第41回カーター記念黒部名水マラソンの申込受付期限を延長する案。大会運営上の都合・参加者の多様な事情を考慮し、申込期間の延長方法・周知計画、参加者データの取り扱い、レース開催への影響・リスク管理を説明する。
フォーラムエイト・ラリージャパン2023の開催効果を検証。経済波及約126億円、豊田市分約80億円、メディア露出価値約104億円等を評価。今後の開催を市予算増額の根拠として位置づけ、まちづくり・観光振興の推進へ。
男女共同参画センター“ひらく”開設20周年を記念し、宣言都市としての趣旨をよりふさわしく体現する新しいセンター像の実現を目指す。リニューアル案の提示、利用者参加型の運営・啓発イベントの実施、連携事業の拡充を通じ、センターの機能強化と市民参画の促進を図る。
「こだいら食べきり協力店」登録を市民へ呼びかけ、食品ロス削減を店舗と市民が協力して進める取り組み。登録制度の案内・啓発ポスターの配布・イベント連携を通じ、地産地消と持続可能な消費の促進を図る。店舗側の協力促進と市民参加の機会創出を重視する。
ルネこだいら吹奏楽フェスティバルは、地域の音楽文化の振興と交流を目的としたイベント。市民・学校・団体が一体となって演奏・発表の場を創出し、若手演奏者の育成・地域文化の活性化を図る。地域イベントとしての定着を目指す。
小平開拓史を題材とした漫画『こだたん!!』の4・5・6巻を刊行。歴史教育と地域文化の継承を目的とし、子どもから大人まで分かりやすく地域史を伝える刊行物を提供。学校・図書館・地域イベントでの活用を促進し、世代を超えた学習機会を拡大する。
桜のライトアップイベントを上宿小学校周辺で実施。夜間の景観づくりと地域の魅力発信を図るとともに、教育的体験と地域の安全・防犯配慮を組み合わせ、春のまちの賑わいを創出する。
丸ポストを活用した宝探し形式のイベント。市内の商店街・公共空間を回遊させ、家族連れや観光客の交流を促すと共に、地域の資源や歴史を楽しく学ぶきっかけを提供する。地域の結びつきと観光の活性化を狙う。
市民の安全と地域の連携を基盤に、平和教育・国際理解の推進、災害時の連携訓練や避難体制の整備、国際交流イベントの促進を通じ、対話と共生のまちづくりを進めます。平和理念の普及と全世代の参加を確保する施策を展開します。
地域住民が気軽に集える場を公共・民間の協働で整備し、地域サロン、子育て・高齢者の交流拠点、イベントスペースの活用を促進。ICTで人と人のつながりを維持する仕組みを整え、誰もが参加しやすいまちづくりを推進します。
その他配布資料・町イベントについては、町イベントの開催予定・実施内容・参加方法・会場案内・安全対策・ボランティア募集などの情報を整理し、竜王町地域振興事業団が提供するイベント情報の最新状況を周知します。市民参加の促進・商工団体との連携・地域資源の活用方法、開催時期・会場・問い合わせ先の案内を含み、観光・地域振興の効果測定に資する情報公開を進めます。
飯山市の市議会3月定例会に提出される議案の概要を市長記者会見で公表する。資料1〜資料11に含まれる項目を横断的に整理し、議案の要点や政策の方向性、今後の手続きの流れを説明。3か年実施計画の進捗、旧城南中学校跡地の利活用の検討結果、障がい者計画と障がい児福祉計画のパブリックコメントの実施状況、街灯補助金の要綱見直し、火災経過の報告、仮称センター設置計画、孤独対策の官民連携、姉妹都市50周年事業...
身近な自然を活かす取り組みとして、みとろフルーツパークの春のグランドオープンに合わせグランピング・キャンプ・ドッグランを整備。権現総合公園は令和7年春、日岡山公園はニュースポーツゾーンを先行オープン、9年春には日岡山再整備、10年には川まちづくりを完了させる見通し。川の活用拡大として漕艇センターのイベント拡充、河川敷の階段整備、駐車場の拡張も国交省と協働して進めます。花火大会は7~8か所へ分...
駅南広場を人工芝の一部設置、イベント・社会実験を通じて駅周辺の滞在性を検証。将来の再生へつなぐ基礎デザインを模索。混雑緩和・安全性を考慮した分散型イベントの実験と、それに合わせた警備・運用の検討を進め、7~8年にかけて現エリアを活性化させる。
伊勢志摩地域の自転車活用推進計画を、環境負荷の低減と観光振興を目的に推進します。県内初となる8市町の合同署名式を開催し、交通政策課が担当。道路整備・駐輪場整備・安全対策・連携イベントの企画・広報・財源確保など、地域間連携の仕組みと年度計画を説明。今後の推進体制と評価指標の設定・実施スケジュールを示す予定です。
前橋で初開催となる「UPDATE EARTH2024 ミライMATSURI」は、ローカル×テック×エンタメで“本当の社会実装”を探るイベント。グリーンドーム内でNIPPON INNOVATION AWARDとTRYOUTの発表、スタートアップの成果発表、映画監督三池崇さんによるAI映像、ロボット教室、Nianticのペリドット体験などを実施。県庁前通りではEVカート運転・ローカル5Gのカーシ...
本イベント期間中、めぶくPayの決済を利用する市外在住者も対象に、決済金額の20%をキャッシュバックします。市民はめぶくIDで決済、セキュリティを維持しつつ交流人口の拡大とデジタル決済の普及を狙います。実証的な取組みとして、デジタル施策の効果検証と市民サービスの向上につなげる狙いです。
震災からの復興と記憶の継承を目的に、レジリエンスセッション・グローバルカンファレンスを核とする産学官連携イベントを展開します。さらにルミナリエの開催を検証・拡充し、来年度の開催時期も含む長期的な都市活性化と国際交流の機会を創出します。震災30年を契機にした知見の共有と街の魅力づくりを推進します。
本市の人口が令和6年に10万人に到達する見込みのもと、2月14日から市役所正面玄関内に人口10万人カウントダウンボードを設置します。到達日には10万人目の市民へ認定証・花束・記念品を贈呈。地域の節目を市民と共に祝い、歴史的瞬間を広く周知します。