地域産のブルーベリーを使った食べるキャンディを発売開始。地元農産物の付加価値向上と観光振興を図る取り組みで、試作・製造・包装デザインの連携を進め、イベント販売・オンライン販売・キャンペーン展開を通じてブランド力を高める。消費者の嗜好を捉えた新製品として、市内外での認知度向上と地域経済の活性化を目指す。
9月7日・8日に兵庫県西宮市のららぽーと甲子園で「安曇野SUNSUNマルシェ」を開催。あずさマルシェで好評のスイートコーンを販売し、PRブースや観光PRを実施。購入者を対象に抽選で安曇野市特産品が当たるほか、上高地あずさ珈琲が期間限定メニューとして安曇野産わさびとあまあづみを使用した商品を提供。
公民館の設置および管理に関する条例の一部改正が提案され、地域の交流拠点としての公民館運営の方針見直しが含まれる。公共施設の適正運用と地域ニーズ対応を目的とした行政手続きの変更事項が議論の対象となった。
コミュニティセンターの設置と管理に関する条例の一部改正が取り上げられ、地域コミュニティの運営基盤強化を目的とした制度変更が検討された。
猪名川花火大会の開催と、川西産いちじくのブランド化を支援する取組みが案内された。花火大会の観客動員とともに、同日朝の収穫いちじくを東京へ空輸して販売する企画を期間限定で展開する。
テラスモール松戸で開催されるファンフェスタの開催日が決定し、須崎選手の出演が決定したことを市民へ周知する。地域の交流促進・スポーツ・文化イベントを通じた集客・地域経済の活性化を目的とする。
県内初となるネパール文化交流フェスティバルを開催することで、国際交流・異文化理解を推進し、地域の観光促進と多様性の受容を高める。
西東京市は子どもを最優先に置く行政方針を打ち出し、保育・幼児教育の質の向上、待機児童対策、子育て世帯の経済的負担軽減、子どもの居場所づくりと見守り体制の強化、学校と地域が連携して安全・安心な放課後の居場所を確保するための具体的施策を整理。教育・福祉・地域振興を横断的に結ぶ実施計画を年度当初の予算編成で支え、関係部局の連携を促進する。
旧庁舎跡地周辺のまちづくりを推進し、公共空間の再整備・商業・文化・防災拠点の集約・誘致を進める。イベント開催による来訪者増加、子育て世帯・高齢者を含む多様な世代が訪れやすい回遊性の向上を目指す。周辺住民の生活利便性を高め、長期的な賑わい創出を都市計画として管理・検証する。
熊本城ホール開業5周年を記念するチャリティライブと関連イベントの開催。上映作品・舞台上演・出演者は検討中で、収益の一部を能登半島地震被災者支援へ寄付する趣旨。家族連れも楽しめる文化イベントとして地域振興と復興支援の両立を図る取り組みである。
大阪・関西万博開催に合わせた周遊ツアーを実施するため、市が実行委員会への負担金として500万円を拠出。鉄道と観光の連携を深め、地域への観光客誘致と経済活性化を図る長期戦略です。
中心経営体を軸に農地を集約・整備する事業。農地の集積化を進めることで生産性向上と後継者育成を促し、地域の農業競争力を高めるとともに、地域雇用の創出と農業振興を図ります。
尾州産地を全国へPRするための総合イベント『BISHU FES.』を開催。ファッションショー・ストリートランウェイ・音楽・ワークショップ・高校生ファッションコンテスト・コスプレランウェイなど多様なコンテンツを市内各会場で展開し、尾州産地の魅力発信と地域振興を図る。出展・販売情報、100周年展示、まちの宮市なども併催。衣装の一部は後日百貨店で販売予定。
市内イベント①の実施方針を示す。開催日時・場所・対象・規模・財源・運営体制・ボランティア受け入れ・来場者の安全管理・感染症対策・開催期間中の観光振興・周知・デジタル施策等を統括する枠組みを設定。地域振興と市民参加を両立させるための調整項目を明記する。
NHKのど自慢を市内で開催し、地域の文化活動と観光振興を推進する。会場選定、出演者募集、放送日程、会場運営、観客動員、地域企業の協賛、交通・安全対策、感染対策などを調整。イベントを通じて市民参加を促し、地域の魅力を発信する。
9月7日11時からグルーンおおむらで、一般社団法人日本スケートボード協会(AJSA)主催のアマチュア大会『AJSA2024九州アマチュア・サーキット第3戦』が開催。九州の最終戦となり、上位者は11月の全日本アマチュア選手権の出場権を獲得。九州トップレベルの滑りを観客に届けます。
9月21日、西九州新幹線開業2周年を記念して各地でイベントを開催。新大村駅さくら口前広場では『新大村駅サクラミライマルシェ』が10時から、同車両基地では新幹線フェスタと『かもめの丸洗い』イベント、5駅を回るライブ音楽フェスなどを催します。
10月6日10時からボートレース大村第5駐車場で『おおむら秋まつり』と『グルメフェアinおおむら』を同時開催。沖田踊の披露やダンスフェスのステージイベント、県内外から約80店舗が集結するご当地グルメ・名産品ブースを楽しめます。
10月12日13時からシーハットおおむらで『Go To Omura Big歌謡ショー』を開催。第一部は『のど自慢大会』や詩吟交流、第二部は弦哲也氏・石原詢子氏・大石まどか氏による歌謡ショー。観覧は無料だが事前申込が必要。詳しくは広報おおむら9月号をご確認ください。