西宮市二十歳のつどい広告事業については、成人を迎える若者を対象とした記念イベントの認知度向上を目的に、広報媒体の選定と広告展開方針を検討する。媒体別の費用対効果、デザイン・メッセージの統一、地域事業者との連携、SNS活用の枠組み、閲覧年齢層の分布把握、イベント開催日程・開催地の案内を含む総合的な広報戦略を検討する。
雨天・猛暑日でも安心して遊べる場所として、米子マンガミュージアムを活用した『まんが図書館活用事業』を実施。対象期間は土日祝・夏休み・春休み・冬休み等、対象は中学生以下の子どもと保護者。利用方法は資料に詳述。期間は令和7年3月まで、予算は300万円。子どもは無制限、保護者は5回まで。蔵書約20万冊。期間中の運用周知を進め、現地取材の窓口案内も実施。
前橋空襲と復興資料館の開館を見据え、プレ展示を7月22日〜8月15日、市役所1階ロビーで実施。提言書の具現化を目指す検討委員会は2年間の取り組みを報告し、先進事例の視察・研究成果を展示します。展示は3エリア(戦争と暮らし、前橋空襲、復興)を中心に、出征兵士の手紙・戦場スケッチ・戦時下の女性の服装・昭和9年の市街地写真・年表・映像などで、多角的に戦争の地域史を伝えます。開館後の市民参画・写真募...
公共交通案内チャットボット「公共交通案内」をLINEで利用できるようにし、市民が交通案内を手軽に取得できる環境を整えました。運用窓口は交通政策課で、問い合わせ先は0596-21-5593です。
ごみ分別アプリ「さんあ~る」の運用を開始。分別情報の提供や検索機能を通じ、市民の分別行動を促進します。別紙資料・アプリインストール案内も用意され、担当はごみ減量課0596-37-1443です。
在住外国人の避難行動を支援するため、英語版・ベトナム語版・タガログ語版・中国語版の三条市豪雨災害対応ガイドブックとリーフレットを作成しました。各言語版は市ホームページに掲載し、概要リーフレットを外国人を含む約700世帯へ送付します。災害時の避難行動、連絡先、避難場所の案内などを分かりやすく示し、多言語情報提供の充実を図ります。
第20回となる三条夏まつりを、7月26日-27日に開催。凧ばやし踊り、市民民謡踊り流し、大花火大会をはじめ、新規イベント『三条夏てんこ盛り祭り2024』を追加。大花火大会では約4,000発の花火を打ち上げ。7月21日には協賛行事『三条総踊り』、カラー写真コンテスト、同日夜の『一ノ木戸商店街夜市』等、同時開催イベント盛りだくさん。交通アクセスとして駐車場案内、シャトルバス運行、オンライン配信。
本庁舎1階のアプリダウンロードサポートブースを7月から土曜에도開設。平日9時〜16時、土曜8時30分〜12時まで利用可能。ダウンロード・設定が難しい人を支援し、ID登録にはマイナンバーカードと電子証明書発行時の利用者証明用4桁パスワード、署名用パスワードが必要。未設定者は窓口で設定可。ゆでぴポイント最大2500円分のキャンペーン継続。
大阪広域環境施設組合議会の令和6年第2回臨時会の開催案内を、守口市が提供する報道資料および組合の公式発表資料に基づき案内。臨時会の開催日程・審議予定、関連議案の概要がPDF資料に記載されており、守口市報道提供資料と大阪広域環境施設組合の報道発表資料の2種類のPDFが公開されている。PDF閲覧にはAdobe Readerが必要で、未所持時にはダウンロード案内が併記されている。市民はこれらの資料...
守口市は、社会教育関係団体補助金に関する事務調査特別委員会の第2回開催について案内しており、公式資料として守口市報道提供資料(PDFファイル、91.2KB)が公開されている。PDFを閲覧するにはAdobe Readerが必要で、左記のダウンロードボタンから取得方法が案内されている。本件は補助金の適正運用を確認するための事務調査に関する案内であり、今後の手続きや日程についてはこの資料に基づく情...
オープニングイベントは7月27日に開催され、供用開始に先立つ広報活動の柱として機能します。新設施設の魅力と機能を市民に周知し、来夏の国スポ・障スポの盛り上げにつなげるとともに、施設利用案内と健全なスポーツ文化の醸成を図ります。
市が管理するデジタル資産を適切に活用するための著作権方針を検討する。公的情報のライセンス形態、データ再利用の条件、教育機関や地域団体との協力による無償・低額許諾の基準を整理し、権利者の利益を守りつつ市民の学習・創作活動を支援する枠組みを目指す。教材・資料の再利用時の手続き、著作権表示の統一、長期保存の方針、違法利用の抑止策、問い合わせ窓口の案内などを検討する。
NFL Sunday Ticketの公共情報としての取り扱いを周知する広報計画を検討する。視聴可能エリア・料金・契約条件など利用上の注意点を市民に伝えるとともに、地域スポーツ振興や学校・地域イベントとの連携を促進する情報提供を行い、デジタルサービス活用の公平性を確保する。
7月28日、ワンヘルス楽校開校を開始します。総合政策課が市民向けに“ワンヘルス”の概念を分かりやすく伝える講座を、毎月開催する長期的な教育プログラムです。人・動物・環境の健康を統合的に理解する内容で、講師は保健・獣医・環境分野の専門家を想定。市民の健康づくりと地域連携の推進を目指します。具体的な講座内容・申込方法は追って案内します。
花火大会の観覧席の一般販売を開始。橋上の特別観覧席「skyVIP席」、駅チカのパノラマ席、近接のプレミアム席など多様な席種を用意。ふるさと納税返礼品として宿泊とセットとなるプランや花火とキャンプinスタジアムの特別企画も案内。観覧席の多様化を図り来場者増を目指す。
令和7年4月1日採用予定の一般事務・保健師職員採用試験を実施します。第1次試験は9月22日(日)で、受付は9時00分~9時30分、試験は10時00分~14時30分。場所はきつき生涯学習館。申込期間は令和6年8月1日~8月28日。申込方法は電子申請。募集職種・採用予定数は一般事務4名、保健師1名。受験資格は職種ごとに定められ、試験案内は市役所各庁舎・公式サイトから入手可能。新型コロナ等で変更の...
夏季の熱中症リスク対策として、クーリングシェルターを指定・設置・運用。設置場所の選定・利用案内・安全確保、住民・事業者への周知、他自治体事例の導入など基準を整備する。
市議会6月定例会に提出予定の追加議案の概要と審議方針について説明。議案ごとの目的・影響・手続きの要点を整理し、審議日程・公開資料の入手方法・市民の意見募集窓口など、今後の進行スケジュールを案内する。市民参加の拡充と議会運営の透明性確保を目的とした情報提供が中心となる。
令和元年度の東日本台風19号に関する記録と、災害から5年の主な取組の記録集案を広く公表し、市民の意見を募集する取り組み。記録は教訓・改善点の抽出を目的とし、避難・復旧・防災計画に関する提案の反映を想定。提出方法・締切・審議スケジュールの案内を併せて公表する。