2025年富岡市民文化祭を開催します。市民・団体の文化的創作の展示と音楽芸能の発表を通じ、交流と文化意識の高揚を図るイベントです。日程は11月8日・9日、会場は音楽芸能部門を富岡市かぶら文化ホール、総合展示部門とロビーコンサートを美術博物館で実施。音楽芸能部門は29団体、総合展示部門は21団体、ロビーコンサートは13団体が出演。入場無料。
令和7年度の四日市市文化功労者表彰の対象者3名が発表された。日永つんつくおどり保存会の伊藤邦英さんは日永つんつくおどりの保存・継承と後進育成に長年尽力。萬古焼の陶芸家・木村元次さんは釉薬研究と展覧会で高評価を受け、市民が陶芸に触れる機会創出にも貢献。洋画家・田島健次さんは国内外で活躍、デッサン教室の指導を通じて後進を育成し、四日市市民芸術文化祭へ毎年優れた作品を出品。式典は11月3日。なお文...
11月2日(日)午前10時から、シーハットおおむらで「おおむら健康・福祉まつり」を実施します。介護体験ができるキッザ・ケアやeスポーツ体験、健康チェック、クイズラリーなど、年齢を問わず楽しめる催しを多数用意します。加えて、今年はながさきピース文化祭2025関連として、障がいのある人の絵画・書道・工芸品の作品展示と表彰も行います。
尾州を見て、触れて、購入してもらうを目的に、ファッション・食・アートの同時開催で尾州産地の魅力を発信する「BISHU FES.」の開催概要を紹介します。11月8日・9日にi-ビル、銀座通り、本町商店街ほかで開催。新規デザイナー発掘プロジェクトの一次審査を通過した21名が最終審査に臨み、冒頭のファッションショーや高校生ファッションショー、コスプレ、文化祭・展示・ワークショップ、アートプロジェク...
ながさきピース文化祭2025は国民文化祭と全国障害者芸術・文化祭を統一した県共同イベントで、9月14日から11月30日まで県内各地で開催されます。大村市ではOMURA室内合奏団のコンサートや画家・太田宏介さんのライブペイントなど、文化・芸術の多様な催しを展開。公式情報を確認して多彩な機会を楽しめます。
2025富岡市民文化祭の参加者を募集。音楽芸能部門と総合展示部門の2部門構成。応募は電話またはメールで、8月26日まで。開催は2025年11月8日~9日。会場は美術博物館・かぶら文化ホール等。
自主的なまちづくり活動を支援する「なんでんかんでんチャレンジ40助成金」の令和7年度募集を実施。採択事業には費用の80%以内、上限40万円を助成。特別枠を設け、ながさきピース文化祭2025関連の市内団体の文化活動を支援します。募集期間は2月3日〜28日、説明会は1月31日18時30分から市コミセンで開催。
市民提案型パートナーシップ事業として、こども用品の無償交換イベント『こうかんこ』を開催します。サイズアウトした洋服・遊ばなくなったおもちゃ・読まなくなった絵本を地域で持ち寄り、必要な人へ無償で渡す仕組みを公民館を拠点に継続的に実施します。SDGsの資源循環と貧困の軽減を掲げ、NPO法人ぐんまを元気にする会と前橋市が協働。第1回は7月に東公民館で約50名が参加しました。今回は東公民館文化祭へ出...
11月9日・10日に開催される市民文化祭。展示の部と舞台の部を設け、ガレリアかめおかを会場として、双方の日程で作品展示・舞台演目を披露します。地域住民の芸術・文化活動を促進し、地域交流と文化性の定着を図るイベントです。
令和6年11月8日から10日まで山香庁舎1階〜3階で「第61回杵築市山香町総合文化祭」を開催。展示部門には会員作品・公民館教室作品・園・小・中学生作品・施設入所者作品、芸能部門には詩吟・謡曲・ハワイアンダンス・日舞・民謡・コーラス・太極拳など多彩な演目を展示・公演します。主催は第37回山香ふるさとまつり実行委員会、共催は杵築市山香町文化連盟。地域文化の発展と交流を促進する催しです。
関市は国民文化祭の関連ガイドを2種同時に完成させ、イベントの趣旨・日程・会場・参加方法・連絡先・ボランティア情報などを網羅した冊子版と、スマホ・PCで閲覧できるデジタル版を作成しました。文化課が主導し、市民・来訪者双方の利便性を高め、参加の機会拡大と情報共有の透明性を図ることを目的とします。自治体広報・イベント運営の連携強化にも寄与する見込みです。