おおむら健康応援企画2025・目指せ健康KINGは、ながさき健康づくりアプリ「歩こーで!」を活用して期間中の平均歩数などを競う健康イベントです。昨年は職場対抗部門のみでしたが、今年はグループ対抗部門を新設します。期間は10月1日から31日で、9月30日までに参加登録が必要です。上位を目指し、市民の健康づくりと地域の連携を促進します。
金婚記念祝賀式は、結婚満50年以上を迎える市内在住ご夫妻を対象に、10月10日さくらホールで開催します。これまでの歩みを祝福し、今後も健やかに仲睦ましく過ごしていただくことを祈念します。参加申し込みは8月29日まで長寿介護課等で受け付け、祝賀状と記念品の贈呈も予定されています。
西九州新幹線開業3周年イベント「GO WEST3」は9月6日開催。1日限定の駅乗り放題Tシャツきっぷ販売や沿線5駅の「GO UTAGE」会場、新大村駅前のマルシェ「新大村駅サクラミライマルシェ」、車両洗浄イベント「GO MARU-ARAI」など、市民とともに開業3周年を盛り上げます。
在宅医療サポートセンター市民公開講座は9月6日(土)午後2時からプラザおおむらで開催。『最期まで輝いて暮らすために・看取りに向けて私たち市民にもできること』をテーマに、専門職をシンポジストとして迎え、在宅医療や看取りに関する準備や実例を紹介します。参加予約を現在受付中。
令和7年国勢調査の概要として、本調査の目的・期間・対象・調査票の記入方法・提出経路・回答データの取り扱いと個人情報保護方針を整理します。市民協力の依頼ポイントや回答サポート体制を説明し、集計結果が人口動態の把握・需要推計・財政・施策配置の根拠となることを示します。地域サービスの計画や行政運営の透明性向上にもつながります。
令和7年度黒部市総合防災訓練の概要として、訓練の目的・想定災害・参加機関・市民参加の機会を整理します。地震・風水害を想定した避難・避難所運営・救急・消防・医療連携の統合訓練を実施内容として扱い、情報伝達の迅速化・初動対応の検証・地域防災意識の向上を図る計画です。実施日程・場所・関係機関の役割も併せて説明します。
物価高騰対策として、商工費の補正でキャッシュレス決済ポイント還元事業を新規追加。総額約1億4,000万円、期間は11月1か月。使った金額の20%をポイント還元し、PayPay・d払い・au PAY等を対象。国の追加臨時交付金を活用。事業者支援を主眼としつつ市民の消費喚起にも寄与する。
人権講演会は生命の尊厳と人権の関係を学ぶ機会として開催され、差別や偏見をなくす市民教育の場として市民の人権意識の啓発と多様性の尊重、共生社会の構築を促進する情報提供と対話の場を提供する。
大規模災害に備え、避難所収容力を超えた場合の受援体制を強化するため、市が協定を結ぶ宿泊事業者・キッチンカー事業者・見附不動産協会・NCTと連携して、避難者の収容・温かい食事提供・緊急情報発信などを共同で実施する。契約は合同締結式を通じて締結され、長期化する災害時にも市民の安心と安全を確保する。
アジアゾウのふじ子が7月末に永眠したことを受け、8月31日に『ありがとう ふじ子デー』を開催します。献花は8月19日時点で1万超が寄せられ、市民の思い出と愛情を形にする日として、終日屋内の部屋と放飼場を一般開放します。午前10時と午後1時30分の飼育員による思い出話付きのゾウ舎案内、ゾウ舎周辺のクイズラリー、メッセージコーナーの設置、グッズ販売を実施します。献花台は午後4時まで開設。40年以...
