燕市はスポーツ分野で活躍する選手を『燕市スポーツ大使』として任命する取り組みを継続し、このたび石山青空選手(サッカー)と漆原大晟選手(野球)を新たに任命しました。任命式は分水多目的屋内運動場と燕市役所でそれぞれ行われ、市長から任命書が手渡され、広報・教育委員会が連携して普及活動を促します。スポーツ振興と市民の競技力向上を図る狙いで、今後は学校・地域での教室・講話活動も強化します。
燕市は東京ヤクルトスワローズの投手2名を招き、市内少年野球チームを対象とした『つばめ野球クリニック』を分水多目的屋内運動場で開催します。12月14日の教室に続き、翌日には市民会館でトークショー、参加者向けに産業史料館で『ものづく体験ツアー』も実施します。スワローズ選手との交流を通じて子どもたちのスポーツ意欲・競技力の向上と燕市の応援人口拡大を目指します。
日本生命保険相互会社と包括連携協定を締結。市政情報の発信、特殊詐欺警戒などの広報、交通安全啓発・がん検診、野球教室など幅広い分野で連携を推進。約400名の営業職員と約15万件の契約データを活用し、市民サービスの向上を目指す。
来月22日、西野公園体育館で本市出身の日高結衣選手らが参加する読売ジャイツ女子チームの野球教室「ベースボールキャラバン」を開催。第一部は年中・年長児と保護者24組、第二部は小学1・2年生24人を対象。未経験者にも対応する用具を使用し、キャッチボール・バッティング・ミニゲームを実施。市内のジュニアスポーツ活動を活性化し、競技力の向上を図る。参加費無料。申込期限は11月29日。申込は健康政策課ス...
茨木市は日本生命保険相互会社茨木支社と包括連携協定を締結。民間ネットワークを活用した市政情報の発信、特殊詐欺警報の注意喚起、交通安全啓発、がん検診の受診勧奨などを含む連携を推進。市民アンケート結果の共有、野球教室の後援など実績もあり、今後の協働領域を拡充して市民サービスの向上を図る。
日本生命保険相互会社と茨木市が包括連携協定を締結。営業網の広さを活用して市政情報の発信・特殊詐欺警報の注意喚起・交通安全啓発などを推進。市民の生活の安全・安心・健康づくりに資する取り組みを拡充。茨木支社は野球教室等の地域イベント支援にも協力。
茨木市が日本生命保険相互会社茨木支社と包括連携協定を締結。民間ネットワークを活用して市政情報の発信を強化し、がん検診受診勧奨や交通安全啓発などを推進。過去の実績として市民アンケート結果の共有、野球教室の後援事業などを活用し、健康・安全・市民交流の向上を図る。
茨木市は日本生命保険相互会社と包括連携協定を締結。市政情報の発信をはじめ、がん検診受診勧奨、交通安全啓発などを含む連携を推進。保活アプリの実証、保育所入所業務の改善、DX人材育成、フロントヤード改革などを実施。実績として特殊詐欺多発警報時の注意喚起や市民アンケート結果の共有、野球教室の市後援が挙げられる。
茨木市は日本生命保険相互会社茨木支社と包括連携協定を締結。約400名の営業職員ネットワークを活用した市政情報の発信を強化し、特殊詐欺警戒情報の周知、交通安全啓発、がん検診の促進、野球教室の市後援など、実績を踏まえ今後はより幅広い分野で協働を推進する。
70周年記念事業として、12月8日(日)に元プロ野球選手を中心とするメンバーが参加するドリーム・ベースボールを開催します。当日は習志野市選抜との親善試合や「プロに挑戦、ホームラン競争」、少年少女野球教室、ドリーム抽選会を行います。観戦は無料ですが、入場整理券が必要となります。整理券は11月1日より市ホームページ等と生涯スポーツ課窓口、スポーツ施設、公民館等で配布します。事業は宝くじ社会貢献広...
茨木市は日本生命保険相互会社と包括連携協定を締結。市政情報の発信支援、がん検診啓発・交通安全啓発・市民生活の利便性向上などを共創。同社の営業ネットワークを活用した市民アンケート結果の共有、野球教室の後援など、幅広い分野で連携を進めます。
スポーツツーリズム推進事業の一環として、見附市で開催される第9回ミズノカップを支援します。市外からの選手・観客の来訪を歓迎し、宿泊・飲食・観光産業の需要創出を促進。大会運営の円滑化・地域連携の強化を図り、スポーツ振興と地域経済の活性化に寄与します。大会を通じて市と大会の関係人口拡大も狙います。
ユニバーサルスポーツ体験会を初めて開催します。10月13日には区立上板橋体育館でユニバーサル野球・デフサッカー・シッティングバレーボールなど約15種の競技を体験でき、11月24日には都立城北中央公園陸上競技場で体力測定を行うスポーツマッチングテストを実施します。パラリンピアンを中心とした板橋区スポーツ大使や現役アスリートが参加し、選手と交流しながら競技を体験できる場を提供します。誰もが使いや...
杵築市民スポーツ大会第17回と同日開催の杵築市民スポーツフェスタ2024を開催します。主催は杵築市スポーツ協会・教育委員会。第17回大会の競技は軟式野球(市営野球場)、ソフトボール(健康福祉センター)、卓球(文化体育館)、ゲートボール(若宮ゲートボール場)、グラウンドゴルフ(旧山香中学校グラウンド)、ミニバレー(杵築小学校体育館)です。フェスタは文化体育館を主会場に、体力測定、モルック・ボッ...
9月28日から10月1日を中心に、日本スポーツマスターズ2024長崎大会が開催。長崎大会はシニア世代を対象とする国内唯一の総合競技大会で、本市ではゴルフ女子・バスケットボール・軟式野球などが市内各会場で競技され、47名の本市選手が出場します。市民の温かい声援をお願いします。
第30回世界少年野球大会福岡大会の期間中、グアムの子どもたちが本市に滞在し、柳川市の子どもたちと野球教室や交流を行います。国際交流とスポーツを通じた相互理解を促進するとともに、地域の教育機関・ボランティアによる受け入れ体制・安全管理・宿泊・練習場の運用など、地域協力の取り組みを説明します。
名誉市民の古田敦也氏の尽力を受け、川西市少年軟式野球連盟が『古田氏の名前を冠する大会』を開催。昨年に続き今年で19回目。7月13日から15日まで東久代運動公園で開催。開催は名誉会長が来賓として朝の開会式に参加。
杵築市ナイターソフトボール大会を開催。開会式は令和6年7月14日(日)18:00、会場は杵築市営野球場。雨天時はB&G体育館へ会場変更。日程は杵築地域エンジョイクラス7/14-19(10チーム)、山香地域エンジョイクラス7/15-18(5チーム)、チャレンジクラス7/20-24(8チーム)。雨天順延の可能性あり。優勝・準優勝チームは9月の中央大会へ出場。担当は文化・スポーツ振興課。
JDリーグ2024上越ラウンドを6月8–9日に開催。太陽誘電ソルフィーユのホームゲームとして市内の野球場で公式戦が行われ、女子ソフトボールの普及・地域活性化を図る。宇津木妙子氏のノック体験イベントも同日開催予定。