桜山公園では令和7年1月1日から5日まで新春イベント「お年玉」を開催します。先着100名に紅白餅のプレゼント、1月2日には年明けうどんのプレゼント、縁日・抽選会・くじの館等の催しを実施し、大人も子どもも楽しめる内容とします。抽選会は1日・2日のみ、3日〜5日は縁日・ゲーム・くじの館を午前10時〜午後3時まで開催します。問い合わせはにぎわい観光課まで。
新庁舎の整備は防災機能の強化と行政サービスの質の向上を目指す取り組みであり、災害時の中核拠点としての機能強化、庁内業務の効率化、窓口サービスの利便性向上などを含みます。市民説明責任を果たしつつ、地域のにぎわい創出や防災拠点としての機能強化を見据えた長期的な市政基盤の再構築を目指します。市は説明会を通じて透明性を確保し、財政計画・移転スケジュールなどを示す予定です。
武芸川地域の秋イベント『オータムフェス』は、地域住民の交流・特産品のPR・文化・芸能の披露を通じて町のにぎわいを創出します。地域の多様な団体が参加し、食・芸・演習の場を提供することで、観光振興と地域ブランドの発信を促進します。
11月3日に三島大通り商店街で「秋の大通り宿場まつり」を開催。午前11時から花嫁道中・ふるさと芸能フェスタ等の伝統演出のほか、ワゴンセール・射的・木工教室・マジックショーなど体験系イベントを多数展開。花嫁道中やふるさと芸能フェスタを通じて地域の伝統とにぎわいを創出し、家族連れの来場を促進する。
駅前通りを3車線化し歩道を拡張する実証実験を実施。目的は歩行者が歩きやすい空間の創出とにぎわいの演出、グリーンリッチホテル前と駅前通り第1駐車場前で交通規制を実施。期間は11月9日〜11日、プレイベントは11月8日、期間中は交通量調査とアンケートで効果と課題を把握。3車線化の是非を県と協議して判断する。
第13回都市景観賞の選考結果を公表。建造物部門はCOROHIMEPARK、景観まちづくり活動部門は阿成北公園が選出され、特別賞にはSHINBU STORE 姫路店・手仕事喫茶『御座候』書写山麓店・ザッパ村が選ばれた。周辺景観との調和と地域のにぎわい核を重視した点が特徴。2024フォーラムは11月18日アクリエひめじで開催し、記念講演は色彩計画家・加藤幸枝氏。併せて写真パネル展示を11月16日...
竜王町商工会青年部が主催するCOMFIRE FESTAについて、趣旨・開催目的・参加団体・協賛事業の概要が説明されました。地域の商工業者と市民が交流し、特産品や観光資源の発信・販路開拓を図るとともに、にぎわい創出と雇用機会の拡大を狙うイベントとして位置づけられています。安全対策・来場者数目標・予算配分・実行体制・次年度以降の継続性についての検討結果も共有されました。
松戸市人口50万人到達を祝う『松戸まつりイン2024』の開催は、人口増加を機に地域の文化・観光・交流を活性化する大型イベントです。地元企業・団体・他自治体との連携を通じて、まちのにぎわい創出・地域ブランドの発信・地域経済の活性化に寄与します。
第46回を迎える小平市民まつりは、地域の団体・ボランティアの協力のもと、市民文化の継承と交流の活性化を目的に開催されるイベントである。パレード・ステージ・模擬店・体験コーナーなど多彩なプログラムを通じて、地域のにぎわい創出と相互理解の促進を図る。交通規制や安全対策、ボランティアの募集・運営体制の整備など、地域全体で支える取り組みとして実施する。
新庁舎の整備に並行して、南二日町広場を含む複数の跡地の有効活用を図り、街のにぎわい創出と公共スペースの有効利用を進めます。具体策は今後の設計・市民協働の場で検討され、民間連携・イベント活用・都市交通の利便性向上などを検討対象とします。これにより市民生活の質の向上と地方創生を目指します。
北海道発の人気番組「水曜どうでしょう」が全国を巡るキャラバンを三島で開催。会場でのステージ・アーティストライブ・グッズ販売・電車の洗車体験・フード出店などを実施。伊豆箱根鉄道とのコラボでオリジナルヘッドマーク付き列車運行や1日乗車券販売も予定。三島ならではのフォトスポット・地元コラボビール・沿線周遊企画も展開し、観光のにぎわい創出を狙います。