岡崎信用金庫と市政全般を対象とした遺贈寄附に関する協定を結び、遺贈希望者の手続き円滑化を図る。民間金融機関との連携により市政財政基盤を強化し、地域振興と市の発展を促すことが狙い。創業100周年を迎えた同金庫は協定以前から地域貢献を推進しており、市政への遺贈寄附という新たな枠組みを市民へ案内しやすくする。
知多市議会9月定例会提出議案の概要として、今定例会で審査・採択を想定する条例改正案・予算案・その他議案の要点を整理し、市民生活や事業者に影響のある施策の趣旨・根拠・実施時期・根拠となる数値・執行体制を説明します。併せて審査日程・質疑の予定、公開・報告の方法、関連する財源の見通しなど、今後の議会運営の概要を案内します。
プレミアム付電子商品券の販売は、地域経済の活性化を目的とした施策で、電子データとして発行・決済されるプレミアム付き商品券を市内事業者へ提供します。利用対象・上限額・購入方法・販売期間・取り扱い店舗の周知方法・不正防止策・財源の確保・運用体制の整備など、実施の狙いと実務的要件を説明し、導入効果を市民に周知します。
知多市制施行55周年を記念して、長年の貢献者を称える表彰式を実施します。表彰対象・選考基準・授与式の運営体制・開催日・会場・来場者数の見込み・式典と連携する市民参加企画・記録・広報計画・財源・会場確保・感染症対策など、イベント開催にかかわる議案としての要点を整理し、市政の式典運営と地域の文化・歴史継承に寄与することを説明します。
西宮市の二十歳のつどいを効果的に周知・参加促進するための広告事業の企画・実施。成人イベントの認知度向上を目的とし、ポスター・学校広報・市公式サイト・SNS・地域メディアなど多様な媒体を活用した広報戦略の設計、制作物の手配、予算配分、実施時期の設定、効果測定の方法を検討する。市民の参加機会拡大とイベント趣旨の周知、地域ブランドの強化を狙う。
市民の歴史・文化の理解と地域の魅力発信を目的に、体験型要素を軸とした企画展を開催する計画。展示は西宮の歴史・地域文化・日常生活の記憶を紹介し、学習・体験プログラム、学校連携、ボランティア活用、会場・期間・入場料の設定、プロモーション、来場者の回遊性を高める工夫を盛り込む。地域振興・観光振興を狙う。
万博国際交流プログラムを活用したソロモン諸島との交流事業の実施方針。文化・教育・経済交流を促進することを目的に、両地域の市民・学生・行政関係者の交流、共同イベント、展示・講演・体験プログラムの実施、訪問団の派遣・受入、語学・文化理解の支援、予算・日程・パートナーシップの整備、成果の評価と継続的連携の仕組みづくりを含む。相互理解の深化と国際的なつながりの強化を狙う。
令和7年度一般会計補正予算(第3号)は14億6,000万円を増額、総額524億9,100万円となります。歳入の増は地方交付税の増額5億1,915万3千円、国庫支出金の追加880万円、物価高騰対策の交付金約4,591万7千円、県支出金の増額約6,600万円、寄附金の増加3億円、繰入金の増額約1億7,800万円、繰越金の確定に伴う約8億8,286万6千円等です。一方、収入の減少要因として新型コロ...
安曇野市はカスタマーハラスメント対策指針を整備しました。4–5月の市職員アンケートでは、直近2年以内に被害を受けた職員は約30%、長時間の窓口対応や人格否定的発言が多数を占めることが分かりました。指針は組織の基本姿勢・定義・具体例・対応を定め、市民へのお願いとして丁寧な対応を約束します。窓口掲示・他機関との連携で周知を進め、対策に関するマニュアルも順次整備します。
7月の日本スポーツ協会理事会で、令和10年の第82回国民スポーツ大会・第27回全国障害者スポーツ大会を長野県で開催する正式決定を受け、信州やまなみ国スポ・全障スポ安曇野市実行委員会設立総会・第1回通常総会を8月21日10時から開催します。長野県での開催は50年ぶり。国スポの正式競技には6人制バレーボール成年女子・ウエイトリフティング全種目、公開競技としてダンススポーツ、デモンストレーションと...