市制20周年を記念する施策として、市民公募で提案された事業の採択が決定されました。採択事業は地域の魅力発信・交流促進・次世代育成をテーマに選定され、公募を通じた市民参加の機会を拡大します。今後は名称・実施時期・会場等の具体化を進め、財源配分の透明性と全体のスケジュール管理を確保します。
松阪市産業支援センター長を再々募集します。組織運営と産業支援機能の強化を図る公募を実施し、適任者の確保と人材育成を目指します。地域の中小企業支援や創業促進、雇用創出といった産業振興の柱を担う人材を確保することで、地域経済の活性化を推進します。
静岡市清水ナショナルトレーニングセンターの運営見直しについて民間事業者からの提案を募集。指定管理者・PPPなど運営モデルの比較、サービス水準・施設管理・イベント誘致・地域連携・財政効果・リスク分担を検討。公募の透明性・公正性を確保し、スポーツ振興・雇用創出・観光誘致への波及を重視。提案評価基準とスケジュールを明示する。
北摂自治体(豊中市、池田市、吹田市、高槻市、茨木市、箕面市、摂津市、島本町、豊能町、能勢町)と学校法人村川学園が協力し、北摂の魅力を一箱に詰め込んだ『北摂弁当』を制作。地元食材を活かした全9品をレシピ公募から採用し、万博テーマ「いのち輝く未来社会デザイン」に合わせたPRに活用。お披露目は令和7年1月21日、今後は万博関連の周知・観光振興へ展開。
男女共同参画推進の市民参加型フォーラム。公募の企画運営委員会と行政が協働して開催し、講演・ワークショップ・手話コーラスの披露・紫リボンメッセージ展・展示を実施。ジェンダーと防災、犯罪・薬物乱用防止など、性別にとらわれない地域社会の実現を目指す内容で、市民同士の交流とネットワーク形成を促進します。
明後日26日(土)午後1時30分より海浜幕張の東京ベイ幕張ホールで開催される習志野市制施行70周年記念式典の概要と、式典会場で発表される記念事業の内容を報告します。式典は市の歴史を振り返る記念動画の放映から始まり、これまでの発展に貢献した方々の表彰、習志野高校吹奏楽部による演奏を予定しています。併せて、70周年を記念した三つの事業を発表します。第一は市のご当地キャラクター「ナラシド♪」の新し...
燕市は『ジャパン・ツバメ・インダストリアルデザインコンクール』の出品製品を10月1日から募集します。本コンクールは新規性・美・機能・市場性・社会・環境性の5視点で審査され、受賞製品は百貨店での展示・販売やSNS発信を通じて国内外へ燕ブランドをPRします。48回目の開催となり、地域産業の振興と創造性の向上を目指します。
燕市が建設中の燕市屋内こども遊戯施設(条例上名称:ハレラテつばめ)のネーミングライツ・パートナーを公募し、7月1日~8月30日に5社の応募を受けた。厳正な審査の結果、株式会社うさぎもち様が選定され、施設の愛称は『うさぎもち ハレラテつばめ』に決定。オープン後はパートナーと協力して施設の魅力向上に取り組み、基本協定締結式を会見終了後に予定している。市民説明や地域ブランド力向上、イベント連携、透...
大磯町は新庁舎整備を設計・施工等の業務を一括で発注する設計施工一括発注方式(DB方式)で実施すると公表した。事業者募集は公募型プロポーザル方式で行い、提案上限金額は4,363,180,000円(消費税及び地方消費税を含む)と示されるが、事業場所・期間などは公告日等の情報更新を待つ。設計と施工を一体化することで品質・コスト管理の連携を強化し、透明性ある選定を通じ行政サービス基盤の強化を図る。
新杵築市制施行20周年をPRするシンボルとして「ロゴマーク」および「キャッチフレーズ」を募集します。応募は個人(団体不可)、オリジナル・未発表作品に限り、生成AIの使用は禁止。募集期間は10月1日~11月28日。最優秀作品1点3万円相当、優秀作品2点1万円相当。結果は入賞者へ直接通知し、広報きつき・公式サイトで公表。最優秀作品は広報物に使用。
衛生組合のオリジナルキャラクターを募集し、広報活動の活性化と健康・衛生啓発の効果向上を目指す。デザイン案を公募し、審査を経て採用キャラクターを決定。自治体の広報物・イベントPR・啓発教材への活用により、一体感の醸成と市民への情報伝達の効率化を図る。
手話言語の国際デーを記念して、手話で発表する個人・団体を一般から公募。手話劇・歌・手話体験など子どもから大人まで楽しめるプログラムを実施。
公募382件の応募を経て、徳倉小学校6年生・本橋空さんの作品が最優秀賞に選ばれ、ロゴマークとして採用。11月の絵本月間には三島大通り商店街にフラッグとして掲出予定。公募を通じた市民参加と絵本のまちづくりのPR・ブランディングを強化し、地域のウェルビーイング向上を図ります。
子育てにやさしい事業所を募集します!は、企業や事業所が子育て支援環境を整備・推進する取り組みに対して協力を呼びかける公募です。制度導入の促進・職場環境改善・子育て休業・時短勤務の周知・自治体支援の活用など、働く親の負担軽減と地域の人材確保を両立させることを目指します。
松阪市新総合計画掲載写真「まっつぁかのええ写真」を募集しますは、新総合計画の構成を彩る地域写真の公募です。市の魅力・風景・暮らしぶりを写真で切り取り、計画の広報・啓発活動の素材として活用します。応募作品は選定後、計画関連資料・展示・PRに活用され、市民参加の機会創出にも寄与します。
西宮市制100周年を記念した市民参加型募集企画の第2弾に関する記者会見資料。市民が主体となって記念イベントや広報施策の企画案・アイデア・意見を提出する機会を設け、自治体の取り組みを市民視点で具体化することを目的としている。資料には実施の趣旨や応募方法、審査・選定の枠組み、今後の運営体制、公募期間の見込みなどの概要が示されていると考えられ、関係部局の連携方針も触れられている。また、応募条件や対...
飯山駅前の民間活用によるホテル建設を推進する方針を説明。駅前の集客力向上と地域経済の活性化を狙い、用地選定・事業者公募・基本設計・環境影響評価の手続き、財政支援の枠組み、法令改正の必要性などを議会提出予定の案件として整理した。地域説明会の開催、地元事業者・住民の意見聴取、交通・駐車場対策、周辺商業との連携を通じた雇用創出効果や観光滞在時間の延長効果を見込む。今後のスケジュールは基本合意、実施...
本市の主要事業として令和3年度から取り組むオールひめじ・アーツ&ライフ・プロジェクトの最終年となる本展では、隈研吾氏を招聘。6月から書寫山圓教寺のパビリオン「くぎくも」を展示しており、9月21日から美術館で個展を開始。姫路城・書寫山圓教寺・姫路市立美術館という姫路の三大建築を、つんつん・ぱらぱら・こつこつのオノマトペを用いて解説し、約30点の作品を模型・写真・素材で紹介。姫路建築マップの作成...
第7回田淵行男賞写真作品公募を案内します。一般の部に加えジュニア部を新設。一般の部は山岳・自然生態・自然環境を題材とした5枚以上20枚以内の組写真を募集し、最高賞の田淵行男賞受賞作は50万円と展示の機会を得ます。特別賞には副賞として雑誌の一年間講読権等が付与され、作品はニコンプラザ等で展示されます。ジュニア部は15歳以下を対象に自然の風景・野生動植物を題材とする3枚組。受賞作は令和7年に田淵...