サンカルロス市との姉妹都市提携10周年と市政100周年の記念セレモニーに合わせ、訪問団を結成して現地を訪問します。説明会を来年1月10日(金)18時30分から市役所大会議室で開催し、参加希望者を募集します。訪問団は市長・議長・市民で構成され、現地の記念式典や友好交流を深める機会となります。
11月30日(土)から12月3日(火)の9時から18時まで、市コミュニティセンターで『長崎県美術展覧会移動展』を開催します。県展入賞者や大村市民の入選者の作品約100点を展示する移動展で、初めて本市で開催される試みです。入場は無料で、市民に美術に触れる機会を提供します。
12月8日に陸上競技場および周辺道路で『ロザ・モタ杯 第48回おおむらロードレース大会』を開催します。ソウルオリンピック女子マラソン金メダリストのロザ・モタ氏が特別ゲストとして来市し、小学1年生から70代まで千人以上のランナーが健脚を競います。当日は8:45から正午まで会場周辺の交通規制を実施します。
市制20周年記念事業の一環として記念植樹の応募を案内。市民参加型のイベントを通じて記念事業の認知度を高め、森林環境の保全意識の向上を図る。
3,000人規模の市民意識調査の中間報告を公表予定。速報値の公開を通じ、今後の施策検討の基礎データとして活用し、市政運営の透明性や施策の方向性を検証する。
黒部市地球温暖化対策実行計画(区域施策編)案に対するパブリックコメント①の募集内容と要点を説明する。区域施策の基本方針・削減目標、交通・産業・エネルギー別の具体的実施案、費用見積り・スケジュール、指標・評価、実施体制、データ公開方針など、寄せられた意見の活用方法と今後の公表スケジュールを案内する。市民の声を反映した改善案の募集期間・提出方法、回答方針、環境教育・防災連携との連結性にも触れる。
第19回黒部市民体育大会の結果と概要。競技別成績・参加チーム・個人、会場運営・ボランティア・財源、健康増進・地域交流への影響、次回開催に向けた改善点を記す。
豊田市はメタバースを地域課題解決の社会インフラとして位置づけ、 citizen・企業・行政が連携して活用できる仮想空間をクラスタ上に構築した。特徴は4エリア(エントランス・相談・教育・イベント)を設け、民間企業に一部エリアを無料貸与して知見を活用。不登校児童生徒の居場所づくりや新規事業のピッチイベントなど、相談・学習・交流・事業創出の機会を提供する。運用開始は令和6年12月14日午後1時のオ...
奏でるMORIGUCHI2025の開催について、市民の文化振興と地域活性化を目的としたイベント開催計画を周知する市の資料。守口市の報道提供資料として公開され、イベントの趣旨・日程・会場などの概要を説明するPDFと、開催案内用のチラシPDF(約3.7MB)の2点が用意されている。閲覧にはAdobe Readerが必要で、ダウンロード手順も案内されている。市民参加と情報周知を促す広報施策として位...
日本生命保険相互会社と包括連携協定を締結。市政情報の発信、特殊詐欺警戒などの広報、交通安全啓発・がん検診、野球教室など幅広い分野で連携を推進。約400名の営業職員と約15万件の契約データを活用し、市民サービスの向上を目指す。
茨木市は大規模地震災害を想定した市民避難訓練と職員防災訓練を実施。市民訓練は有馬-高槻断層帯を震源とする震度7を想定し32小学校で実施。職員訓練は災害対策本部運営・救援物資の配送拠点設置・被災建築物の応急危険度判定などを想定。参加者の安全意識と対応能力を向上させる。
トランス・コスモス株式会社と茨木市が自治体DXに関する連携協定を締結。保活アプリの実証・保育所入所業務の改善・フロントヤード改革・DX人材育成などを共同推進。市民手続の簡素化・利便性向上と行政のデジタル化を目指す。
物価高騰対策として、市独自の4事業を補正予算案に計上。5,000円分のプレミアム付商品券を2,500円で販売、均等割のみ課税世帯への緊急給付金、運送業者支援給付金、認定農業者等への支援を実施。市民の生活支援と地域産業の安定を図る。
令和6年佐久市議会第4回定例会へ提出予定の議案に関する説明資料が公開され、資料1および資料別冊1〜3が配布された。これらの資料は提出予定議案の概要や関連情報を示すものであり、今後の審議準備の一環として市民に対して事前情報提供を行う目的で公表された。本文には個別議案名が列挙されていないが、配布資料を通じて議案の全体像を把握できるよう整理されている。
市の基本計画である令和6年度第二次総合計画の実施計画について説明資料が提示され、年度内の事業実施方針・スケジュール・指標・財源計画などの具体化が進められることが示された。関係部署の協議・調整を経て、市民サービスの向上と行政運営の効率化を図ることを目的とする。資料2(PDF:6,954KB)に詳述がある。質疑はなし。
地域貢献相談窓口を今年5月9日に設置、半年を経過。問合せ件数は10月末時点で106件。相談内容は子育て支援、地域活性化、環境美化、保健医療など多岐にわたり、実際の事例として神戸登山プロジェクトへの参加、空き家の休憩所利活用、ベトナム留学生のボランティア活動のこども食堂とのマッチングなどが挙げられる。地域協働局が関係局と連携し、伴走型の支援を継続。今後も市民・企業・教育機関へ周知を拡げ、多様な...
各会計の補正予算を編成・執行することで、歳入減収の変動に対応し、新規事業の財源確保・財政健全性の維持を図る。年度途中の事業見直しと市民サービスの安定運用を目的とする。
本議案は、緊急性が高い事案に対して市長が専決処分を行うための承認を臨時会に求めるものである。専決処分の適用範囲や手続き、期間、議会の監視・報告義務を明示し、災害対応や急務の支出・契約締結など、議会の議事運営を迅速化する一方、適法性・透明性を確保する仕組みを整える。市民サービスの継続性と行政の柔軟性の両立を目指す。