令和7年度一般会計の第四回補正予算として5億7,524万9,000円を計上。特別会計にも補正が入り、国民健康保険・介護保険・後期高齢者医療の各特別会計で増額を実施します。主な内容は、議会費のテレビ中継委託料約490万円で手話通訳・AI字幕を導入、医療費助成の拡充(18歳以下無償化の実績増に伴う補正)、生活保護扶助費の増額、農林水産・教育分野の補正、債務負担行為の設定、合併処理浄化槽維持管理支...
11月23日にボートレース大村第4・5駐車場で開催される『おおむら海と大地の感謝祭』は、新鮮な農畜産物・魚介の販売に加え、ステージイベント・農作物の展示・JAなどのブース・もちつきなど生産者と消費者の交流を促す催しです。
愛媛県と松山市が連携して、11月15日・16日の2日間、城山公園のやすらぎ広場とふれあい広場で「えひめ・まつやま産業まつり withメディアパーティー すごいもの博2025」を開催します。県内市町・商工団体・農林水産団体の出展による特産品・伝統工芸の展示・販売、製造実演、体験コーナーの拡充、みそづくり・乳しぼり模擬体験、みきゃんマグネット制作、パルクール等の新設、平澤市をはじめとする友好都市...
令和7年度一般会計補正予算(第3号)は14億6,000万円を増額、総額524億9,100万円となります。歳入の増は地方交付税の増額5億1,915万3千円、国庫支出金の追加880万円、物価高騰対策の交付金約4,591万7千円、県支出金の増額約6,600万円、寄附金の増加3億円、繰入金の増額約1億7,800万円、繰越金の確定に伴う約8億8,286万6千円等です。一方、収入の減少要因として新型コロ...
能登半島地震による被害からの復旧・復興を加速するため、ひみ花プロジェクト第2弾を開催する。花卉の栽培振興を軸に、観光誘客や地域産業の再生、農林水産物のブランド化、ボランティア人材の育成、地域間の連携促進を図り、災害復興と生活基盤の再構築を同時に進める取り組み。イベントの企画・運営を通じ、地域の自立と持続的な雇用創出を目指す。
安曇野市は令和7年度一般会計補正予算(第2号)を追加提案。補正予算は3,800万円を増額し、補正後の予算額は510億3,100万円となる。財源は財政調整基金繰入金700万円と堀金観光開発基金繰入金3,100万円をそれぞれ増額。歳出では、農林水産業費で6月7日にほりでーゆー四季の郷のボイラー故障が発生し営業に支障を生じるおそれがあるため、更新費用として3,100万円を「ほりでーゆー運営事業」に...
大阪・関西万博関連の関市関連事業として、農林水産省ブースの出展案内、小瀬鵜飼のPR、岐阜県の日イベント、刀匠“Japanese Spirit”の紹介など、市民・観光客向けの文化・観光PR活動を実施します。
本市は地域資源の活用と雇用創出を狙い、Venturesを核とした起業支援プログラムを導入します。対象は農林水産・観光・製造など地場産業の新規創業・事業拡大で、初期投資の一部補助、メンター配置、事業計画のブラッシュアップ、試験販売・市場開拓を支援するインキュベーション拠点の整備を検討します。オンラインと対面の相談窓口を設け、地域連携の共同拠点づくりを進め、5年間を目安に雇用創出と販路開拓を増や...
県内初となる鳥獣被害予防アプリ「けものおと」の本格運用を開始。市民や農家が野生動物による被害の発生を早期に把握・通報し、自治体と連携して対策を迅速化する仕組みを提供する。アプリには被害情報の共有、発生地点の表示、対策案内、相談窓口の案内などの機能が搭載され、農林水産課が担当。普及により被害の軽減と地域産業の安定を図る。
本マニュアルは、アプリの正しい運用を促進するために、基本操作・登録方法・通報手順・被害事例の扱い・問い合わせ窓口・プライバシー保護の留意点などを詳しく解説する。利用者・事業者・自治体職員を問わず、情報共有と円滑な対応を可能にすることを目的とする。農林水産課が提供。
企業誘致と農林水産業の振興を通じ、地域経済の活性化を目指します。新たな雇用機会の創出、産業の多様化、地場産品のブランド化と販路拡大、観光資源との連携を強化します。インフラ整備・規制緩和・人材育成などを総合的に推進し、持続可能な地域経済の成長エンジンとして地域産業の競争力を高めます。
地元農林水産業の振興支援、商工業の事業継続支援、地産地消の促進、観光資源の掘り起こしとプロモーション、公共空間の整備による回遊性の向上、空き家活用の利活用など、まちの経済活性化を図る。
産業振興と観光振興を両立させ、地域資源の有効活用と雇用創出を促進します。市内農林水産物のブランド化と販路開拓、商工業者への資金支援・IT導入支援、観光イベントの開催・デジタルプロモーション、アクセス改善と観光インフラの整備、民間投資を喚起する財政インセンティブ、若者の定住促進プログラムの整備などを通じて、地域経済の活性化と持続可能な成長を実現します。
入野谷在来そばのリーフレット配布。地産地消の推進と観光情報の提供を通じて、農林水産業の振興と地域の魅力発信を図る。特産品の認知度向上と訪問動機づけを狙う。
第3回杵築市農林水産祭を2025年1月18日10時~15時、1月19日9時~15時に健康福祉センターで開催。品評会・即時販売・みかんの詰め放題、柑橘類販売・骨切りハモ・新鮮な魚介類の販売、七島藺を使った工芸体験ブース、就農支援相談ブース、書道パフォーマンス・フラダンスなどの芸能発表が予定され、多目的ホールでの発表と社会福祉協議会での体力測定なども実施されます。
12月補正予算の概要は総額約3億3,800万円で、同時に条例等の他の案件と併せて上程される。主な内訳として、農林水産業費の果樹カメムシ類緊急防除支援事業の追加、県営土地改良事業負担金の増額(富益・彦名地区)および和子牛価格の急落に対する和子牛価格緊急対策、商工費のインバウンド推進事業(外国語表記のメニュー整備等)を計上。来年5月の日台観光サミットに向けた機運醸成をPR事業として組み込み。加え...
清水山荘の利用促進と地域の活性化を目的に、みやま市地域おこし協力隊が主催するイベント『清水山荘クリスマスマーケット』を開催します。地域の特性を活かした物産・体験イベントや交流機会を提供し、観光・商工の振興を図るとともに、地域の雇用創出や空き家活用の活性化にも寄与することを期待します。イベントの具体的な日程・出店内容などは農林水産課が説明します。
秋の収穫時期に合わせ、地元で生産された野菜、海産物、加工品を約60ブースで販売する農林水産まつりを開催します。11月9日・10日の会期、山田町の農業振興センターを会場に、食のコーナーやカニ釣り、イモ掘り、狩猟模擬体験など子どもも楽しめるコーナーを設置。さらに、手作り朝ごはんコンテスト受賞作品の展示、担い手農業者の特産品展示・販売、スマート農林機械の展示も予定。市民の食と農林水産業への理解と地...
上之保事務所が主催する第38回津保川産業祭は、地域の産業と特産品を紹介・販売するイベントです。出荷者・事業所・農林水産業者のPR機会を提供し、地域経済の活性化と観光振興を図ります。展示・販売・イベントステージを通じ、地域ブランドの発信と消費者の地域理解を深める場となります。