7月28日、ミライonとプラザおおむらでイベントを開催。昆虫写真家栗林慧さんによる講演やネイチャーゲームなど自然体験を通じた学習機会を提供。採択事業として自然と地域の関わりを深める取り組み。
習志野市制施行70周年記念のタイムカプセル開封式について。市制施行50周年時に市営ガスの街としてガス管を密閉したタイムカプセルには、保育所・幼稚園児のほか市役所・JR津田沼駅南口のダイエーで預かっていた記録・写真など約5千点が封入されており、20年を超えて今回8月4日に開封します。作業は午前8時30分に掘り起こし、開封式は午前11時から市役所グランドフロア・ハミング階段で実施。参加は自由で、...
水の都三島フォトコンテスト2024を6月28日から8月31日まで募集。『水の都三島で子育て』プロモーションの一環として初開催し、住むふるさと三島の魅力や来訪時の思い出を写真に残すことで、郷土愛とシビックプライドの醸成を図る。最優秀賞1点、優秀賞3点、部門賞各2点を選出し、入賞者に三島の特産品を贈呈する。
第72回三島市美術展を7月2日から6日まで市民生涯学習センターで開催。日本画・洋画・写真・書道・総合美術・工芸の部門を同時展示し、市内外の作品の発表・鑑賞の場を提供。創作活動の振興と精神文化の高揚を目的とする。
川西まるごと水族館の一環として、8月3日・4日にそれぞれ午後1時から3時のワークショップを開催。講師は水中写真家の鍵井靖章さん。対象は3~12歳、各回20人。川西アステ川西1階広場で行われ、同時に2階通路でシール装飾などの演出も実施。
道路の異常をスマホから通報できる新たなサービスを開始する。市民が陥没・亀裂・破損・標識の不具合などを写真と位置情報とともに送信すると、維持課・危機管理課・デジタル政策課が連携して内容を確認・優先度を判断し、現場調査と復旧対応を迅速化する。アプリ版・Web版の利用が可能で、UIの改善・多言語対応も検討。市民参加型の道路管理を促進し、安全で快適なまちづくりを目指す。
楽寿園で5月末から6月にかけ「みしま花のまちフェア」を開催。5月25日・26日は入園無料、6月8日は「三島ホタルまつり」も入園無料で夜8時まで開園。ルアナマルシェ・花のマルシェ・三島クラフトビアマルシェ・アンマーマルシェ等、複数のイベントを開催します。6月15日・16日にはカピバラ写真展も予定されています。
新しい入浴券デザインを導入。道後オンセナート2014等で活躍した隅川雄二さんの協力で、道後温泉本館の写真と白鷺のイラストを描く案を採用。霊の湯三階貸切室の飛翔の間・しらさぎの間には立版古の要素を取り入れ、組み立てて道後温泉本館のジオラマが作れる仕掛けを追加。観光PRと“体験型”お土産の拡充を狙う。
大磯町の広報紙「広報おおいそ」2023年9月号を軸に開校150周年を記念する特集を組み、在校生の協力を得て両校の黒板を装飾した写真を組み合わせて1枚の写真として表現しました。特集ページは2ページおよび19ページに配置し、表紙・裏表紙をダブルカバー化して特集を独立させ、イベント情報の案内と学校の歴史・卒業生の思い出を町民に伝える構成としました。講評では組み写真の新しい発想とデザインの統一感が評...
黒板写真を組み合わせて1枚の写真として見せる広報組写真の新しい表現手法を導入しました。同一場所の黒板を連結しているように見える合成は自然で、フォントデザインの統一と構図の揃え方で統一感を生み出します。表紙・裏表紙を連携させる演出と合わせて、特集の視覚的訴求力を高め、読者の興味を引く広報デザインの新たなチャレンジとして評価されています。
歴史資料館での企画展「令和6年度新収蔵品展」は4月27日から6月16日まで開催され、絵画・古写真の展示に加え、幕末に活躍した大村藩刀工・林重秀が作成した槍など、令和元年度以降に収蔵した資料を初公開します。入館は無料で、貴重な史資料を通じて大村の歩みを学ぶ機会を市民・来訪者に提供します。
5月25日・26日に第12回みしま花のまちフェアを開催。水・緑・文化・歴史など三島の魅力に花を添える取り組みとして、デジタルスタンプラリーや花・緑に関するイベント、写真コンテスト、絵本のまちみしまにちなんだ催しを実施。先着で花の景品をプレゼントします。
個人特定リスクとSNS被害対策として、職員名札の表記を従来のフルネーム・顔写真から、名字の上にひらがな読みを振る形式へ変更。4月18日から実施。市民の安心感・信頼感を維持しつつ、職員がトラブルに巻き込まれるリスクを軽減することが目的。
皆生温泉の夜景を活用するため、2期工事の完成を機に日没後のライトアップを開始。海浜公園から天水の区間を結ぶ夜景が街の景観を彩る。これを機にInstagramハッシュタグキャンペーンを実施し、写真投稿者を抽選で賞品提供予定。夜間の温泉情緒を発信するソフト事業も含め、今後も温泉地としての夜の魅力を高めていく方針。
三重テラスで国宝指定答申関連行事『国宝決定 写真でみる三重松阪のハニワ』を開催。文化財の保護と地域の歴史資源の発信を促進し、観光振興とまちの文化的価値の向上を目指す。
第30回ルネフォトコンテストの作品展として、地域の景観に関する応募作から『未来に残したい小平景観BEST10』を選定・展示。市民の写真を通じた景観資産の認識を高め、地域の魅力発信と観光振興・まちづくりの活性化を促進する。