市が子育てと仕事の両立を促進する取り組みを進め、条件を満たす事業所を公募する。応募要件・支援内容・審査基準の周知を進め、地域の職場環境の改善と働き方の多様性の推進を図る。
旧宮城幼稚園は令和6年3月末に閉園。土地・建物の有効活用を探るため、サウンディング型市場調査を実施します。敷地は約8,500平方メートル、教室8室・ホール1室。周辺環境(宮城小学校等)との調和を重視し、法人またはグループによる自由提案を募集。10月3日説明会と現地見学、10月8日申込開始、11月サウンディング、12月以降公表予定。
公園の利便性向上と地域活性化を目指し、長伏公園・白滝公園でキッチンカーの出店事業者を募集。出店希望は9月1日以降登録申込み後、出店日の許可申請を行う流れ。1公園につき1事業者の出店を想定しており、イベントの開催有無に関わらず出店可能とすることで公園のポテンシャルを最大限活用し、賑わい創出と地域経済の活性化を図る。
2025国際首長フォーラム開催支援実行委員会を通じ、フォーラム関連の市民参加型プレイベントを中心市街地で実施します。SDGsの普及・国際交流の促進と中心市街地の賑わい創出を狙い、10月11日〜16日に商業施設・ホテル・歩道・広場等でイベントを展開。フォーラム運営を担うボランティアスタッフを市内在住・在勤・在学の高校生以上から約50名募集します。英語などの外国語対応ができる人を優先することもあ...
図書館を核とした地域文化の創出を目的に、2025年の図書館フェスティバルを企画・実施する取り組み。多世代が参加できる読み聞かせ・講演・ワークショップ・展示・ボランティア募集を含み、複数館の連携と市民・団体の協働による運営体制を整える。広報計画、開催時期・会場、予算配分、感染症対策、評価指標の設定、リスク管理などを検討し、地域の読書習慣の定着と交流人口の拡大を狙う。
まち歩きシリーズ「おおむらむすびめぐり」は、地域おこし協力隊の里隊員と市民が協働して普段のまちを歩き、暮らしに根ざす場所や営みに触れる体験型イベントです。初回は伊勢町公園を起点に中央商店街周辺を巡り、まちの新たな表情を発見します。参加者を現在募集中で、市ホームページに詳しい案内があります。
鬼石地区の地域振興と移住・定住促進を目的に、地域おこし協力隊を1名募集します。任用開始は9月1日、任用期間は年度末までで最長3年間。業務は移住促進、ポータルサイトの運用補助、SNS情報発信、自治会活動・イベント参画、空き家対策など。給与は月額20万円、福利厚生あり。応募対象は都市部在住者。任用条件は募集要項に準拠。
かめおか霧の芸術祭の一部として、緑化フェアを市民とともに考えるプログラムを実施。アップサイクル寄せ植え教室も併催し、1人1,500円で参加募集。講師は日本ハンギングバスケット協会京都支部が担当し、地域の緑化意識を高める教育的取り組みです。
見晴らしの丘エリアでの夏期イベントを実施し、朝日山ウォーターパークをはじめとする各施設の魅力を発信します。開催時期・日程の周知、体験型ブースや食ブースの設置、入場者数の管理、事故防止対策、ボランティアの募集・運営体制の整備を通じて、地域観光の誘客と賑わい創出を図ります。地域事業者との連携強化と安全対策の徹底も併せて推進します。
漁業体験教室を開催し、若年層・家族層を対象に漁具の使い方、浜の作業、魚の捕獲体験、漁業の現場の課題と地域資源を学ぶ機会を提供します。講師の確保、海上・陸上の安全対策、受入体制、体験料・募集期間・定員の設定、保険加入、修了証の発行など運営面の計画を明記。水産振興と地域教育の一体化を目指します。
第21回氷見キトキトウオーキングの開催計画を公表します。歩行コースの設定、参加資格、募集方法、路面状況・安全対策、救護・給水ポイント、交通規制・案内、参加費の有無、事前研修・運営スタッフの配置、完走証の発行など運営面を整え、健康促進と観光振興を両立させます。
生涯学習のきっかけづくりとして、大学・研究機関の講師による専門講座の受講生募集を実施。対象は15歳以上の市民。場所はアステ市民プラザでの開講と明峰公民館・北陵公民館でのライブ配信。講座名は日本の生物多様性の今を知る、および院政期説話を学ぶ。応募期限は10月3日まで、開講は10月8日(水)皆の学びを促進する。
令和8年4月採用の職員を募集。消防職は8月1日〜8月28日、幼稚園教諭・保育士・保育教諭は8月1日〜8月15日。1次試験は全国のテストセンターで実施、遠方からの受験も可能。地域の安全・保育サービスを担う人材確保を図る行政施策として位置づけられる。
より良いウェブサイトづくりのため、ページの感想・意見を市民から募集し、使い勝手・情報の見やすさ・機能追加などを改善計画に反映させる。行政サービスの透明性と利便性を高める取り組みとして位置づけられる。
若monoデザインコンペ燕vol.10では、市内協力企業4社が掲げるテーマごとにデザイン部門とアイデア部門の2部門を設け、新製品デザインや新しいアイデアの募集を行います。募集期間は令和7年10月31日まで。10回目の開催となる今回は若手デザイナーと市内企業の技術を結ぶマッチングを推進し、高付加価値型製品の創出を目指します。
いずもトキファンクラブの開設を通じ、トキの保護・啓発活動を拡充。生態系保全と地域学習の推進、観光資源の発信、イベント開催などを想定。組織体制・財源・会員募集・協働パートナーの決定を前提に、地域住民の参加促進を図る。
「水の都三島フォトコンテスト2025」は募集期間を7月25日から8月31日までとし、現在展開中の『水の都三島で子育て』プロモーションの一環として実施します。郷土愛・シビックプライドの醸成と関係人口の増加を狙い、最優秀賞1作品・優秀賞3作品、部門賞各2作品を選出。入賞者には三島の特産品を贈呈します。応募は国内外問わず何枚でもOKです。
近鉄四日市駅東口の円形デッキ完成を前に、市民の関心を喚起する愛称を募集。期間は8月1日〜9月16日。応募は公式フォーム・印刷用紙を郵送・地区市民センターの3方法。選考は10月に委員会、11月に投票、12月頃発表。採用者には賞金5万円。円形デッキは象徴的な場となることを目指し、全国的にも珍しいデッキのブランド化を狙う。
2025富岡市民文化祭の参加者を募集。音楽芸能部門と総合展示部門の2部門構成。応募は電話またはメールで、8月26日まで。開催は2025年11月8日~9日。会場は美術博物館・かぶら文化ホール等。
第35回文学祭の作品募集。部門は俳句・短歌・詩・川柳の4部門。題材は“1年を通して一番心に残ったこと”。未発表の自作、各部門2作品以内。募集期間は令和7年8月1日~9月15日。応募は所定用紙で郵送または持参。表彰式は令和8年2月15日。