MATSUDO KIDS プログラミングコンテスト2024の表彰式と作品展示会を開催。地域の児童生徒の創造性を育み、ICT教育の普及・学習成果の発信を通じて子育て支援と教育の活性化を図るイベント。
人口50万人到達を祝う令和7年の消防出初式を開催。防災意識の向上と地域の消防力・訓練のPRを目的に、市民の安全・安心につながるイベントとして位置づけられる。
三島市は令和4年度から毎年eスポーツ競技大会を開催しており、今回の『満喫杯』は令和7年1月12日(日)正午から三島商工会議所1階さんしんみゅうくんホールで開催します。格闘ゲーム「バーチャファイター」を題材とした大会で、地域の活性化と関係人口の拡大を狙います。プロプレイヤー対戦のほか、勝利者には三島名物を味わえる『満喫チケット』を贈呈します。大会運営は面白法人カヤックが担い、サイドイベントで障...
熊本マスターズジャパン2024は6日間の国際大会として開催され、世界22カ国・地域から213名のトップ選手が集結。会場には約1万9千人が来場し、日本選手の活躍も光りました。来年以降は2026年まで毎年熊本で開催する計画で、関係団体と連携して大会の充実と地域振興を推進します。
例年12月に市民・事業者・団体などを対象に地球温暖化の理解を深め、日常の具体的な取り組みにつなげる『地球冷やしたい推進フェア』を開催します。今回は啓発ブースに加え、くさつエコスタイルコンテスト表彰式とゲストによるトークショーを実施。ココリコの田中直樹さんと東京大学未来ビジョン研究センター教授・江守正多さんを迎え、違う視点から考える機会を提供します。
インバウンド観光客向けの公式Instagramを開設。英語・多言語で街の魅力・観光スポット・イベント情報を発信し、外国人旅行者の来訪を促進。運用体制を整え、データ分析を活かして情報発信の最適化と地域ブランドの認知度向上を図る。
関市の刃物生産の歴史と鍛冶技術を紹介する企画展を中心に、展示・講演会・関連イベントを実施。刃物産業と技術の歴史を紹介し、地域文化財の保護と観光振興を図ると同時に、若い世代への伝統技術継承の機会を創出する。
親子で学ぶ環境教育セミナー。気象予報士が登壇し、地球温暖化・CO2排出削減の実践、身近な生活のゼロ-carbon実践例、家庭でできる取り組みを紹介。学校・家庭・行政の連携を促進し、持続可能性と気候リテラシーを高める。
地域の体験型イベント祭りを開催。子どもから高齢者まで誰もが参加できるワークショップやパフォーマンス、体験型プログラムを通じて、地域の魅力を発信し、住民の交流を深める。安全・運営体制もしっかり整備。
西宮市は市制施行100周年を記念する式典の開催を検討・実施する方針を公表した。式典の規模・日程・会場・来賓招請などの検討事項が想定され、地域の文化・観光振興や市の歴史認識の発信を目的とする。記者会見資料として関連PDFが公開され、今後の具体的な手続きや予算配分、実施体制の整備が進められる見通し。
第45回ふるさとの新聞元旦号展を開催し、地元紙・地域団体・読者サークルが制作した元旦号を展示します。地域の歴史・風土・文化の再発見を目的に、解説・ワークショップ・写真展示・対談・講演などを実施予定。子どもから高齢者まで幅広い世代が交流できる場を提供し、地域メディアと市民の協働による情報発信の重要性を伝えるとともに、まちの魅力づくりと観光振興の一助とします。
第31回ルネフォトコンテストを開催します。市民の写真愛好家を対象に、撮影・応募・展示の機会を提供し、地域の魅力・変化を写真で切り取る試みです。入賞作品は展覧会で公開され、地域団体・学校・商工関係者との連携イベントを併催。技術・創造性・物語性の3軸で評価し、幅広い年齢層の参加を促進。写真を通じた地域交流と文化の発展を目指します。
藤岡市制70周年を記念して「藤岡地区子どもまつり」を開催します。子どもを対象とした全11箇所の体験型イベントブースを設置し、つきたてのお餅やお雑煮の配布、伝承遊び体験、クリスマスリース作り、折り紙、応急手当講習、パトカー・白バイ展示など多彩な催しを市民ホール内と駐車場で実施します。雨天時は市民ホール内イベントおよび餅つき体験・配布のみ実施します。主催は地域づくり協議会・藤岡中央児童館、問い合...
冬休み期間中の教育的社会貢献イベントとして、ボートレース大村で『ぶっとんでるいきもの展』を開催します。期間は12月25日(水)から1月5日(日)まで。普通とは少し違う生き物の生態や生物多様性の仕組みを、さまざまな視点から展示します。展覧は無料ですが、ボートレース開催日には大人入場料100円が必要です。家族連れで来場してもらい、生き物の不思議を楽しみながら環境理解を深めてもらうことを期待しています。
12月8日に陸上競技場および周辺道路で『ロザ・モタ杯 第48回おおむらロードレース大会』を開催します。ソウルオリンピック女子マラソン金メダリストのロザ・モタ氏が特別ゲストとして来市し、小学1年生から70代まで千人以上のランナーが健脚を競います。当日は8:45から正午まで会場周辺の交通規制を実施します。
12月14日11時から、プラザおおむらを中心とした3会場で『第9回高校生フェス』を開催します。大村高校・大村城南高校・大村工業高校・虹の原特別支援学校・ろう学校高等部の市内5校の高校生が、それぞれの特色を活かしたイベントを展開します。スタンプラリーや手作りドレスファッションショー、吹奏楽・軽音楽演奏など、見どころが盛りだくさんです。
市制20周年予算の中で、独自事業として合併20年間の映像をまとめるプロジェクトと、全国の松阪さんを集めるイベント「松阪さん大集合」を計画。映像は歴史と成果のアーカイブ化を狙い、観光振興にも資する。松阪桃李さんの招致は実現できなかったが、浜田市の事例に倣い、全国の松阪さんを招待して関係人口を拡大する機運を高める。
松阪さんは全国に約1万4千人存在し、家族・友人の参加もOK。浜田市の“全国の浜田さん大集合”に触発され、松阪市の友好都市と連携して“松阪さん大集合”を開催、関係人口の拡大と交流人口の増加を狙う。初期は大物招致を想定していたが、別の松阪さんの招致を鋭意調整中。
市制20周年記念事業の一環として記念植樹の応募を案内。市民参加型のイベントを通じて記念事業の認知度を高め、森林環境の保全意識の向上を図る。