安曇野市は江戸川区との友好都市盟約50周年を迎え、9月に穂高荘・燕岳登山ツアーを初開催。次世代を対象とした登山ツアーにはガイド同行とオンライン説明会を組み込み、交流の継続・深化を図る。併せて8月には江戸川区花火大会を鑑賞する親子ツアーの募集も実施。地域間交流の新たな機会を創出する取り組み。
第25回高田城ロードレース大会を6月2日に開催。全国から約2,300人のランナーを迎え、歴史的街並みを舞台に競技が展開される。沿道の市民応援を促すとともに、地域のスポーツ・観光振興への寄与が期待される。
昨年度の火災事故の検証を踏まえ、今年のいたばし花火大会は観覧者が安心して楽しめるよう徹底した安全対策を実施します。警備・避難誘導の体制強化、観覧エリアの動線管理、混雑緩和策、救護所・医療体制の充実と緊急連絡手段の確保を図ります。荒川河川敷での開催、戸田橋花火大会との同時開催により、最多の1万5千発を打ち上げる計画。来場者案内表示や避難訓練の周知、入場基準や交通規制の周知も含み、地域活性化と安...
6月6日市民文化会館で『三島市環境美化推進大会』を開催。地域の環境美化活動表彰(6団体・9名)に加え、落語家林家うん平ぺいさんを講師に迎え『もったいない』を身近な行動から始める環境講演会と落語を実施します。環境意識の醸成と市民協働を促進する機会とします。
6月15日午前9時30分から市民生涯学習センター講義室で開催。市内の中学生16人が日常生活や社会との関わりに関心を持つテーマを自分の言葉で発表。市民にも聴いてもらい、青少年の健全育成への理解と認識を深める機会とします。
神戸KOBE2024世界パラ陸上競技選手権大会は、104か国・地域から1,073人の選手が参加し、来場者はこれまでに5万5,970人、学校観戦会は2,819人となりました。開幕式には皇嗣両殿下のご臨席や地元生徒のフラッグパレード、スポンサー協賛、約1,500人のボランティアの活躍が大会の盛り上がりを支えています。大会はあと3日を残す段階で、レガシーとしてスポーツ振興・障がい者スポーツの普及、...
全国のランニング大会100撰に初選出された『みえ松阪マラソン2024』の先行エントリーを開始。スポーツ振興と地域ブランド発信を目的に、日程周知・エントリー受付・PR連携などを進行。大会を通じた観光・産業振興と市民の健康づくりを促進。
『みえ松阪マラソン2024』の参加賞Tシャツデザインを決定。デザイン決定に伴う製作スケジュール・スポンサー対応・広報展開などの周辺業務を整備。大会の魅力向上と市民参加の活性化を狙う。
マラソン大会に伴う会場イベントの実施と交通アクセスの案内。開催日程・競技区間・応援スポット・交通規制・駐車場・シャトルバス・救護・給水所・沿道運営・安全対策の周知を含み、沿道経済への影響と観客誘致の方針にも触れる。
市民体育大会の種目・日程・会場割り、参加資格・申込方法・審査基準・競技規則・表彰・大会運営体制を周知するほか、健康増進・地域交流の観点から新種目導入の方針と感染症対策・安全管理の基本方針も併記する。
藤岡市制施行70周年を記念して夏の3大イベントを開催する。鬼石夏祭りは7月13日・14日で5台の山車と祭囃子の競演、藤岡まつりは7月20日・21日で宮神輿渡御と13台の祇園山車、花火大会は8月17日午後7時からで河川敷から夜空を彩る花火。雨天の場合は18日へ順延。主催は商業観光課で、70周年記念のイベントとして地域の魅力を訴求し観光客を呼び込む。
柏崎市はパリ2024オリンピックの代表内定を公表。セーリング1名、男子水球3名とコーチ1名が出場。セーリングは富澤選手が39歳で5大会連続出場という偉業。水球は棚村・新田・稲場・筈井コーチの4名が出場。地元出身選手の活躍を地域の財産として捉え、ウォーターポロクラブ柏崎などと連携して子どもたちへの水泳・競技指導を通じたスポーツ振興と地域活性化を推進する方針。市民の関心喚起と次代育成を狙う取り組み。
第12回北信州ハーフマラソン大会の開催概要。開催日、コース、参加者・ゲスト、参加費・エントリー、ボランティア・運営体制、交通規制・安全対策、地域経済への効果、スポンサー募集、延期・中止時の対応方針、地域の観光PRなどが説明された。
東京ヤクルトスワローズとの交流イベントを今年度も実施します。5月17日に元監督の真中満氏による講演会で幕を開け、翌日にはスワローズ・ライスファーム田植え体験やトークショーを開催。つばみとダンスチームの来燕も予定され、花火大会の会場演出としてステージイベントとメディア露出を通じた地域振興を図ります。
燕市夏まつりのポスターデザインを公募で選出。完成ポスターは広報つばめ5月号と自治会へ配布。燕大花火大会は河川敷から打ち上げられ、打ち上げ時にはメッセージ花火の募集も実施します。夏を彩るイベントと市内外へ発信するPRを一体で推進します。
県内初のブース出展「ワクワクEXPO with第19回食育推進全国大会」に出展します。健康教育・食育の普及を市民に訴求し、他自治体との情報交換や最新の食育推進事例を紹介します。市民啓発と行政連携の強化を図り、学校・家庭・地域での食育活動のネットワーク拡大を目指します。講演・ワークショップ・レシピ紹介などの具体的プログラムも周知します。
昨年大会の成功を受け、2025年2月16日に熊本城マラソンの開催を決定。定員回復と沿道応援の規模拡大により、完走率の高さと地域の応援体験を維持・向上させることを目指す。観光振興・スポーツ振興の相乗効果を高め、来場者の満足度を高める。
坊っちゃん文学賞の受賞作品を原作とした朗読と演劇の舞台公演「よみ芝居」を継続実施。日程は令和6年8月3日夕方6時、8月4日午前11時と午後3時の3公演。会場は松山市総合福祉センター1階大会議室。上演作品は第17回大賞『ドリームダイバー』、第18回佳作『父の化石頭』、第19回佳作『空色ネイル』。観覧募集は5月1日開始、申込は公式フォームまたは往復はがき。
米子市民体育館は昭和44年開館で55年以上の歴史を経た後、5月26日をもって閉館。閉館に先立ち5月25日10時〜16時に無料開放を実施。器具・ボールの使用は不可で、館内の見学時間を確保。翌日5月26日にはボッチャ交流大会を開催。米子アリーナの整備は6月に解体着手、令和9年3月の供用開始を目指す。