車いす利用を想定した体験型イベント「バリアフルレストラン」を西日本初開催。会場は飲食提供なし・予約不要・無料で、車いすのスタッフが来場者を迎え、低い天井・座席の不便さを体験。障がいは個人の心身ではなく社会環境の産物であるとの理解を促し、皆の“当たり前”を見直す契機とする。
安曇野環境フェア2024は、10月12日と13日の2日間、堀金総合体育館で開催。17回目となる本年のキャッチフレーズは『環境にやさしい安曇野ぐらし 身近なライフスタイルを変えてみよう!』。環境取り組みを行う企業・団体のパネル展示、リサイクル自転車販売、体育館サブアリーナのフリーマーケット、体験コーナー・人形劇を実施。SdGs未来都市・自治体SdGsモデル事業に選定された安曇野市として、来場を...
3周年を祝う安曇野市マウンテンバイクコースフェスティバルを10月5日に開催。9時〜15時まで、タイムトライアル最終戦・E-マウンテンバイク体験・キッズレース・レジェンドライダーのデモ走行・初心者教室を実施。予約が必要な教室もあり、ワークショップ・キッチンカーのフード販売も行う。市外からの来場者にも楽しんでもらえる内容で、今後もアウトドアスポーツ拠点として育成を目指す。
松本山雅F.CのホームタウンPRデーは、10月20日(日)サンプロ アルウィンで開催。キックオフ14:00、対戦相手はガイナーレ鳥取。ホームタウンフラッグベアラーとして市長が参加予定。安曇野市PRブースではニュースポーツ体験を無料提供し、先着700名にわさび菓子等の特産品を配布。試合観戦者には抽選券を配布し宿泊券・入浴券・アウトドアスパイス等の景品を用意。アウェイの鳥取サポーターには安曇野市...
見附出身者やゆかりのある人々と市をつなぐ関係づくりとして、これまで東京などで実施してきた交流イベントに加え、今年度は若い世代を対象とした新たな交流イベント「MITSUKE Meet up」を開催します。若年層との関係性を深め、見附への関心喚起・定住促進・地域の人材活用の機会創出を目指します。対面・オンラインを組み合わせ、情報発信と体験機会を提供します。
須磨海づり公園は2018年の台風被害後に撤去・再整備を経て、10月にリニューアル工事を完了、11月1日オープンを予定。海を味わうテラスや地元海産物の飲食・テイクアウトを提供し、海づり公園としての体験を強化。被災した釣台は長寿命化・安全確保。不要となった部材を沈めて漁礁化し魚の生育環境を創出。モニタリングで魚種は42→43種、藻場も拡大。指定管理者は山陽電車。年間来場者目標は約5万6千人。須磨...
地域の伝統産業と観光振興を図る第57回刃物まつりを開催します。イベントの開催日程・会場案内・見どころ(職人実演、販売、体験プログラム)・安全対策・来場者案内などを周知します。地域ブランドの発信と雇用創出・地域経済の活性化を狙い、関市の魅力を広く発信する機会と位置づけます。
歩いてまわるマルシェ「歩くせき市」を開催します。地元農産物・加工品・手工品の販売・体験コーナー・音楽などを組み合わせ、住民の交流・地域経済の活性化を促します。歩行者に優しい街づくりの一環として、交通整理・安全対策・出店者支援を実施します。
秋の板取地域を巡る散策婚イベントをバス移動で実施します。自然観察・史跡巡り・地元おもてなしスポットの体験プログラムを組み合わせ、婚活と地域観光の両立を図ります。参加条件・費用・安全対策・実施スケジュールを周知し、地域の魅力発信と交流促進を狙います。
高遠城址 もみじ祭りは城址公園の紅葉を核とした秋の観光イベント。ライトアップ・写真映えスポット・文化財の解説・体験プログラムを組み合わせ、地域経済の活性化と観光滞在時間の延長を目指す。アクセス改善・駐車場整備・飲食・土産の適正配置・安全対策を検討する。
尾道市は文化芸術創造都市としての取り組みを継承・深化させるべく、2013年の認定以降の歴史を踏まえ、今年度秋の文化行事を総合的に推進する。小林和作没後50年を契機に美術展や和作ゆかりの展示、和作旧居の関連施設活用、尾道里帰りの源氏物語扇面図屏風の特別公開、区域内のイベント連携、デジタルスタンプラリー、講演会・コンサート等を9月〜11月にかけて展開。Bankでの大作展、街頭展、N響室内楽、江戸...
第38回 伊澤修二記念音楽祭は地域の音楽文化の継承・創造を目的とする音楽祭。地域の若手演奏家の登用、学校連携、来場者の文化体験を促進し、安定的な開催日程・プログラム運営・財政基盤の確保・PR戦略・デジタル配信活用を通じて観客動員と地域経済への波及効果を高める。
高遠しんわの丘ローズガーデンの秋の感謝祭は花園を核とする季節イベントで、来園者体験・花展示・園芸教室・地元産品販売を通じ地域資源を活用。来園者誘致・混雑緩和・スタッフ教育・安全対策・広告宣伝・ボランティア活動を組み合わせ、地域住民協働と観光循環の促進を図る。
勝倉氏の国際大会優勝を契機に、町はパラスポーツの普及と地域ブランド構築を柱とする長期戦略を推進する。具体的には、学校体験会・地域体験の開催、障がい者スポーツ育成支援、地域イベントでの国際大会情報発信、自治体広報のパラスポーツ取り組みの積極的な発信、自治体とスポーツ団体の連携によるスポンサーシップ制度の検討などを行い、若者の挑戦意欲と地域の多様性を高める。
9月21日から12月24日まで、アーツ前橋で「リキッドスケープ 東南アジアの今を見る」展を開催。12組・22点・6カ国の作品を展示し、2作品は世界的作家を含む国際展。映像と音響を用いた体験型が中心で、東南アジアの現在を“風景”として読み解く。日本の前橋とアジアの結びつきを深め、子どもたちへ新しい視点を提供する場を目指す。
9月23日、道の駅まえばし赤城で「まえばしインクルーシブスポーツフェスタ2024」を開催。障害の有無を問わず誰もが楽しめるスポーツを提供し、群馬県の協力で2029年国スポ全スポブース設置も視野に。ステージ・トーク、地元中学生ボランティア28名が運営を支え、車椅子バスケット体験・点字ブロックリレーなど8種目・8アイテム。緑色のTシャツを着て運営、販売はQuで2,800円。
市民の学習拠点として40周年を迎えるバンドー神戸青少年科学館の大規模リニューアルを第1弾として実施します。1階第1展示室・第6展示室・エントランスを刷新、11月6日着工、来年度中完成を目指します。工事期間中は一部閉鎖、入館料は半額。第2期は来年秋着手。モーション・メカニズム・エネルギーの3テーマで体験型展示を拡充。中心展示のスパークポッドでコリオリ力を体感。キッズコーナー・ボルダリング・風体...
健康寿命の延伸を目指し、ノルディックウォーキングの普及を推進。市民を対象にポールの無料貸出、年3回の教室(全6回)、体験会を実施。貸出は市保健センターと地域づくりセンターで、対象は原則小学生以上の藤岡市民。申込みは健康づくり課へ。
パリ2024オリンピック・パラリンピックの機運を活かし、区民が幅広いスポーツを体験できる機会を提供。子ども・成人向けの講師にはオリンピアン・パラリンピアンを招き、障害の有無にかかわらず楽しめる運動教室やパラスポーツ体験会を実施。クリアソン新宿と連携した事業やボランティア育成も進め、誰もがスポーツを身近に感じられる環境を整えます。