一宮市は、健康増進を目的として健康支援アプリ『kencom』をリリースします。マイナポータル上の健診結果をアプリへ取り込み生涯にわたる健康管理を支援。歩数・体重・睡眠などの健康情報登録と日々の行動メニュー達成に応じたポイントを付与し、デジタルギフトと交換可能とします。現役医師のコラム、管理栄養士のレシピなどの情報を日々配信し、アプリを開くとその日の健康行動が一目で分かる画面設計とします。行動...
大磯町立国府中学校の第2学年の該当学級について、9月20日から23日まで臨時休業(学級閉鎖)を実施します。9月20日(金曜日)までに生徒複数名の発熱・体調不良が確認されたため、健康確保と感染拡大防止を最優先に対応します。授業や行事の代替計画は追って通知します。なお、情報の取り扱いには個人情報保護と人権尊重を徹底します。
この度、大磯町と中北薬品株式会社は、健康増進、子育て支援、災害時支援など地域の諸課題へ迅速かつ適切に対応することを目的に包括連携協定を締結します。本協定は、医療・健康づくりの連携体制の強化、子育て環境の充実、災害時の物資・情報支援の共同運用を図るもので、地域の活力と個性を育むまちづくりを促進し、町民サービスの質と利便性の向上を目指します。締結式の開催を通じ、協働の基盤を公に示します。
本協定は、子育て家庭への支援を充実させる取り組みを含み、保育の質向上、放課後児童支援の充実、子育て情報の一元化と相談体制の強化を図るものです。医薬品企業の地域資源を活用し、育児と健康の両立を促進するとともに、地域の子育て環境の改善と安定的なサービス提供を目指します。
協定は、地域資源の活用や公共サービスの連携を通じて、地域の活力創出と定住促進を図ります。住民参加のまちづくり推進、公共空間の整備、医薬品分野の連携による健康促進と地域ブランドの形成、観光振興など、総合的なまちづくりを体系化して実現を目指します。
健康寿命の延伸を目指し、ノルディックウォーキングの普及を推進。市民を対象にポールの無料貸出、年3回の教室(全6回)、体験会を実施。貸出は市保健センターと地域づくりセンターで、対象は原則小学生以上の藤岡市民。申込みは健康づくり課へ。
大磯町立大磯幼稚園に園児の新型コロナ感染が確認されたことを受け、該当クラスの臨時休業(学級閉鎖)を実施します。対象は年中クラス(すみれ組)で、9月10日(火)から9月11日(水)までの2日間とします。園としては感染拡大防止の観点から決定した措置であり、個人情報保護と人権尊重に留意します。今後は保健所等の指示に従い、消毒・換気・健康観察を徹底し、再開時期は感染状況とガイドラインに基づき判断しま...
令和6年度一般会計9月補正予算案の一部として、非課税世帯・高齢世帯を対象にエアコン購入費と設置費の助成を実施します。熱中症による健康被害の予防を目的とし、経済的事情でエアコン購入が難しい高齢者のみの世帯を支援します。手続きはデジタル対応を前提に進め、区民の生活と健康の安定に寄与することを目指します。
市民団体によるPFAS血液検査結果公表を受け、国の最新情報の動向を注視しつつ、市民相談窓口の整備や公的情報の提供を強化する方針を説明。水道水のPFOS・PFOAの合計濃度は平成2年度以降、管理目標が設定されて以降、暫定基準を下回る処理を継続している点を確認。現時点では血中濃度と健康影響の因果関係は確定していないため、血液検査の助成は検討していないが、環境省の情報収集と国の方針が出次第速やかに...
杵築市民スポーツ大会第17回と同日開催の杵築市民スポーツフェスタ2024を開催します。主催は杵築市スポーツ協会・教育委員会。第17回大会の競技は軟式野球(市営野球場)、ソフトボール(健康福祉センター)、卓球(文化体育館)、ゲートボール(若宮ゲートボール場)、グラウンドゴルフ(旧山香中学校グラウンド)、ミニバレー(杵築小学校体育館)です。フェスタは文化体育館を主会場に、体力測定、モルック・ボッ...
