社会教育課とMRG6の説明により、ジャズピアニスト菅野大地によるPIANO LIVEをMIYAMAXで開催することが決定しました。市民の生涯学習・文化振興を目的とし、地域の音楽文化の活性化と交流の機会拡大を図ります。イベント趣旨の周知・告知チラシ配布、入場運用など実施計画を通じて、教育的イベントとしての位置づけを強化します。
生涯学習のきっかけづくりとして、大学・研究機関の講師による専門講座の受講生募集を実施。対象は15歳以上の市民。場所はアステ市民プラザでの開講と明峰公民館・北陵公民館でのライブ配信。講座名は日本の生物多様性の今を知る、および院政期説話を学ぶ。応募期限は10月3日まで、開講は10月8日(水)皆の学びを促進する。
COMMONプロジェクトポスター展を昨年度に続き実施。今年度は9月1日から30日まで市役所1階ロビーで開催し、大学と市民の取り組みを一堂に展示して周知・参加を促進する。市民と大学の協働による地域課題解決の成果を視覚的に伝える機会として位置づけられている。
美術館からのお知らせは、催事・展覧会情報・臨時休館・新着イベント・教育プログラムなどを市民に周知する広報機能です。地域の文化振興と生涯学習の推進、来館者数の増加・観光連携を図るため、展示の見どころ案内・開館時間の変更・オンライン配信・特別講座の案内も含め、地域文化資産の有効活用を後押しします。
7月1日から「草津市読書のまち推進計画」を施行し、全世代・全市域を対象に読書活動を推進します。新規事業の第一弾として絵本の交換会を設け、家庭での読書環境を充実させるとともに、絵本の出合いを通じて読書習慣を形成します。市民が日常的に読書に親しむ環境を地域全体で育み、学校・家庭・地域の連携を強化します。
市民の生涯学習を促進する川柳講座を開催します。講師は広報とみおかの選者・田島悦子先生。初回は7月26日、2回目は8月2日。内容は川柳の基本と実作句の添削指導。会場は富岡市社会教育館、対象は高校生以上、定員15名、費用無料。申込は7月3日〜25日まで電話で。初心者でも楽しみながら川柳を学べる講座です。問い合わせは生涯学習課社会教育館。
中学生が日頃感じていることや考えを作文で発表する少年の主張大会を開催します。発表は市内中学校代表各2名、最上位3名を最優秀賞として表彰。さらに上位3名は8月2日開催の群馬県西部地区大会へ富岡市代表として推薦されます。日程は令和7年7月1日、場所はかぶら文化ホール。問い合わせは生涯学習課青少年係。
夏休み期間中、子ども図書館イベントとして1日図書館員と子ども川柳教室を開催します。1日図書館員は7月23日・24日・25日、各日午後2時〜3時30分、場所は富岡市立図書館。定員は各日4名で無料。子ども川柳教室は8月10日、午後1時30分〜3時30分、対象は小学校1〜6年生、定員15名、保護者同伴可。申し込みは専用フォーム。問い合わせは生涯学習課図書館係。
市民夏期大学講座は俳優・市毛良枝の『心豊かに生きる』、お笑いタレント・山田邦子の『笑顔で免疫力を!』をテーマに講演します。開催は7月25日と8月2日、みかぼみらい館大ホールで、文化・教養の向上を目的とした市民向けの講座です。チケットは2回券2,000円、1回券1,500円(当日券含む)で、5月15日から販売開始。撮影条件あり。
昨年に引き続き、シニア世代の楽しみづくりとして大人のディスコイベント『マハラジャナイトinみやまっくす2025』を開催します。社会教育課が開催趣旨・演出プログラム・入場規模・運営体制・安全対策・費用の見通し・広報戦略・地域の健康づくりとの連携などを説明。懐かしの音楽と交流を通じた生涯学習・健康増進・地域交流の活性化を促進します。
ゴールデンウィーク期間中、図書館・博物館・市民センターなどで生涯学習を軸としたイベントを展開する“スペシャル2025”を実施します。子ども向けワークショップ・高齢者向け講座・地域の経済・観光資源を紹介する展示・パフォーマンスなど、多世代が参加できる内容を揃え、連休中の交流と学習の機会を提供します。市民の好奇心を刺激し、地域の魅力を再発見してもらうことを狙います。
令和3年度から市史編纂を開始し、令和6年度の市制施行50周年にあわせて通史編に先行して2編を刊行する。酒編は「東広島の酒造り―米・水・人が醸す歴史―」、教育編は「東広島教育の挑戦と西条独創教育」で、それぞれ江戸期から現代までを酒造・教育の視点で通史・発展過程を整理する。高校レベルを想定した記述で、授業・生涯学習の教材として活用を想定。今後9分野の通史・資料編を段階的に刊行、2030年までに全...
令和7年度の行政機構改革として、4月1日付で三島市の組織を見直す。こども・健幸まちづくり部にはこども未来課内に「一緒に描く未来室」を新設し、若者世代の出会いから結婚までを視野にした施策を展開。保健系の係名を「感染症・保健衛生係」→「地域保健係」、同様に「母子保健係」を「母子保健・感染症係」に改称。スポーツ関連を「スポーツ推進課」→「スポーツまちづくり課」に改称。社会福祉部は養護老人ホーム佐野...
生涯学習課の『女性青少年係』を『青少年育成係』へ名称変更することで、青少年支援の施策を統合的に推進する体制を明確化。名称変更は組織機能の強化を象徴し、教育・地域連携を一体的に進め、青少年育成施策の推進力を高めることを目指す。
令和8年に予定される厚木市はたちのつどいの開催方針と実施計画に関する説明。対象は20歳を迎える市民で、挨拶・式典・記念品の配布・式典運営、会場設営・安全対策・交通案内、事前申込み方法・参加要件、関係機関の連携、式典後の交流・記念イベントの実施計画、費用負担と財源確保、周知・広報の計画と実施時期のスケジュール案を含みます。地域の若者支援・生涯学習の機会創出につなげる施策とします。
国内で唯一現存する国指定重要無形民俗文化財・幸若舞を大江天満神社舞堂で奉納します。演目概要・チラシ配布を通じて地域住民の伝統文化への関心を高め、観光資源としての活用、学校教育・生涯学習の場の提供を図り、文化財の保護と継承、地域の文化的アイデンティティの強化を目指します。
公共施設の休務日を12月28日から1月5日までとし、楽寿園は27日から1月2日、生涯学習センター・図書館は28日から1月3日まで休館します。働き方改革の一環として年末の仕事納め式を取り止め、1月6日に部課長級職員を対象に対面式の仕事始め式を実施します。市長訓示はイントラネットで周知します。
シニア世代の健康・生きがいづくりを目的に、LIVEイベント形式での西東京市シニアゲーム vol.2を開催する方針を説明。競技機会の提供とともに、健康増進を促す体操・運動プログラム、交流を促すワークショップ、地域ボランティアの協力体制の整備、参加者募集・安全対策・費用の捻出方法などを併せて検討する。
本年度の市民カレンダーは来年の主な事業・お知らせを掲載するもので、写真募集は7月号で実施。295点の応募作品の中から『来て・見て・感じて♪人も街も“三島のいいね”』をテーマに選定しました。完成したカレンダーは自治会・町内会を通じて配布されるほか、生涯学習センター・公民館等の公共施設にも設置され、住民の生活に役立ちます。