ウクライナ西部トルスカヴェーツ市の訪問団を令和7年7月16日~22日まで受入。市長・議長表敬訪問、学校訪問、万博関連視察、友好記念シンポジウムの開催を実施予定。21日に友好合意書調印式を開催するほか、特別講演・対談・写真パネル展等を組み込み、250名程度の定員で広報7月号で周知する。
台湾・中山大学西湾学院のフィールドワーク受入れは、国際交流と学術連携を促進する取り組み。現地学生が地域環境・産業・社会課題を実地で学習・調査できる機会を提供し、語学・異文化理解の向上と研究交流の基盤を整える。受入れ体制・宿泊・指導体制の整備と地域側の協力体制の確立が課題と期待として挙げられる。
Kumarryは登録者1000人超え、お見合い成立件数800件と順調に推移。独身証明書等の本人確認とサポーター体制によりトラブルが抑制され、民間サービスより安心して利用できるとの認識。今後3年で登録者を2500人へ拡大する目標の下、試し登録の促進と出会いの機会拡大を図る。イベント活用や集団交流の場の提供も検討。成婚までの道筋や費用負担の公平性、運用の透明性が課題。
災害時の相互援助協定を締結した自治体との連携を強化し、平時から顔の見える関係を構築することで、発災時の円滑な相互支援を実現する。行政間の協調はもちろん、各種団体で活動する区民にも平時の交流を積極的に促し、地域防災力の底上げを図る。
川西市中心市街地活性化協議会が主催する学びと交流の場。実践者による講義・ディスカッション・交流を通じて起業家・専門家と市民がつながり、次の一歩を生み出す場とする。期間は令和7年8月から令和8年2月までの全10回。市民限定にせず全国の実践者を講師に招き、多様な化学反応を市内で起こすことを狙う。学んだ情報を市の施策に落とすことも期待。参加者のスキルを市政・事業へ活用することを目指す。
市内初となるスケートボードができる公園を整備。費用の一部をクラウドファンディングで募り、期間は7月から9月末、目標は450万円。加茂6児童遊園地を再整備し、スケートボードエリアを中心に3対3バスケットボールも楽しめるスペースを整備。公園整備工事の総額は約6,000万円、土地は日本高速道路保有・債務返済機構から無償貸与。完成は今年度中、利用料は無料。部活動拠点としての活用は現時点で自由利用を前...
市内小中学校の卒業生が開催する同窓会を対象に、出席者が20歳〜39歳で男女混成、半数以上が独身、10名以上で開催される場合、酒類を除く飲食代に対して1人3千円、1回あたり上限6万円を補助します。これは今年度から開始される『三島市ハッピーマリッジ事業』の一環で、同窓生の親睦と出会いの機会を創出することを目的とします。申請は7月14日から受付開始、協力店舗の登録も随時受け付けています。
夏期に複数回の巡回型ラジオ体操とみんなの体操会を開催し、幅広い世代が参加できる健康づくりと地域交流の機会を提供する。開催日程・会場・運営体制・安全対策・参加費の有無などは今後決定され、幼児・高齢者の安全確保と運営の円滑化を図る。
庁舎リニューアル完成を記念するセレモニーの開催について検討している。挨拶・内覧・関係者交流・市民参加型イベントなどを想定し、公共空間の利活用や情報発信の改善をPRする。開催時期・対象者・参加方法などの詳細は今後公表される。
英語観光ガイド養成講座(基礎編)参加者募集は、関市の観光資源を英語で案内する人材を育成する取り組みです。基礎的な英語力の習得、観光案内の表現、地域の見どころや歴史文化の理解、実地訓練・模擬ツアー・現地での実務経験に結びつけ、修了後の活用機会を案内します。
関市国際交流協会創立30周年 記念式典・講演会&World Caféは、国際理解と交流を促進する機会として開催されます。30周年を機に過去の成果を振り返りつつ、記念式典・講演・World Café形式の対話を通じて新たな協働の機会を創出します。市民・企業・教育機関の参加を呼びかけ、地域の国際化推進を目的とします。
商工振興部は、学生と若手社員の交流を目的とした『出雲おしごとMeet Up』の開催方針を説明しました。対象は市内の学生と若手社員、企業の人材確保と地域の産業活性化を図ることが目的です。開催時期・会場・参加方法・費用負担・運営体制・安全対策、就職支援機関との連携、PR・周知方法、成果指標・効果検証の方針、今後のスケジュールと連携計画を示しました。
観光交流部は、Japan Expo Paris 2025での出雲市PR方針を説明しました。公式出展ブースの設置や観光資源の紹介、現地パートナーとの連携、海外市場の開拓、PR資料・動画コンテンツの作成、通訳スタッフの確保、訪日観光客誘致の戦略、広報・SNS展開、現地メディア露出と費用対効果の見込み、成果指標と実施スケジュールが示されました。
観光交流部は第20回出雲神話まつりの開催について説明しました。神話に由来する地域文化の継承と観光振興を目的に、日程・会場・プログラム構成(パレード・ステージ・出店)・ボランティア募集・安全対策・警備体制、協力団体・交通・駐車の運用、周知・PR計画、来場者見込み・経済波及効果・課題と今後の準備スケジュールを示しました。
スペイン・トライアスロン連盟所属選手の来訪を歓迎し、伊勢志摩・里海トライアスロン大会への参戦を紹介します。国際的なスポーツ交流と観光振興を促進し、海外ファンの誘致・地元スポンサー機会の創出を狙います。選手との交流イベントや記念撮影なども実施します。
7月企画展として大王美術ギャラリー所蔵の『海の絵』を展示します。全国豊かな海づくり大会との連携企画として海をテーマにした美術作品を紹介し、地域の文化財・美術鑑賞の機会を提供。市民と来訪者の文化交流を促進し、海づくり大会の理解と親近感を高めます。
図書館で一晩を過ごす体験型イベント。6月28日午後7時から29日午前7時まで、2人以上6人以下の家族・友人グループを抽選で募集・当選は電話連絡。参加費無料。読み聞かせやボードゲーム会も実施。対象は図書館利用カードを持つグループ。
上武絹の道運営協議会主催のスタンプラリーを、協議会構成自治体で実施します。期間は令和7年7月1日〜9月30日。伊勢崎市・藤岡市・富岡市・下仁田町、埼玉県本庄市・深谷市・熊谷市をエリアとし、世界遺産「富岡製糸場と絹産業遺産群」関連のスポットにスタンプを設置。デジタル版と紙版の双方で楽しめ、賞品は各自治体の特産品。問い合わせは観光交流課。
地域の健康づくりを支える取組を体験する学生体験ボランティアを募集します。対象は高校生〜大学院生まで。乳幼児健診や食育・介護予防教室の運営補助、託児補助、誘導サポートなど、現場の業務を間近で学べる機会です。7月下旬から年間を通じて実施。希望者にはボランティア活動証明書を発行します。問い合わせは健康推進課。