城下町の歴史的街並みを活かした健康歩行ラリー大会を開催します。日時は10月27日(日)雨天時は中止。受付9時45分~10時30分、集合場所は杵築市立杵築小学校。参加費は大人1,000円・小中高生500円(2~3名1組で参加、賞品は2名分)。事前申込は10月4日まで、当日申込は不可。共催は城下町健康歩行ラリー実行委員会、杵築市商工会青年部、杵築市、教育委員会。詳細は別紙チラシ参照。
東野公園チビッコ広場の遊具を、インクルーシブの考えを取り入れて更新します。令和4~6年度に西野公園・亀山公園と同様に老朽化した遊具の更新を進めており、本年度はブランコ・パネル遊具・大人向け健康器具を設置して、子どもだけでなく大人も楽しめる公園施設へ整備します。10月から工事を開始し、翌年3月末に完成予定。工事期間中は市民の皆さまにご不便をおかけしますが、完成後は多世代が交流できる公園として利...
Well-Beingなまちづくりフォーラム開催のお知らせ。住民の健康・幸福度を高めるまちづくりを具体化するため、自治体・医療・教育・福祉の連携を促す公開フォーラムとして開催。高齢者・子育て世代・若年層など多様な世代の生活品質向上を目指し、健康的なコミュニティづくりの課題と施策の検討、実践事例の共有、参加型の議題設定が行われる。
地域救急医療を学ぶ市民公開講座。地域の急病対応・救急医療の現状・課題を市民に啓発する講座を開催。講師・講義内容・受講対象・申込方法・定員・会場・配布資料・質疑応答の時間など、学習機会の提供と市民の医療リテラシー向上を狙う。
衛生組合のオリジナルキャラクターを募集し、広報活動の活性化と健康・衛生啓発の効果向上を目指す。デザイン案を公募し、審査を経て採用キャラクターを決定。自治体の広報物・イベントPR・啓発教材への活用により、一体感の醸成と市民への情報伝達の効率化を図る。
シニア層の生涯学習と生きがいづくりを支援するため、eスポーツを活用したデジタル機器の使い方講座、世代間交流イベント、地域センターでの対戦・協働ミッション、操作性の改善と安全設計、若者・専門家との協働による健康促進・認知機能の維持を目的としたプログラムを展開する。
学校給食・地域給食のメニュー開発プロジェクトとして、子どもの嗜好・栄養・アレルギー対応を踏まえた新メニューを試験導入・評価する。地域食材の活用・季節感のある献立・食育イベントとの連携・保護者・学校・栄養士の協働による改善サイクルを構築し、健康増進と食育の推進を図る。
地域の子どもが安全に遊べる遊具空間を再整備する。年齢別の遊具配置・耐久性・安全基準の強化・日陰・ベンチ・トイレなど休憩設備の整備・管理運営の民間協力の導入・近隣住民参加の意見募集と長期的な維持計画の策定を通じ、地域コミュニティの交流促進と健康づくりを進める。
夏休み後の子どもの心の不安に対応するため、初の自殺予防啓発講演会を9月7日に開催予定。LINE・電話の匿名相談窓口の活用を促し、9月10日〜16日の自殺予防週間と連携した啓発活動を展開。保護者・学校・関係機関との連携を強化し、誰も自殺に追い込まれない社会の実現を目指す。
尾道市は市民の転倒予防を目的とした検証事業を、県立広島大学・横浜国立大学・UNTRACKEDと共同で実施。新規装置『ステイブル』を用い、1分程度の測定で転倒リスクを立位年齢として可視化。AIを活用して個々に適した改善プログラムを提案する。さわやか健康大学の参加者と市職員を対象に初回と評価の2回測定を行い、11月のおのみち市民健康まつりでも即时測定を実施。予算は今年度は不要、来年度以降は検討。...