車いす利用を想定した体験型イベント「バリアフルレストラン」を西日本初開催。会場は飲食提供なし・予約不要・無料で、車いすのスタッフが来場者を迎え、低い天井・座席の不便さを体験。障がいは個人の心身ではなく社会環境の産物であるとの理解を促し、皆の“当たり前”を見直す契機とする。
安曇野環境フェア2024は、10月12日と13日の2日間、堀金総合体育館で開催。17回目となる本年のキャッチフレーズは『環境にやさしい安曇野ぐらし 身近なライフスタイルを変えてみよう!』。環境取り組みを行う企業・団体のパネル展示、リサイクル自転車販売、体育館サブアリーナのフリーマーケット、体験コーナー・人形劇を実施。SdGs未来都市・自治体SdGsモデル事業に選定された安曇野市として、来場を...
10月26日(土)〜27日(日)に『安曇野Apple Halloween』を開催。廃線敷エリアには地元子どもが制作したジャック・オー・ランタンが並び、マルシェ・ワークショップ・仮装コンテスト・キッズダンスを展開。明科駅エリアは27日限定の歩行者天国で、グルメ・クラフト・アウトドアの出店・イベントを予定。龍門渕エリアでは14のワイナリーが集結する『信州安曇野ワインマルシェ』を同時開催する。
3周年を祝う安曇野市マウンテンバイクコースフェスティバルを10月5日に開催。9時〜15時まで、タイムトライアル最終戦・E-マウンテンバイク体験・キッズレース・レジェンドライダーのデモ走行・初心者教室を実施。予約が必要な教室もあり、ワークショップ・キッチンカーのフード販売も行う。市外からの来場者にも楽しんでもらえる内容で、今後もアウトドアスポーツ拠点として育成を目指す。
松本山雅F.CのホームタウンPRデーは、10月20日(日)サンプロ アルウィンで開催。キックオフ14:00、対戦相手はガイナーレ鳥取。ホームタウンフラッグベアラーとして市長が参加予定。安曇野市PRブースではニュースポーツ体験を無料提供し、先着700名にわさび菓子等の特産品を配布。試合観戦者には抽選券を配布し宿泊券・入浴券・アウトドアスパイス等の景品を用意。アウェイの鳥取サポーターには安曇野市...
見附出身者やゆかりのある人々と市をつなぐ関係づくりとして、これまで東京などで実施してきた交流イベントに加え、今年度は若い世代を対象とした新たな交流イベント「MITSUKE Meet up」を開催します。若年層との関係性を深め、見附への関心喚起・定住促進・地域の人材活用の機会創出を目指します。対面・オンラインを組み合わせ、情報発信と体験機会を提供します。
JR松山駅周辺は交通結節点としての機能強化を目指す。花園町通りの再編で歩道を拡大・無電柱化を進め、松山市駅前交流広場を整備中。東西ロータリーの本格工事を開始し、来年東側ロータリーの完成を予定。待ち合わせ・休憩スペースを確保し、日中だけでなくイベント時の賑わい創出を狙います。
松阪市地域づくりを支援する新たな制度として、地域づくり応援人材バンクの登録者募集を推進します。これは、市民の多様な経験・技能を地域課題の解決やイベント運営、データ整理、調査補助などに活用する人材プールを作る取り組みです。現在の人材不足や50代前後の退職増を背景に、行政と市民が協働してまちづくりを前へ進める仕組みを整える狙いです。登録希望者はオンライン等で登録し、短期・長期の協働機会へ活用しま...
