駅南広場を人工芝の一部設置、イベント・社会実験を通じて駅周辺の滞在性を検証。将来の再生へつなぐ基礎デザインを模索。混雑緩和・安全性を考慮した分散型イベントの実験と、それに合わせた警備・運用の検討を進め、7~8年にかけて現エリアを活性化させる。