パリ大会出場予定の本市ゆかり選手3名(三上紗也可、高橋峻也、森卓也)を市を挙げて応援。懸垂幕を本日午後2時頃から掲出開始、7月22日~26日に市民から応援メッセージを募集し庁舎・YYビジョンにも掲出。放送状況次第でパブリックビューイングを検討。三上さんは米子市生まれ/出身校、他2名は米子市在住。国旗デザインの応援メッセージはビジョンに写真付きで表示。三上さんには現物の国旗を渡さず写真データを提供。
前橋空襲と復興資料館の開館を見据え、プレ展示を7月22日〜8月15日、市役所1階ロビーで実施。提言書の具現化を目指す検討委員会は2年間の取り組みを報告し、先進事例の視察・研究成果を展示します。展示は3エリア(戦争と暮らし、前橋空襲、復興)を中心に、出征兵士の手紙・戦場スケッチ・戦時下の女性の服装・昭和9年の市街地写真・年表・映像などで、多角的に戦争の地域史を伝えます。開館後の市民参画・写真募...
資料館開館後も市民が主体となって資料を蓄積・展示を拡充していく方針です。亡くなった方の遺族情報が把握しづらい現状を踏まえ、写真や遺品の提供を市民に広く呼びかけ、戦災慰霊碑・戦災マップ・戦災樹木などの展示を充実させます。市の広報と連携して写真募集を継続し、地域の学校・団体と協力して教育・史料活用の機会を拡大。報道機関の協力も要請します。
藤岡市地区赤十字有功会様から味付けのりの給食物資が市内小中学校16校へ寄贈され、4,047食分が提供されます。寄贈は令和6年7月16日に贈呈式が行われ、7月17日「食育の日」には実際の献立にも登場します。過去には図書券、感染症対策物品、災害用テント、精米機といった寄贈実績があり、学校給食の安定確保と児童の健康・食育の促進、日赤活動への関心喚起を図る取り組みとして位置づけられています。今後も地...
藤岡市制70周年記念として、公開生放送「WAIWAI藤岡まつり」をFM群馬と連携して実施します。放送日は7月15日、会場は藤岡市民ホールで、内藤聡さんらが藤岡まつりの見どころを紹介。来場者にはうちわ配布やインタビューを通じたまつり関係者の紹介を行い、同時開催イベントと連携して地域の観光・文化的魅力を広く伝え、まつりの認知度と来場者の拡大を図ります。
東海地方初・三重県内初となる旅先納税「伊勢eまちギフト」を開始。観光振興と地域経済の活性化を狙う施策で、企画調整課0596-21-5510/観光振興課0596-21-5566が担当します。
令和6年7月10日、守口市はイオン株式会社との包括連携協定を締結し、行政と民間の資源を活用した持続可能な地域づくりを目指す。協定は市民サービスの向上、地域経済の活性化、災害時の連携、デジタル化による手続の簡素化、公共施設の有効活用、観光・イベントの共同推進など、多岐にわたる協働の枠組みを提供する。記念イベントを通じ、協定の趣旨と今後の具体的取組を市民へ周知し、初期の共同プロジェクトの検討を促...
このイベントは、守口市とイオン株式会社の包括連携協定締結を市民へ周知し、民間資源と行政の連携による新たな取り組みを紹介する機会とする。説明ブースや議論の場を設け、協定の趣旨・期待効果を市民に伝えるとともに、今後の具体的な共同事業の推進方針を共有して、地域の理解と協力を得ることを目指す。
三の丸広場の夜間入場制限・有料化は調査段階。夜間の治安・安全性確保の観点から、夜間通行量の把握・ライトアップ不足への対応、入場制限・デジタル予約の導入を検討します。夜間利用者へのサービス改善や地域振興策を組み合わせ、最終決定は市民と議論の上で行います。
平成16年7月13日の水害で亡くなられた9名を追悼するため、献花台を設置し黙とうを捧げます。あわせて当時の状況を振り返る写真パネルと映像を展示し、水害の記憶を次世代へつなぐ機会とします。開催時間は午前9時から午後5時まで。黙とうは午後1時15分、堤防決壊時刻に合わせて追悼サイレンが鳴ります。一般の方の参加は可能で、献花式に伴い車両通行止めを実施します。出席者には県知事や議会関係者が含まれます...
ほまれあ開館に合わせ、昭和期にゆかりのある名誉市民の活躍をテーマにしたレトロ市場『三条ふるいもの市』を開催します。約40店舗の出店、古着・古本・縁日・ワークショップ・キッチンカーなどを展開。子ども向け縁日、縁日体験、三条っぽスタンプラリーを実施。スタンプ3個を会場本部で交換すると500円クーポンなど景品を進呈します。
現在放送中のNHK連続テレビ小説『虎に翼』に合わせ、ドラマで三条市が登場する時期に合わせて、三条市出身の俳優・高橋克実さんの市PR活動も紹介。衣装・小道具、全身パネルなどを展示する。期間は7月20日から8月4日、会場はほまれあ文化芸術ギャラリー脇スペース、入館無料。主催はNHK財団、協力は三条市ら。
第20回となる三条夏まつりを、7月26日-27日に開催。凧ばやし踊り、市民民謡踊り流し、大花火大会をはじめ、新規イベント『三条夏てんこ盛り祭り2024』を追加。大花火大会では約4,000発の花火を打ち上げ。7月21日には協賛行事『三条総踊り』、カラー写真コンテスト、同日夜の『一ノ木戸商店街夜市』等、同時開催イベント盛りだくさん。交通アクセスとして駐車場案内、シャトルバス運行、オンライン配信。
第90回を迎える三条マルシェを市民の力で開催。会場は三条ものづくり学校。第1部では吹奏楽・ダンス・ランタン作りのワークショップ・飲食・雑貨の出店、第2部には肝試し『学校の怪談』を実施。参加費300円。会場へのアクセス、駐車場とシャトルバスの運行、旧校舎を活用した催事。これまでの来場者数、出店数、売上の実績なども紹介。
市の主要事業の説明と市民との直接意見交換を目的に、地区別ミーティングを8月9日まで市内各地で開催。19時開始で多くの市民の参加を促進し、意見を反映させる場を提供する。
7月28日、ミライonとプラザおおむらでイベントを開催。昆虫写真家栗林慧さんによる講演やネイチャーゲームなど自然体験を通じた学習機会を提供。採択事業として自然と地域の関わりを深める取り組み。
プラザおおむらで「Love&Safetyフェスタ2024」を開催。10時15分開始で、小学生向け心肺蘇生法講習や事故予防の体験型学習など、親子で楽しみながら防災・安全を学ぶイベント。地域の子育て・安全意識の向上を図る。
8月の夏越花火・夏越まつりを開催。提灯大櫓のリニューアルのため、ふるさと納税を活用したガバメントクラウドファンディングを実施中(8月31日まで)。本まつりは夏の風物詩として市外在住者にも返礼品あり。文化・地域振興を支える資金集めの取り組み。
8月4日、県消防ポンプ操法大会を県消防学校で開催。各市町の消防団が操法を競い合い、優勝チームは10月の全国大会へ出場。地域の防災力向上と市民応援の機運を高めるイベントとして位置づけられる。