妙義山の101年を機に、山が自画像として自らを表現したらどうなるかを探る企画展。期間は3月7日~3月30日、月曜休館。アートギャラリーでの出展作家とワークショップ、トークイベントを通じて、地域の観光振興と文化交流を促進します。問い合わせは観光交流課。取材依頼あり。
妙義山周辺地域の魅力発信を目的とするマルシェ。3月16日、午前10時~午後3時、妙義ビジターセンター芝生広場で開催。キッチンカー・飲食・雑貨販売、ワークショップなど約50団体が参加予定。初の試みとしてプロ・アマの演奏も実施。主催は実行委、後援は市など。
上越妙高駅開業10周年を祝うイベントを3月15日に開催。鉄道事業者・自治体・地域団体の協力で、開業10周年を振り返るスライドショー・ステージ企画・特産品販売などを実施。今後は観桜会・謙信公祭などのイベントを通じて歴史・文化を発信し、地域の魅力向上と観光振興を図ります。
茨木市はガンバ大阪と包括連携を通じ、エキスポロード沿道にコラボフラッグを掲出。『いばらき童子』と公式マスコット『モフレム』デザインに加え、吊り橋エリアのPRも展開します。市民・来訪者のJリーグ・万博関連イベントの機運を高め、茨木市の観光振興とホームタウンの魅力発信を強化します。
茨木市のダムパークいばきた湖畔ゾーンに、日本最長級の歩行者専用吊り橋「GODA BRIDGE」を核とする吊り橋エリアがオープンします。民間運営のPPP形態で整備・運用され、周辺の観光資源と連携して新たな公園利用を促進。混雑対策、アクセス案内、イベント誘致などを通じ地域活性化を図ります。
NFLサンデーチケットを活用した地域イベントのデジタル配信・現地観戦の促進を検討。スポーツイベントの集客力を地域経済・観光に結びつける施策として、自治体主催のイベントとスポンサー企業の連携、会場アクセス・安全対策、広告・情報発信の整備、地域の飲食・宿泊業との連携、データ活用による来場者動向の分析と個人情報の保護方針を示す。
令和7年度予算案の柱として、神戸空港の国際化を通じた新しい国際都市の形成を進める。第2ターミナルの供用開始、国際チャーター便を含むアジア5都市との定期便就航を想定。受入環境を手荷物預かり・配送・多言語対応で整備し、交通アクセスは三宮駅ホーム拡張とポートライナー補完の路線バス増強で朝の混雑緩和を図る。共通乗車証の拡充・新神戸駅追加、シンガポール拠点の設置、MICE施設の無料化、2030年の国際...
観光PR事業は、中部横断自動車道北部区間とリニア開通を見据え、八ヶ岳エリアの観光資源を周遊化して静岡県など近隣県へ発信する。冬期の集客を高める観光誘客キャンペーンを実施し、インバウンド推進として現地デスクを設置、海外向けの営業活動を現地で展開することで市内の観光動向を把握し、情報発信を強化する。
令和7年度当初予算案の概要として、市は財政健全化と持続可能な行政運営を基本方針とし、市民サービスの質の向上を目指す。重点は、防災設備の更新・避難施設の整備など災害に強いまちづくり、教育・子育て支援の強化(保育所の受け皿拡充、給食費の負担軽減、ICT教育の環境整備)、医療福祉の基盤整備(訪問看護・地域医療連携の充実、障がい福祉の推進)、地域経済の活性化(中小企業支援、観光振興、公共投資の波及効...
ららん藤岡花の交流館整備事業は、花と交流を核とした観光拠点の整備を通じ、地域のにぎわい創出と観光振興を図ります。施設の機能強化・イベント連携・周辺観光資源との統合を進め、県内外からの来訪者を増やす施策です。
企業誘致推進事業は、地域の産業基盤を活性化させるべく、自治体・商工団体と連携して新規企業の誘致を促進する施策です。税収基盤の安定化、雇用機会の創出、地域ブランドの発信力強化などを総合的に図り、持続可能な地域経済の発展を目指します。
米山の大平口にバス駐車場と休憩施設を整備。登山者の利便性向上と地域の観光振興を図り、観光資源の有効活用とまちの回遊性を高めます。
鞍ヶ池公園60周年、市民文化会館50周年、美術館30周年などの開館周年を活用した記念イベントを検討。現在は具体案が未定だが、各施設の周年を契機に市民の機会創出・文化振興を図る。
市長定例会見で、地域の温泉・健康産業を活性化する取り組みとして『e-Spa TAMANA』の第3期運用開始が示された。新規顧客の獲得とリピーターの拡大を目指し、デジタル化を活用した予約・情報提供の整備、オンライン広告とLINE等のSNS活用による周知、地元宿泊・飲食業との連携強化、季節性に合わせたイベントプロモーションの設計、財源の確保と評価指標の設定が言及された。これにより市民の健康増進と...
坂の上の雲ミュージアムと連携し、愚陀佛庵を再建。夏目漱石と正岡子規が過ごした歴史を発信するとともに、7月オープンに向けカウントダウンイベントを開催し、子どもと大人の交流と松山の観光振興を促進します。
野岳湖公園に整備を進めている自然共生型アウトドアパークの名称が『フォレストアドベンチャー・おおむら長崎』に決定しました。開業前の周知を兼ね、2月22日(土)と23日(日)の2日間、ボートレース大村で『フォレストアドベンチャー』のモバイルコース体験イベントを開催します。身長110センチ以上の方は誰でも無料でアクティビティを体験でき、市民の皆さんの来場をお待ちしています。
北摂自治体が協力して、食・歴史・スポーツ・文化など北摂の魅力を一冊に詰め込んだ冊子『まるごとぜんぶ北摂の本』を刊行します。発行部数は11,000部、定価は1,100円、本日付で販売開始。刊行は万博(大阪・関西万博)2025年の開幕時期と合わせ、関西圏の書店・コンビニを中心に展開します。各市町の推しスポット・ご当地グルメ・スポーツ・歴史文化を網羅し、北摂エリアの魅力を一冊に凝縮。北摂在住者にも...