Runフェスタまつさかは、住友電工陸上競技部による陸上競技教室を中心とした地域スポーツイベントです。子どもから大人まで参加可能なプログラムを通じ、体力づくり・健康促進・地域交流を促します。教室の指導をとおして競技力向上の機会を提供し、地域のスポーツ文化の醸成と観光・イベント誘致の活性化を狙います。今後の日程・参加方法・募集要項は別途案内します。
関市は国民文化祭の関連ガイドを2種同時に完成させ、イベントの趣旨・日程・会場・参加方法・連絡先・ボランティア情報などを網羅した冊子版と、スマホ・PCで閲覧できるデジタル版を作成しました。文化課が主導し、市民・来訪者双方の利便性を高め、参加の機会拡大と情報共有の透明性を図ることを目的とします。自治体広報・イベント運営の連携強化にも寄与する見込みです。
地域の伝統産業と観光振興を図る第57回刃物まつりを開催します。イベントの開催日程・会場案内・見どころ(職人実演、販売、体験プログラム)・安全対策・来場者案内などを周知します。地域ブランドの発信と雇用創出・地域経済の活性化を狙い、関市の魅力を広く発信する機会と位置づけます。
地域限定カプセルトイ「街ガチャ」in 関の販売を開始します。地元の特産品・観光スポット・職人の技などを題材にしたカプセル玩具を展開し、観光振興と地域内外の購買促進を図ります。玩具のラインアップや販売場所、イベント連動企画、回遊性の向上を図る取り組みを周知します。
関ビジネスプランコンテストの公開プレゼン審査会を実施します。応募チームの事業計画を審査員が評価・コメントを行い、優秀プランの選出と各表彰を通じた起業意欲の喚起を目指します。審査基準の公表、審査過程の透明性確保、参加者への支援情報の提供を行います。
関市内のカフェを巡る“関カフェ巡り”マップを新たに発行します。地区ごとのおすすめ店・アクセス情報・イベント情報・地域情報を盛り込み、観光客と市民の回遊性を促進します。店舗との連携やイベント連携を強化し、地域の賑わい創出を目指します。
環境課主催のかんきょうフェアせき2024を開催し、アップサイクルをテーマに市民参加型のワークショップ、展示、リサイクル・再利用の実践例紹介を行います。地域の資源循環を促進し、持続可能な生活様式を普及させる取り組みとして、子どもから大人まで参加できるイベントを展開します。
歩いてまわるマルシェ「歩くせき市」を開催します。地元農産物・加工品・手工品の販売・体験コーナー・音楽などを組み合わせ、住民の交流・地域経済の活性化を促します。歩行者に優しい街づくりの一環として、交通整理・安全対策・出店者支援を実施します。
2025年開催予定の刃物のまち関シティマラソンの申込受付を開始します。大会概要・コース情報・参加資格・参加費・案内事務・安全対策・大会運営体制などを案内。地域のスポーツ振興・観光・地域連携を促進するとともに、関市のブランド価値を高める催しとして位置づけます。
秋の板取地域を巡る散策婚イベントをバス移動で実施します。自然観察・史跡巡り・地元おもてなしスポットの体験プログラムを組み合わせ、婚活と地域観光の両立を図ります。参加条件・費用・安全対策・実施スケジュールを周知し、地域の魅力発信と交流促進を狙います。
一宮市は妊娠期・子育て期を支援する『138(いちのみや)おやこ手帳アプリ』を導入・リニューアルします。妊娠期・出産後の2タイプに対応し、地域のイベント情報配信・子育て支援施設の検索機能を提供。予防接種の自動表示と再スケジュール、接種忘れを防ぐプッシュ通知、成長記録を写真・日記で保存・家族と共有できる機能を実装。予防接種スケジュールは都合に合わせて再設定可能。ダウンロード案内は別紙。
公道の一部を店舗のオープンカフェやベンチ等で活用する“ほこみち”制度の導入を目指し、日常的に本町商店街の道路を活用する取り組みを実施します。実施期間は10月1日〜2025年1月31日、時間は午前11時〜午後8時、場所は本町商店街。道路空間の利活用を通じて街の賑わいを創出し、道路清掃・維持管理を市と事業者で連携。共催は一宮まちなか未来会議と本町商店街。