メインターゲットを若者と子育て世代に設定し、歩いて回遊してもらう仕掛けで市内外のイベントと連携したにぎわい創出を狙う。ムサシさんの朝市や周辺イベントとの共催・協力を想定し、駐車場整備を含む動線設計で来訪者の滞在時間を長くする。駅近・資源の活用による地域活性化を地方創生の核とする方針。
市制70周年を記念して、周年イベントの活性化を狙い7事業を選定し、それぞれに最大7万円を奨励金として交付する。対象は70周年関連の企画・運営に関わる事業で、地域のにぎわい創出と来訪者促進をねらう。奨励金の交付は公表と透明性を確保し、イベント連携を強化する。70周年関連の取り組みを後押しする施策として位置づけられる。
本市は岳南電車株式会社・中日本高速道路株式会社・中日本エクシス株式会社と連携し、昨年度締結した四者協定を踏まえ、本年度は『FUJI まるごと ひとったび』第2弾を実施します。地方鉄道と高速道路という異なる交通資源を活用し、周遊観光の促進と地域活性化を図る取り組みです。昨年度好評だった取り組みをパワーアップするとともに、新たな施策を導入して、交通の利用によるまちの活性化と、施設の利用拡大を目指...
草津市が整備する西日本初の室内温水プール3面を備えたインフロニア草津アクアティクスセンターが、8月1日から供用開始します。50m・25m・飛込プールを通年利用できるほか、国内の水泳競技拠点としての機能を備え、来年開催予定の国スポ・障スポの会場となる見通しです。これにより、市民の健康づくりとスポーツ環境の充実、地域のにぎわい創出を同時に進め、開業前の7月27日にオープニングイベントを実施して周...
旧駐輪場をリノベーションした見附駅周辺の新たな交流拠点「MITSUKERU」が、5月29日にオープンします。2階の交流スペースや周辺の施設を活用して市民のにぎわい創出を図るほか、交通の結節点としての機能強化と地域間交流を促進します。今後は利用案内やイベント開催を通じた持続的な公園空間の活用を推進します。
今年もホタル観賞を通じた誘客とにぎわい創出を目指し、2週に分けて開催します。第1弾は6月1日、商工会議所1階ホールと白滝公園で「一番町ホタルまつり」および「リバーサイドほたる by 芝町」を開催。第2弾は6月8日に楽寿園・源兵衛川で「第40回三島ホタルまつり」、広小路を歩行者天国化する「リメンバー六反田」も実施します。
亀山市は「亀山市文化芸術推進基本計画」に基づき、3年に1度の『かめやま文化年』を実施。2024年は“まちがにぎわい こどもがわらう”をキャッチコピーに、コロナ禍で減少した子どもの文化芸術活動の機会を充実させつつ、文化の継承と創造を育む事業を展開します。実行委員会、市、文化芸術活動団体等の三主体が連携し、市民参加型イベントや亀山市文化大使講座、俳句講演など市ならではの機会を創出します。前後1カ...
神戸市は『KOBEまちなかパフォーマンス』を本格スタート。三宮を中心とした都心のにぎわい創出と駅前のリノベーションを活かし、登録アーティストが公認会場で自由に演じられる仕組みを整備。204組応募中49組を選定、7会場を公認会場化。郊外にも拡大を計画し、2024年度には約10会場、2025年度以降は民間施設も含め拡充。出演料は市が負担せず、CD販売・投げ銭で自律的活動を支援。プレイベントは3月...
市制70周年を記念した第56回草津宿場まつりを4月28日(日曜)に開催します。今回は市制施行70周年の記念企画として、コロナ禍で中止していた東海道筋の時代行列を5年ぶりに復活させます。主会場の草津川跡地公園de愛ひろばでは、姉妹・友好交流都市によるPR合戦や長束のサンヤレ踊りを披露し、多彩なイベントやにぎわいブースも充実します。メイン会場以外にも各地で催しが予定され、地域の賑わいと観光振興を...