北摂弁当は北摂7市3町と学校法人村川学園が協働して制作。北摂の食材を使った9品のレシピを募集・選定し、万博テーマ『命輝く未来社会デザイン』に沿ったPR食として展開。2025年1月21日にお披露目会を実施し、地域の食材・食文化の魅力を発信する。
市は人権尊重の理念の普及を目的に毎年講演会を開催しており、今年は若い世代の関心を高めるべく、お笑い芸人ゴルゴ松本さんを講師に迎え『命の授業』と題して講演します。講演を通じて人権啓発の理解を深め、学校や地域での議論を促進する狙いです。
見附市の冬の風物詩として街路樹イルミネーションを約1.3km区間で点灯。11月24日に点灯式を開催し、ネーブルみつけで盛り上げを演出する。さらに市内5地域コミュニティが連携し『あたらよのイルミネーション』として各地域で独自イルミを灯す初の取り組みを実施します。
デザインマンホールの人気投票エントリーの募集を行い、地域ブランドの発信と観光振興を図る。投票参加を通じた市民関与とデザイン創作のPR効果を狙う。
駅前エリアでクリスマスイベントを開催し、賑わいと季節感を創出。商店街の活性化・観光客誘致・地域コミュニティの連携を促進する。
茶リンコFESTIVALの開催を通じて地域の文化・食・観光資源を発信。地元産品のPR・観光誘致・市民参加型のイベント運営を推進する。
市民のスポーツ活動を促進し、健康づくりと地域交流を図る駅伝競走大会を開催。運営の円滑化・安全対策・ボランティアの協力を通じて地域の活力を高める。
信濃川火焔街道連携協議会が、日本遺産『信濃川流域の火焔型土器と雪国の文化』のストーリーに登場する構成文化財の魅力を紹介するカードを30種類制作。カードは指定の撮影場所で対象物を撮影し、配布場所で提示して入手します。6自治体が加盟する協議会は日本遺産の魅力発信と広域観光の推進を図ります。
障がいをはじめとする多様性に寛容な社会への転換を目指す『ツナガル』フォーラムを開催。三条市出身の佐藤ひらりさんのコンサートのほか、保育園児・高校生・大学生・地域団体とのコラボ公演を展開します。同時開催のイベントとしてアート作品展示、虹のマルシェ、焙煎体験の提供、手話通訳・要約筆記・保育ルームの用意など、来場者の参加型・共創型プログラムを多数実施します。
SNS連携写真コンテストを、四日市コンビナート夜景ランフェスティバルの併催イベントとして活用します。夜景・ランニング風景・特産品の写真を投稿・拡散してもらい、地域の魅力を広く伝え、観光振興とブランド認知度の向上を狙います。公式HP・メール・FAXでの申込み案内、投稿条件・期間の周知を徹底し、優秀作品には賞品を用意する予定です。
市民と市の魅力を内外へ発信する場として、第3回まるごとみやま市民まつりを開催します。産業の振興、福祉の向上、文化の継承・発展を一体で推進することを目的に、商工観光課が企画・運営します。
障害の有無にかかわらず誰でも楽しめる『インクルーシブシネマフェス2024』を、12月7日から20日まで前橋シネマハウスを中心に開催します。上映作品は15本で、字幕付き上映を基本としUDCastで音声ガイドを提供。オープニングトークには市長と群馬県出身俳優が登壇します。障害福祉サービス事業所によるクッキー・パンの販売、レモネードスタンド、アーツ前橋のロブソンコーヒーによる障害アート展示も実施。...
世界遺産登録10周年を振り返り、今後の10年を展望するフェスティバル。市民ホールで子どもたちによる高山社跡研究成果発表・トークセッションを開催し、修復・整備の進捗や絹産業遺産の歴史を共有。11/16にはオープニングと科学的成果発表、11/17には紙芝居・児童・生徒の研究発表・パネルディスカッション・ブース展示・ワークショップなどを実施。無料。問い合わせあり。
11月11日〜24日まで蔦屋書店熊本三年坂で「こどもの権利ポスター・マンガ展示会」を開催。熊本デザイン専門学校の学生や市内の小学生が制作したポスター・マンガを展示し、“辛い、悲しい、困ったときは誰かに相談しよう”をテーマに子どもの権利を伝えます。併せて「こどもホットライン」の案内を掲示し、市民が作品を通じて権利について考える機会を提供します。
熊本市と福井市の姉妹都市提携30周年を記念するセレモニーを11月16日に城彩苑で開催。姉妹都市盟約確認書の再調印を行い、今後の交流の継続を確認します。トークイベントには熊本出身のネスミスさんと福井市の橘ケンチさんを迎え、一般観覧席は先着50名。市民にも交流の意義を広く伝え、両市の絆を深める機会とします。