北摂自治体(豊中市、池田市、吹田市、高槻市、茨木市、箕面市、摂津市、島本町、豊能町、能勢町)と学校法人村川学園が協力し、北摂の魅力を一箱に詰め込んだ『北摂弁当』を制作。地元食材を活かした全9品をレシピ公募から採用し、万博テーマ「いのち輝く未来社会デザイン」に合わせたPRに活用。お披露目は令和7年1月21日、今後は万博関連の周知・観光振興へ展開。
下田米のブランド力向上を目指し、オリジナルデザインのパッケージを完成。銀座のTHE NIIGATAに初出店し、三条市ふるさと納税の返礼品としても取扱いを開始します。販売は下田事務所経由、2合用と1kg用の袋で価格は袋20円(2合)・40円(1kg)、ラベル60円/枚。デザインは書家と地元デザイナーが担当。10月13日~14日に銀座でPR、13日には試食会・ライブキッチン、13日~20日には限...
つきなみ旅は、みやまの暮らしに息づく『食』『文化』『歴史』『風土』を活かし、月のリズム(月波)を感じられる体験プログラムとしてリニューアルされました。10月から毎月1プログラムを実施し、商工観光課が推進します。観光振興と地域資源の発掘・発信を通じ、市民の生活体験と地域経済の活性化を目指します。
北摂自治体と学校法人村川学園が共同で、北摂の魅力を一箱に詰めた『北摂弁当』を完成。万博テーマ『いのち輝く未来社会デザイン』に合わせ、北摂の9品を地域食材で構成。1月21日にはお披露目会を開催し、首長が実食。高校生・大学生からレシピを募集した取り組みで、地域連携と食の魅力PRを進めます。
北摂自治体10市町と学校法人村川学園が協力して刊行した『まるごとぜんぶ北摂の本』は、食、歴史、スポーツ、文化、推しスポットなど北摂エリアの魅力を一冊に凝縮した冊子です。発行は2025年3月31日、部数は11,000部、定価1,100円。大阪・関西万博2025開催時期に合わせ、北摂の魅力を国内外へ伝えるPRツールとして活用します。販売は関西圏の書店・コンビニを中心。問い合わせ先は各市の担当課へ。
北摂自治体10市町と学校法人村川学園が協力し、北摂エリアの魅力を一箱に詰めた『北摂弁当』を制作。食・歴史・スポーツ・文化など多様な魅力を、9品のレシピに集約。万博大阪・関西万博の開催を見据え、北摂の食材を活用したレシピを高校生・大学生から募集。発行は2025年3月31日、11,000部・1,100円。お披露目会は1月21日実施。地域ブランドPRと観光振興を狙う。
秋の収穫祭を10月27日(日)10:00–15:00に市役所・アルフォーレ周辺で開催。農林水産物と郷土グルメを集め、子ども向けスペースも設けることで地域の食文化に親しみを深めると同時に、地場産業の販路拡大と観光振興を促進するイベント。事業運営や出店情報などの周知も行う。
守口市は公民連携による博覧会「守博2024 feat.日本の食まつり」の開催を決定し、自治体・民間企業・NPO・大学などが協働して実施します。本イベントは地域産品の展示・販売、ビジネスマッチング、観光情報の発信を通じて、地域産業の振興と新たな産業機会の創出を図るモデルケースとして位置づけられます。公的資源と民間資源の連携を促進し、広域からの集客と地域ブランドの強化を狙います。
日本の食まつりを核とした地域の食文化の発信と観光振興を目的に、守口市は地元農水産業者・加工業者・飲食店などと連携して出品・販売・試食イベントを実施します。国内外の観光客へ地域ブランドを訴求するほか、食材の安全・品質情報の発信、地域間の交流を促進するセミナーや体験型イベントを開催します。
イベント開催による経済波及効果と雇用機会の創出を見込むとともに、地域の消費活動を喚起し、宿泊・交通・飲食業の需要喚起につなげます。出展者・観光客双方にとってのメリットを設計し、地域ブランドの認知度向上・持続的な観光資源の整備に寄与します。
亀岡の高品質農畜産物の魅力を伝えるイベント。京野菜・亀岡牛を使った飲食ブース、産品販売、直売所の出張販売、農機シェアリング展示、木工体験、ミニSL乗車体験などを通じ、地産地消と都市農村交流を促進します。中高生の吹奏楽演奏やダンス披露も開催予定で、地域の農業振興と観光振動を活性化します。
令和6年11月9日から10日に山香庁舎ふれあい広場を会場として「第37回山香ふるさとまつり」を開催します。9時30分から10時の開会式のほか、地元伝統芸能・書道パフォーマンス・ダンス・もちまきなどの主催イベントを実施。ふれあい広場ではふるさとの味レストラン、米俵運びゲーム、昔の農機具展示などの体験・展示があり、1階ロビーでは健康チェック・ふれあい健康コーナー・石鹸配布も予定。雨天時は内容を一...
食とくらしの祭典についてご案内します。例年開催の農業祭・ガスフェスタ・消防・救急フェアの3イベントを同時開催し、11月9日(土)・10日(日)の2日間、午前10時から午後3時まで市役所を会場とします。3イベント連携の福引も実施します。多くの来場者に楽しんでいただけるよう、準備を進めています。
北摂自治体10市町が協力し、食・歴史・スポーツ・文化など北摂エリアの魅力を一冊に凝縮した冊子『まるごとぜんぶ北摂の本』を刊行します。発行部数は11,000部、定価1,100円。本日刊行、関西圏の書店・コンビニで販売開始。大阪・関西万博2025の開幕時期に合わせ、北摂エリアへの観光来訪を促進する狙いです。推しスポット・ご当地グルメ・スポーツ・歴史文化などを掲載し、北摂エリアの魅力を広くPRしま...
北摂7市3町と学校法人村川学園が共同で『北摂弁当』を完成。北摂の食材を組み合わせた9品を高校生・大学生らが募集・選定し、万博のテーマに合わせてPR。1月21日にお披露目会を開催。地域の食材と若手のアイデアを結集して、観光振興と地域連携を促進する取り組みです。
同日開催の展覧会とマルシェでは、障害者の社会参加促進・工賃向上を目指す農福連携の取り組みをパネル展示で紹介します。芝生広場ではパールハイムなどの作品・食品の販売や、青年農業者会・ながさき農業女子が生産する農産物・加工品も並び、多様な市民の参加と地域産業の振興を促進します。
10月20日にシーハットおおむらで開催される『おおむら健康・福祉まつり』は、健康チェックやスポーツ体験、クイズラリー、飲食・バザーコーナーなどを通じ、市民の健康・福祉意識を高めることを目的としたイベントです。幅広い世代が楽しみながら参加できる内容となっています。
沢池小学校で、机をなくしたフリー席化など職員室改革を実施。教員間の情報交換・協働を促進し、急激な児童数増にも対応。食育を中心とした教育活動の導入や環境学習の推進も併せて進め、教員の働き方改革と授業づくりを学校全体で共同で進めるモデルを提示する。
燕市は、燕背脂ラーメンを楽しむイベント『燕背脂ラーメン シール祭り 第2弾』を開催します。応募シールを集めて賞品が当たるほか、期間中には燕市産業史料館で『燕のラーメン展』も開催します。昨年は約2万8000杯の提供と約2500万円の経済効果を記録しており、今年も市内店舗PRと産業振興を図ります。