公共施設の休務日を12月28日から1月5日までとし、楽寿園は27日から1月2日、生涯学習センター・図書館は28日から1月3日まで休館します。働き方改革の一環として年末の仕事納め式を取り止め、1月6日に部課長級職員を対象に対面式の仕事始め式を実施します。市長訓示はイントラネットで周知します。
杵築市立図書館主催のSDGs推進イベント「ミニミニオリンピック」。日付は2025年1月24日13時30分~14時30分、場所は本館多目的室。種目はじゃんけんペタンコ・ボーリング・カーリング・バゴー。対象は大人で参加費無料、定員24名。申込期間は1月4日~1月23日。申込は図書館カウンターまたは電話で受け付けます。
昨年度と比べ、最終ページの検討項目に変更。『公園維持管理のあり方』はなくなり、『中央図書館のあり方』が新たに追加。今後、パブリックコメントの実施とこども・若者関連の条例案・未来計画案のタウンミーティング開催が予定される。
近鉄四日市駅周辺の中心市街地再開発の進捗を整理。円形デッキの屋根工事を進め、来年の供用開始を目指す。バスターミナルは国の事業で着実に進行中。中央通りの再編は工事が開始済みで、今後は新図書館・JR四日市駅前の大学設置の方向性を1年程度で決める局面。多くの関係者と協力体制を構築し、枠組みを乗り越える。
新図書館について基本設計のスキームを踏襲する方針だが、規模感は一定程度把握。財政規模は来年度以降の検討となり、今年度中に基本計画をまとめ、来年度前半には全体像を示す予定。費用負担や事業規模は庁内で精査し、制度設計と連携を深めていく。
人口減少社会に負けないまちづくりを第一目標とし、中心市街地の再開発を推進。新図書館・大学設置など教育・文化の充実を併走させ、地域産業と生活環境の両立を図る。
第7回障がい者芸術文化展を令和6年12月4日〜12月9日に杵築市立図書館で開催。障がいのある人が作成した絵画・工芸・文芸等を展示するほか、期間中毎日しおりを先着10名に配布。障がいのある人と市民の理解と認識を深め、参加型のアート・文化活動を促進する企画。
郷土の歴史を学ぶ講座として、今年は新潟市の白山前駅と燕市の燕駅を結んでいた新潟交通電車線(愛称『かぼちゃ電車』)をテーマに開催します。12月14日に吉田公民館で講座を開き、併せて12月1日から14日に市内3図書館で写真展を実施します。かぼちゃ電車を通じて燕市・新潟市の地域理解と郷土愛の醸成を促します。
11月を絵本月間として、市内の絵本スポットマップ配布、図書館・佐野美術館等でのイベント案内を実施。11月17日には「宮西達也とえがしらみちこのペチャクチャおはなし会」を生涯学習センター講義室で開催。絵本作家の講話・読み聞かせのほか、絵本箱づくりワークショップ、講座、即売会を予定。絵本の日にちなむ啓発活動を通じて、子どもの読書推進と地域の絵本文化を育成する。
町立図書館が主催するフルートコンサートについて、開催の目的・演目・出演者・来場者層・協力機関を紹介しました。読書と音楽の融合による文化振興、地域の高齢者・子どもを対象とした音楽教育イベント、無料開放・事前申込の運用、会場設備・交通アクセス、PR活動・参加者の反響、次回開催の見通しと財源計画が説明されました。
読書週間に合わせて、前橋市立図書館本館建設50周年を記念する『まえばし図書館まつり』を10月27日から11月9日まで開催します。図書館ビブリオバトルや講演会、企画展示など13イベントを予定しており、参加募集も進行中です。図書館として初のビブリオバトルや50周年にふさわしい講演、地域文化の発信を通じ、市民の読書・学習機会を拡充します。
杵築市立図書館の「シン・ゴーリュー塾」シリーズNo.3として、麻田剛立に関する講演会を開催。講師は鹿毛敏夫名古屋学院大学教授。演題は「麻田剛立の歴史的意義とその魅力」。日時11月30日(土)13:30~15:00、場所多目的室、対象は大人、参加費無料、定員50名。申込期間は10月30日~11月29日、申し込みは図書館窓口または電話(0978-62-4362)。
ミライonの開館5周年を記念したイベントを10月5日に開催します。本の譲渡会やミニコンサートなど図書館ボランティアによる催しを多目的ホールで実施。来館者にはミライonオリジナルトートバッグを先着1000人に配布します。地域の読書・学習機会を拡充し、交流を促進する機会として位置づけています。
古文書デジタルアーカイブ事業は、伊那市の歴史的文献・典籍・地元資料をデジタル化・データ化して長期保存と市民利用を図る取り組み。対象選定、スキャン・メタデータ付与・データベース化、公開サイト運用、著作権・プライバシー配慮、継続的な保守・普及教育を盛り込み、博物館・図書館・学校との連携を強化して教育・観光・文化財保護の統合を目指す。
県の委託による障がい者の学びを支援する取組の一環として、バリアフリー上映会とバリアフリー図書の展示・体験を実施します。期間は10月2日~28日、本館・知識の広場でバリアフリー図書の展示と体験(大活字本、LLブック、布絵本、デイジー図書など)を実施。12日(土)には上映会を実施。午前・午後の部それぞれ字幕あり・音声ガイドの有無等を設定し、定員は各回50名。障がいのある方もない方も利用しやすい図...
読書週間はイベントが盛りだくさんです。Autumn Concertは5日15時~16時、エントランスで開催。推し本は10月12日~11月24日、ティーンズエリア・児童コーナー・山香図書室で司書・ボランティアが選んだ本を2冊ずつセットにして包装貸出。親子でLEDランタンを作る教室は26日11時~12時、対象は市内在住の小中学生、定員15名、申込期限は10月6日。その他図書館SONGのお披露目、...
燕図書館で絵本作家・おくはらゆめの原画展を10月11日から開催。原画展示のほか会期中には小学生親子を対象としたワークショップを実施し、読書推進と創作活動の機会を提供。作家の魅力と作品世界を身近に伝える教育的文化イベント。
防災月間の特別企画として、防災関連資料展示・防災グッズ展示・防災講話・地震体験車ユレルンダーの体験を実施。期間は9月4日〜9月30日、場所は杵築市立図書館知識の広場。9月7日には講話(13時〜)と地震体験(14時〜16時)を実施。対象は7歳以上、無料・申込不要。協力は防災士協議会・危機管理課。
教育資料館3階で8月1日から9月30日まで、学校カルタの世界をテーマに企画展を開催します。蔵書約7万8千点の中から、地域の学校カルタ30点を中心に、カルタの歴史・教育活動の実例を紹介。展示だけでなく、カルタ遊びコーナーを設置し、夏休みの自由研究にも活用可能。図書館本館にはカルタ書籍コーナーのコラボ企画も予定しています。