のパネル展を開催。会期は令和7年6月3日〜6月29日、会場は西置繭所の多目的ホール。23資産のパネル展示と、含まれなかった4資産の展示・8エリアMapの紹介を実施。入場無料だが市民以外は見学料が必要。主催は一般財団法人産業遺産国民会議。問い合わせは富岡製糸場課。
8月2日・3日、昌賢学園まえばしホール大ホールで開催されるまえばし市民ミュージカル「灰になった街」の公演チケットを販売。料金は大人2000円・高校生以下1500円。販売はホールとオンライン販売サイトteketで実施。昭和20年8月5日の前橋空襲の犠牲を追体験する歴史的作品で、キャスト68名が参加。来場者には空襲体験者の証言集85ページ分の冊子を無料配布する予定。
尾道市水道事業創設100周年記念事業について、100周年を記念する一連の事業を実施します。記念事業では、水道の歴史を紹介する展示・イベント、教育普及活動、市民参加型の企画、施設見学会、広報・記念グッズの制作などを通じて、水道事業の意義と将来像を市民に伝え、地域の水道事業への理解と関心を高めることを目指します。
松阪歴史資料新発見事業『うちにもあるで!三井家、曾我蕭白ゆかりの品』の調査結果を公表します。新たに確認・発見された資料・品の公開計画を紹介し、歴史資源の再評価と観光資源の発信を進めます。今後は教育・観光の連携を図り、地域住民の歴史意識の向上と歴史財産の継承を促進します。
本市の着地型観光プログラム「つきなみ旅」は、筑後乃国阿蘇神社の歴史について神職の説明を聴きながら、ゆかりの地を巡る体験型観光です。商工観光課とみやまブランディング推進委員会が観光資源の掘り起こし・周遊ルートの設定・案内人育成・宿泊・飲食連携・販促・地域連携の方針を説明。地域ブランドの強化と持続的な観光振興を目指します。
戦没者追悼式を5月23日午前10時30分からさくらホールで執り行います。戦没者の遺族・来賓・関係団体約350名が参列し、遺族の慰霊と恒久平和を祈念します。80年の節目となる年であり、式次第はPDFで公開。平和教育と市民の理解を深める機会として、市民や関係団体と連携して粛々と実施します。
出雲弥生の森まつり2025は、弥生時代を主題とする恒例イベントで、地域の歴史資源を活用して観光振興と文化伝承を図るものです。展示・実演・体験イベント・物産販売・郷土芸能などを組み合わせ、子どもから高齢者まで参加可能なプログラムを計画。杜の森の広場整備、交通案内、駐車場確保、感染症対策・安全管理を徹底します。市民文化部・観光関係部署が連携し、ボランティア募集・協賛企業の取り組みを促進。PRはS...
荒神谷古代子どもフェスタは、子どもを対象にした古代遺跡の歴史・考古学体験イベントを開催し、地域の学習意欲と地域交流を促進します。遺物の模擬展示・体験学習・ワークショップ・スタンプラリー・ミニ講座などを組み、学校や地域団体と連携して実施。安全管理・来場動線・感染症対策を徹底。会場整備・交通案内・周辺店舗への配慮を行い、保護者の安心を確保します。
水・緑・文化・歴史・富士山と花を組み合わせたまちづくりイベント。スマホで花めぐりスタンプラリーやフォトコンテスト、音楽・飲食・絵本イベントを市内各所で展開。期間中は楽寿園入園無料となり、花と緑を軸に市民・観光客の交流と地域魅力の発信を促進する。
市内小学校の文化財見学を通じ、子どもたちに地域の歴史と伝統の理解を深めてもらう取り組みです。弥勒寺遺跡群などの遺跡を見学する型式の field trip に加え、小瀬鵜飼のバックヤード見学を組み合わせ、現地の職員による解説で地域の資源を体感します。教育現場と文化財保護センターが連携し、体験と学習を結びつけるプログラムとして実施します。